【オンライン試写会】伝説のカルチャー・アイコン デヴィッド・ボウイの「ジギー・スターダスト」誕生を描いた物語『スターダスト』

スターダスト』Filmarksオンライン試写会へご招待します!

やがて世界は、彼《ボウイ》を知る。

誰もが知る伝説のミュージシャン、デヴィッド・ボウイ。彼の代表作の一つであるアルバム「ジギー・スターダスト」誕生の秘話を描いた本作では、彼の最も有名な別人格“ジギー・スターダスト”を生み出すきっかけとなった瞬間の舞台裏、キャリアのターニングポイント、それに関わった人たち、そして彼の内面と心の葛藤、時代の最先端を見つめる彼の変化を描く。

監督は、『大統領暗殺』のガブリエル・レンジ。デヴィッド・ボウイ役には、『ブルックリンの恋人たち』への出演やミュージシャンとしても活躍するジョニー・フリン。共演に『ハンガー・ゲーム』のシリーズのジェナ・マローンなどが出演。

Filmarksユーザー100名様をご招待!

■鑑賞期間:2021年9月29日(水)12:00 〜 10月1日(金)23:59の期間内いつでも視聴可能
■上映時間:109分
■視聴環境:PCのみ(Windows/Macの最新のChromeもしくはFirefox)

※スマホ・タブレット端末での視聴不可
※応募ページにて、動画が再生できる環境か必ず確認の上、ご応募ください

【応募資格】
・日本在住のFilmarksユーザーで作品を鑑賞期間にご視聴いただける方
・上記視聴環境をお持ちの方
・対象作品をClip!(観たい)している方
・作品鑑賞から2日以内に対象作品のレビューを投稿していただける方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後、当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2021年9月26日(日)23:59までのご応募分有効

【各キャリアより提供予定の新料金プランをご検討されている方へ】
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【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です
・当選権利の譲渡、換金は一切できません
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とする場合がございます
・同一人物が複数アカウントを使っての応募はできかねます、応募を無効とする場合がございます
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・当選通知のメールが迷惑フォルダに入らないよう、キーワード「@filmarks.com」を含むアドレスの受信設定を推奨します。設定方法はお使いのサービスサポートにてご確認ください

◆『スターダスト』information

あらすじ:1971年、『世界を売った男』をリリースした24歳のデヴィッドはイギリスからアメリカへ渡り、マーキュリー・レコードのパブリシスト、ロン・オバーマンと共に初の全米プロモーションツアーに挑む。しかしこの旅で、自分が全く世間に知られていないこと、そして時代がまだ自分に追いついていないことを知る。ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、アンディ・ウォーホルとの出会いやファクトリーなど、アメリカは彼を刺激した。兄の病気もデヴィッドを悩ませていた。いくつもの殻を破り、やがて彼は世界屈指のカルチャー・アイコンとしての地位を確立する最初の一歩を踏み出す。
世界が知る《デヴィッド・ボウイ》になる前の、デヴィッドの姿。

上映時間:109分
公開日:10月8日(金)より、TOHOシネマズシャンテほか全国公開
配給:リージェンツ
公式サイト:http://davidbeforebowie.com/
(C)COPYRIGHT 2019 SALON BOWIE LIMITED, WILD WONDERLAND FILMS LLC

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  • MALPASO
    3.5
    映画『スターダスト』 興味深くて面白かった。デヴィッド・ボウイという人がまた少しわかった気がする映画。 『ジギー・スターダスト』前夜のデヴィッド・ボウイを描いた作品。 当時の妻アンジーも描かれる。男女関係なくフリー・セックスのボウイ夫妻。アンジーはある日寝室を覗いたらミック・ジャガーとボウイが裸で抱き合っていたと語ってる。 アメリカ入国の際には女性ものの服装を怪しまれ「オカマ」と言われてしまう。パブリシスト、ロン・オバーマンとアメリカをプロモ・ツアーするけどとになるが、ワーキング・ビザがなかったりで散々な目にあいながら、「ローリング・ストーン」のインタビューなどを通してボウイが変化していく。 友人マーク・ボラン、もちろんミック・ロンソンも出てくる。ミックは金ピカの衣装を着たがらない。 ボウイがなぜ別人格を産んだのか?も少しわかる映画。 音楽雑誌の表紙はいまだにストーンズやビートルズ、プリンス、ピンク・フロイド、デヴィッド・ボウイ、新し目でもレディオ・ヘッドって感じ。先駆者たちは時代の先の先を行っていたから、まだ時代が追いついてないのと、超えるアーティストが出て来てないからじゃなかろうか?ボウイは70年代の初めからかなり奇抜でジェンダー・レス。パンク、ディスコ、テクノ・・・彼は時代の変化を読んでは音楽も変えていった。 残念だったのは、デヴィッド・ボウイの楽曲が使えなかった点。
  • 半月星人
    3.5
    彼の内面世界=記憶、トラウマ、強い不安感、を入れ込むカットがこっちの感情移入に強く引き込む。 と、同時に苦難の渡米、『ジギースターダスト』制作、恋人との別れを経て、最後2000人ライブという明確なオチが唐突な印象。Tレックスとか超端折られてる。じゃあこれ以上やるのか?という話ではなく、全尺1時間半映画の全体構成で、もうちょっとロンドンの話あった方が映像がつながるし内容的にもリアル、という意味。 ジョニー・フリンの演技は素晴らしいし、宣伝マンとのやり取りが映画として資料になる価値など、魅力にはあふれた映画だった。
  • remiohiroshi
    1.8
    話しはともかく、もっと美形の小顔が演じてほしいなぁ、ボウイなんだから。パロディだな、これは。
  • ショータ
    2.5
    ロケットマンやボヘミアンラプソディのように彼らを知らなくても楽しめると思ったが、そうでもないタイプの伝記映画。 デイビッドボウイの曲は一曲は使われておらず、主役の人もそんなに似てないと思う。 葛藤するくだりはすごく良かったのだが、彼のどこがすごいのかを知らないから、こうリアルと繋がらないのが勿体ない。 ボウイを好きな人は好きだと思う。 2021年 107作目
  • hazuki
    3
    記録
スターダスト
のレビュー(37件)