【試写会】山﨑賢人主演!過去に戻り大切な人を救う!『夏への扉 ―キミのいる未来へ―』

夏への扉 ―キミのいる未来へ―』Filmarks試写会へご招待します!

60年に渡り愛される伝説の小説「夏への扉」世界初の映画化

1956年にアメリカで発表されて以来、色褪せぬ名作として世界中で愛される「夏への扉」。多くのハリウッド映画に影響を与えた伝説の小説が全世界の初の映画化。罠にはめられ30年後に目覚めた科学者・宗一郎は、大切な人・璃子を救うため、もう一度過去に戻る決意をするー。

主人公の高倉宗一郎を演じるのは、山﨑賢人。共演には、清原果耶藤木直人夏菜眞島秀和原田泰造といった個性豊かなキャストが脇を固める。三木孝浩監督がメガホンをとり、主題歌はLiSAが書きおろした。ラスト最高のサプライズが待っている、時をかけるラブストーリーが誕生した。

Filmarksユーザー24名様をご招待!

■日時:2021年6月21日(月)18:30 開場/19:00 開映
■上映時間:118分
■会場:都内某所

※当日の試写会場は当選者様のみにご案内いたします。

【応募資格】
・Filmarksユーザーで当日ご参加いただける方
・対象作品をClip!(観たい)している方
・試写会参加日から2日以内に対象作品のレビューを投稿していただける方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2021年6月13日(日)23:59までのご応募分有効

【各キャリアより提供予定の新料金プランをご検討されている方へ】
新料金プランでは、キャリアメールをご利用いただくことができなくなります。
Filmarksにキャリアメールアドレスを登録されている方で新料金プランへの変更を検討されている場合は、事前にWebメールなどキャリアメール以外のメールアドレスに登録をご変更ください。詳しくはこちらから。

【新型コロナウイルスに伴うご注意点】
・新型コロナウィルスの感染状況により、試写会を中止させて頂く可能性があります。予めご了承ください。
・試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。
・体温が37.5℃以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。
・移動中、入館時はマスクの着用をお願いいたします。
・会場入口設置のアルコール消毒液をご利用ください。
・試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。
・試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。
・試写会場にて感染予防等を目的に施行されるルールにはご協力ください
・試写会場へはなるべく公共交通機関を利用せずにお越しください。公共交通機関を利用する場合は混雑を避けてお越しください。
・試写会や試写参加を目的とした移動中などで新型コロナを含む疾病に感染した場合、弊社は責任を負いません。

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です
・当選権利の譲渡、換金は一切できません
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とする場合がございます
・同一人物が複数アカウントを使っての応募はできかねます、応募を無効とする場合がございます
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください
・開映後及び満席の際のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております
・会場内でのご飲食、写真撮影、録音、録画はお断りします
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認ください
・当選通知のメールが迷惑フォルダに入らないよう、キーワード「@filmarks.com」を含むアドレスの受信設定を推奨します。設定方法はお使いのサービスサポートにてご確認ください

◆『夏への扉 ―キミのいる未来へ―』information

あらすじ:将来を期待される科学者の高倉宗一郎は、亡き養父である松下の会社で研究に没頭していた。早くに両親を亡くしずっと孤独だった宗一郎は、自分を慕ってくれる松下の娘・璃子と愛猫ピートを、家族のように大事に思っていた。しかし、研究の完成を目前に控えながら、宗一郎は罠にはめられ、冷凍睡眠させられてしまう。目を覚ますと、そこは30年後の2025年の東京、宗一郎は研究も財産も失い、璃子は謎の死を遂げていたー失って初めて、璃子が自分にとってかけがえのない存在だったと気づく宗一郎。人間にそっくりなロボットの力を借り、30年の間に起こったことを調べ始めた宗一郎は、ある物理学者にたどり着く。驚きの事実を知った宗一郎は、再び1995年へと時を超える。ただ、璃子を救うためにー
クライマックスの先に、最高のサプライズが待っている

上映時間:119分
公開日:6月25日(金)公開
配給:東宝、アニプレックス
公式サイト:https://natsu-eno-tobira.com/
(C)2021 映画「夏への扉」製作委員会

記事をシェア

公式アカウントをフォロー

  • RSS
  • hinanon
    5
    見終わった今でもまだワクワクが止まらないくらい興奮してます。 本当に面白かった!!!!!! ずっとジェットコースター乗っているみたい。オープニングの希望、裏切り、悲しみ、そして途中からワクワクが止まらなくなり、全く予想がつかない展開が何度も繰り広げられ、最後伏線も回収され、なんとも爽快な気分。 ストーリーとして面白かったのはもちろんだけど、途中でキーとなる音楽 Mr.ChildrenのCROSSROAD。大好きな曲が流れ凄く懐かしい気持ちにさせれ聞いているだけで涙が。 また三木監督の繊細な映像美と光。 光に包まれた映像はなんとも温かい気持ちにさせられ、より一層話を盛りたたせてくれた。 山﨑賢人くんは相変わらずかっこいいだけではなく、見てて主人公と同じ気持ちになり、どんどん引き込まれて感情移入してしまった。 清原果耶ちゃんは、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』で初めて知ったのですが、その時よりずっと大人っぽくなってキレイになって透明感が凄かった。 そして藤木直人さんのロボットはもうロボットにしか見えない。真顔で面白いこというから途中の暗い話の中、ぽっと安らぎ爆笑してしまった。 そして、三木監督お馴染みの野間口さん!!!思わずここにも?!!! って興奮する2回目の登場に三木監督の愛を感じた! 最後までみて、もう一回見たくなってます。公開したらもう一度観に行きます!!
  • だーはね
    3.8
    曲中歌はMr.ChildrenのCROSS ROAD 過ぎ去った季節に 置き忘れた時間を もう一度捕まえたい (CROSS ROAD Mr.Children) 生きている現代の[運命]に嫌気がさし、主人公(山崎賢人)は、最愛の人(清原伽耶)を残して、コールドスリープに入ってしまう。 しかし、眠りから覚めた世界は30年後。最愛の人はどこへ。主人公は、「過ぎ去った季節を、もう一度捕まえにいく。」 起承転承転結という最近の流行りに漏れず、 2度は、そーなるのか!と思うはず! 前半は原作を慮ってか、時代設定の説明や世界観の説明にSFチックな違和感を少し覚える。 ただ、時空を超える物語は難しかったり、ツッコミどころが満載なことも多いが、内容はスッキリと入ってきて納得。そこは、さすがの名作か。 和洋折衷、SF折衷、1990年代と2020年代の時間軸。まるで小説を読んだかのような満足感を覚えるだろう。 果たして、過去は誰によって、どの様に変えられるのか。最愛の人と再会できるのか。 主人公は、現代では変えられないと諦めていた[運命]を変えられるのか。 やがて輝く未来へと (CROSS ROAD Mr.Children) エンディング曲がミスチルじゃないのは何故だろう。
  • Sarah
    3.9
    試写会 すっきり明るい気持ちになる映画久しぶりに見た!ピートが本当にかわいい(どっちも) 小説難しくて諦めたから内容理解できるか心配だったけどちゃんとわかりやすくなってて、題名もそのままで良かった あと原田泰造演技上手くて好き
  • kuuu
    -
    終始清原果耶の透明感に見惚れてしまう。。 ピート(猫の方)の太々しい顔も可愛かった。笑 ストーリーは予告で恋愛感強いと思ってたけどそんなこともなく、 原作読んだことないからファンタジーすぎて途中、???な部分もあったけど、ラスト歌でウルっときた〜
  • KIMI
    -
    オチが序盤で読めてしまうので特に驚きはなかったけれど、藤木直人が良い意味で怖くて面白かった 4年後にこんな世界になってはいないと思うけれど、現金が流通しなくなる未来はそう遠く無いのかなと思った
夏への扉 ―キミのいる未来へ―
のレビュー(54件)