【試写会プレゼント】趣里&菅田将暉共演!不器用な男女のラブストーリー『生きてるだけで、愛。』

2018.10.05
試写会

FILMAGA編集部

フィルマーくま

映画『生きてるだけで、愛』Filmarks試写会を25組50名様にプレゼント。応募締め切りは、2018年10月21日(日)まで

芥川賞作家、本谷有希子の傑作小説を映画化!第26回レインダンス映画祭コンペティション部門出品も決定した話題作『生きてるだけで、愛。』試写会へご招待いたします。

生きてるだけで、愛。_1

 

今を懸命に生きる、不器用な男女ふたりの真っ直でエモーショナルなラブストーリー

同棲中の恋人・津奈木に日常的に理不尽な感情をぶつけてしまう寧子と、彼女の怒りを静かにやり過ごす日々を送る津奈木の前に津奈木の元恋人・安堂が現れたことで、2人の関係に変化が訪れる─。不器用な男女ふたりの真っ直ぐでエモーショナルなラブストーリー。

寧子を演じるのは、映画『勝手にふるえてろ』やドラマ『ブラックペアン』で注目を集めた女優・趣里。津奈木役には今最も勢いのある俳優・菅田将暉、津奈木の元カノ安堂を仲里依紗が演じる。ほか、田中哲司西田尚美松重豊石橋静河織田梨沙ら実力派俳優が集結!

監督はカンヌ国際広告祭でグランプリなどを受賞した、同作が長編監督デビューとなる関根光才。フィルムの質感にこだわり、生身の人間に宿る心のなまめかしさとざらつきを16mmフィルムで映し出し、思わず目を引く圧巻の映像美にも注目!

Filmarksユーザー25組50名様をご招待!

日時:2018年10月30日(火)18:30開場/19:00開映
上映時間:109分
会場:月島ブロードメディア試写室
住所:〒104-0052 東京都中央区月島1丁目14−7
募集人数:25組50名様

※『生きてるだけで、愛。』へのClip!(観たい)をお願いします
※開映後及び満席の際のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております
※当日は開場時間前にご来場ください
※確実に参加可能なFilmarksユーザーの方対象
※同行者の方も試写会までにFilmarksへご登録いただきレビュー投稿をお願いします

応募締切 2018年10月21日(日)23:59までのご応募分有効

【レビュー投稿のお願い】
当選者と同行者の方には試写会鑑賞後、2018年11月2日(金)までに本作のレビューのアップをお願いします

【応募方法および当選者の発表】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください
・当選の発表は、当選者へのメールをもってかえさせていただきます

【応募資格】
・Filmarksメンバーで日本在住の方
・『生きてるだけで、愛。』をClip!(観たい)している方
・上記【レビュー投稿のお願い】にご同意いただける方

【ご注意点】
・当選権はご本人様とその同行者1名様のみ有効です
・当日は開映時間前にご来場ください
・開映後の入場はお断りしております
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください
・会場内でのご飲食、写真撮影、録音、録画はお断りします
・当選権利の譲渡、換金は一切できません・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とさせていただくことがあります
・開映後及び満席の際のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認いただくかお使いのサービス、ソフトウェアの設定をご確認ください

◆映画『生きてるだけで、愛。』 information

生きてるだけで、愛_3

あらすじ:過眠症で引きこもり気味の寧子(趣里)は、ゴシップ雑誌の編集部に勤める恋人・津奈木(菅田将暉)の部屋で同棲生活を送っている。アルバイトは続いた試しがなく現在無職。感情を上手くコントロールできない自分に嫌気が差しているものの、どうすれば良いか分からず、津奈木に当たり散らす日々。そんな自分になんの反応も示さず、関心が無いかのような津奈木にも不満が募るばかり。津奈木は、仕事に対しこれまで無気力にこなすだけだったが、少しずつ心境に変化が訪れていた。 そんなある日、寧子の元に突然、津奈木の元恋人・安堂(仲里依紗)が現れる。津奈木とヨリを戻したい安堂は、寧子を津奈木の部屋から追い出そうと、自立させるため無理矢理カフェバーのアルバイトを決めてしまう。はじめは嫌がっていたものの、自分を受け入れてくれる店の人たちへ寧子は次第に心を開くようになる。しかし、些細な事がきっかけで、店を飛び出してしまう。 ちょうど同じ頃、津奈木は入稿間際の原稿を巡って上司に反発し、ある行動に出る―。

上映時間:109分
2018年11月9日(金)新宿ピカデリーほか全国ロードショー
配給:クロックワークス
公式サイト:http://ikiai.jp/
(C)2018『生きてるだけで、愛。』製作委員会

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  • 小林
    4.0
    わかりたくないのにわかるからしんどかった 趣里の演技力は圧巻
  • 埼玉イチロー
    -
    生きてるだけで、ほんと疲れるけど人を愛してその人のために生きられたら素敵ですよね、観たいそんな作品!
  • ココ
    -
    楽しみです
  • SP
    -
    わたしはね。誰も責められないよ。甘えだと言われようと彼らには彼らの精一杯があるのだ。わからなければそれでもいいと思う。でも、彼女はわたしのどこかにいるし、彼もどこかにいるんだ。
  • takaoka
    2.0
    セリフ多過ぎ! 趣里は熱演だけど2時間やられるとウザい。
「生きてるだけで、愛。」
のレビュー(54件)