【試写会】デイヴィッド・バーン×スパイク・リー、奇跡のコラボ!『アメリカン・ユートピア』

アメリカン・ユートピア』Filmarks試写会へご招待します!

全21曲、熱狂の107分、これは一生に一度の至福の体験!

揃いのグレーのスーツに裸足。配線をなくしたステージで自由自在に動き回るマーチングバンドによる圧倒的なパフォーマンス。元トーキングヘッズのデイヴィッド・バーンとオスカー監督スパイク・リー、現代アメリカを代表する才人2人の初のコラボが実現した。幸福と感動のブロードウェイショーがいま、幕をあける!

人気絶頂のトーキング・ヘッズをとらえたコンサート映画の金字塔『STOP MAKING SENSE』から37年。更なる進化を続けるデイヴィッド・バーンが、何よりも人生を楽しむことの大切さを呼びかける。ドキュメンタリーでも記録映画でもない、全く新しいスタイルのライヴ映画が誕生した!

Filmarksユーザー100名様をご招待!

■日時:2021年4月22日(木)17:30開場/18:00開映
■上映時間:107分
■会場:ホワイトシネクイント(東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコ8階

※まん延防止等重点措置により試写時間を変更いたしました。
※4/12(月)16:00時点

【応募資格】
・Filmarksユーザーで当日ご参加いただける方
・対象作品をClip!(観たい)している方
・試写会参加日から2日以内に対象作品のレビューを投稿していただける方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2021年4月15日(木)23:59までのご応募分有効

【各キャリアより提供予定の新料金プランをご検討されている方へ】
新料金プランでは、キャリアメールをご利用いただくことができなくなります。
Filmarksにキャリアメールアドレスを登録されている方で新料金プランへの変更を検討されている場合は、事前にWebメールなどキャリアメール以外のメールアドレスに登録をご変更ください。詳しくはこちらから。

【新型コロナウイルスに伴うご注意点】
・新型コロナウィルスの感染状況により、試写会を中止させて頂く可能性があります。予めご了承ください。
・試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。
・体温が37.0℃以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。
・移動中、入館時はマスクの着用をお願いいたします。
・会場入口設置のアルコール消毒液をご利用ください。
・試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。
・試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。
・試写会場にて感染予防等を目的に施行されるルールにはご協力ください
・試写会場へはなるべく公共交通機関を利用せずにお越しください。公共交通機関を利用する場合は混雑を避けてお越しください。
・試写会や試写参加を目的とした移動中などで新型コロナを含む疾病に感染した場合、弊社は責任を負いません。

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です
・当選権利の譲渡、換金は一切できません
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とする場合がございます
・同一人物が複数アカウントを使っての応募はできかねます、応募を無効とする場合がございます
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください
・開映後及び満席の際のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております
・会場内でのご飲食、写真撮影、録音、録画はお断りします
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認ください
・当選通知のメールが迷惑フォルダに入らないよう、キーワード「@filmarks.com」を含むアドレスの受信設定を推奨します。設定方法はお使いのサービスサポートにてご確認ください

◆『アメリカン・ユートピア』information

あらすじ:プラスティックの脳を持ったデイヴィッド・バーンが登場し語り始める。「人間の脳は成長と共に衰えていく」。彼は現代のさまざまな問題について問いかける。コミュニケーションの大切さ、選挙の重要性、人種問題……。混迷の時代を生きる現代人の意識をゆさぶる物語がデイヴィッド・バーンと11人のミュージシャンの圧倒的パフォーマンスとともに語られていく。

上映時間:107分
公開日:5月7日(金)全国ロードショー
配給:パルコ
公式サイト:https://americanutopia-jpn.com/
(C)2020 PM AU FILM, LLC AND RIVER ROAD ENTERTAINMENT, LLC ALL RIGHTS RESERVED

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  • オサモハンキンポー
    5
    ライブが終わり会場が明るなり客出し音楽が流れる。 もの凄いものを目の当たりにして、放心状態でその場を動けなくなる。 アーティストと観客が一体となった高揚感で会場は熱気を帯びている。 鑑賞後の感覚は紛れもない、ライブ体験のそれでした。 心が躍りエキサイティングな映画音楽の要素だけでなく、脳の神経細胞の話や行動変容を促すデヴィッド・バーンの語りは、知的興奮をも呼び起こします。 全編を通して「つながり」が大きなテーマになっているのが印象的でした。劇中でデイヴィッド・バーンは、最も面白いのは人間であり、人間とのつながりであると語ります。 内田樹さんの本に「反権力・反体制の分厚い文化を持っていることがアメリカの最大の強みである」と書かれていた。 単なる娯楽映画に終始しないところも本作の凄みであり、デヴィッド・バーンの音楽を通じて移民国家であるアメリカの「分厚い文化」を感じとれました。 失ったつながりを求め、豊かなつながりを作る。理想郷は個々の小さなリーダシップから始まるかもしれない。 映画音楽というジャンルを超えた奇跡的な映画だと思います。この映画に出会えたことに感謝。人生の目標ができました。 ”ニューヨークでデヴィッド・バーンのライブを観ること”
  • あずきバー
    3.9
    ディヴィッド・バーンを知らないで観たが、一曲一曲歌うごとに魅力が伝わってきた。彼の言葉と音楽に誘われて、観ている側も次第に洗練されていくような気がした。題名からも察せるようにアメリカの社会問題を扱ってはいるが、一国に留まらず、一人一人が自分のユートピアを考え、追求しろという大きなメッセージを私は受け取った。
  • ちか
    4.3
    試写会にて視聴 デヴィット・バーンの曲を聴いた事がなかった為楽しめるか不安でしたが、目でも耳でも楽しめる最高のエンターテイメントでした。 1曲目から世界観に惹き込まれ気づいたら、リズムに乗っていたり、映画の中の視聴者と一緒に拍手しそうでした。
  • 醤油
    4
    試写会で見ました。 映画というよりライブの感じが強かったけど、映像の撮り方や場面の繋げ方が凄く上手く作品に入り込めた。でも、結構好みが分かれるかも ケーブルを着けずに生演奏でダンスをしながら演奏するのは迫力感があって凄い良かった でも、劇場で見たほうが面白いんだろうなと思った
  • さゆり
    -
    試写で一足先に トーキングヘッズもデイヴィッドバーンもどんな映画かもよく知らず、誰かの感想で音楽、かっこいい感じ、人権問題とかの提起、をフックにみたいー!と思い Filmarksさんありがとう~ アメリカンユートピア、 クールなライブショーだった~~~ ライブ構成、演出がよい かっこよかった! 入れかわり立ちかわり踊ったり演奏したり、 振りやパフォーマンスかっこいい ギターいい音ベースもいい音キーボードもパーカッション陣もみんな素敵 アンジーさんがかっこよかったです好き... バーン氏は高めの声が良かったなすごいな 前半楽しくも惹き込まれて(Lazyとか良い) 後半また楽しく(EveryDayIsAMiracleあたりからかな) &人権問題で個々の名前が呼ばれるとリアルに思うのと 皆が呼び歌ってる様子に日本で想うよりも意味や価値がすごいことに感じられてなんだかこみ上げるものが で最後は希望、とシンプルだけどグッと アンコールも良きでした~ 大した経験はできてないけど多民族国家にいたことがあるのでいろんなとこから来た人で成り立つというところにふんふんという風になったり、なんとなく積極的なイメージがあったアメリカだけど投票率高くないんだなぁと思ったりもした 単純にライブかっこよくて良い曲もたくさんあったな~と思うし、 あと楽しそうな楽器を見るのも好きなのでそこもめちゃ楽しかった~ あとあと、音がポイントでそう感じたとも思うが マインド的にもYMOを感じた YMOもよく知らないけど
アメリカン・ユートピア
のレビュー(115件)