【プレチケ】『東京ゴッドファーザーズ』クリスマス特別上映&プレゼント企画!

Filmarksの上映プロジェクト

Filmarksリバイバル

クリスマスの夜に赤ん坊を拾った3人のホームレスが、わずかな手掛かりを頼りに母親を探し始め、さまざまな事件に巻き込まれていく傑作アニメーション『東京ゴッドファーザーズ』。名作を映画館で観るプロジェクト「プレチケ」が、知る人ぞ知るこのクリスマス映画の金字塔を、クリスマス・イブの12月24日限定で上映する企画を立ち上げました。

さらに、クリスマスという時期にあわせてプレゼントキャンペーンも実施。Twitterで投稿いただいた方に抽選でなんと宝くじをプレゼント!

上映情報

上映日:2021年12月24日(金)19:00〜
上映時間:90分
価格:1,600円(一部プレミアム席:2,400円)
座席:全席指定
劇場:
[東京]新宿ピカデリー
[名古屋]ミッドランドスクエア シネマ
[大阪]なんばパークスシネマ

企画・主催・配給協力:プレチケ(Filmarks)
配給・提供:株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
※12/10までに各会場55名以上の参加で開催が確定します。

【チケットのご購入は以下から】
新宿ピカデリーミッドランドスクエア シネマなんばパークスシネマ

キャンペーン情報

賞品:年末ジャンボ宝くじ(10枚)
実施期間:11月22日(月)~12月24日(金)
当選人数:1名
対象SNS:Twitter

<応募方法>
①プレチケ公式Twitterアカウント(@Filmarks_ticket)をフォロー
② ハッシュタグ「#プレチケ」「#東京ゴッドファーザーズ」をつけて『東京ゴッドファーザーズ』またはクリスマス映画について投稿

※当選者の方には公式アカウントよりDMにてご連絡いたします
※未成年者は本キャンペーン対象外となります
※投稿内容は、『東京ゴッドファーザーズ』やクリスマス映画にまつわることであれば何でもOK!

作品情報


2003年/日本
上映時間:90分
監督/原作/脚本:今 敏
脚本:信本敬子
音楽:鈴木慶一(ムーンライダーズ)
アニメーション制作:マッドハウス
声の出演:ギン:江守徹(ギン)、梅垣義明(ハナ)、岡本綾(ミユキ)
(C) 2003 今 敏・マッドハウス/東京ゴッドファーザーズ製作委員会

Filmarks映画情報:https://filmarks.com/movies/15120

プレチケとは

みんなの参加で実現するFilmarksの上映プロジェクト「プレチケ(プレミアムチケット)」。「あの名作を映画館のスクリーンで観てみたい」そんな映画ファンの想いをカタチにするプロジェクトです。

公式サイト:https://premium-ticket.filmarks.com/
Twitter公式アカウント:@Filmarks_ticket

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  • じゅんしん
    5
    "愛" 言う当たり前のことをただひたすら、しつこいくらいに繰り返し言われてるだけなのに、胸にしみる、、、。 テンポ感も気持ちいい。 でも、1がそんなに並ぶ訳がないやん…!!
  • 衣茉
    2
    東京ゴッドファーザーズ
  • まお
    4
    ホームレスと家出娘の元に舞い降りた1人の天使 キャラがはちゃめちゃに良くてずっとコミカルで面白い 内容もどんどん新しい要素が出てきてどんどん繋がっていったり、奇跡が起きまくるドタバタストーリーでめっちゃ楽しかった 後半面白すぎる いろんな形でダメになったりそれでも捨てられなかったりする家族愛の描写も良かった 今監督の作品はちょっと難しい部分が多いけど、この作品はストレートに面白くて良かったなぁ
  • mikan_d_v_d
    4.8
    現代人よりホームレスの方が豊かじゃないの
  • つかれぐま
    -
    今敏の3作目。 今が遺した4作品中、唯一虚構と現実の入れ子構造ではない。代わりとなる企画意図は「奇跡的な偶然の連続」。ご都合主義と笑われがちな「作劇上の都合」を単発ではなく、これでもかと連発させたらどうなるか?そんな遊び心に溢れる。 時季はクリスマス。 かつてのハリウッド映画のようなクリスマスの奇跡が、東京のホームレスたちにも起こる話。キリスト教が背景にあるあちらとは違い宗教色は皆無(初詣シーンではきっぱりと神様を否定)。 にもかかわらず「人の善行をちゃんとみている」存在の気配が漂う。きっとそれはリアルに描きこまれた「東京の街そのもの」。
東京ゴッドファーザーズ
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