【試写会】小松菜奈&坂口健太郎W主演×藤井道人監督作!映画『余命10年』

映画『余命10年』Filmarks独占試写会へご招待します!

映画全編をRADWIMPSの音楽で紡ぐ、 涙よりも切ないラブストーリー

“涙より切ない”ベストセラー恋愛小説を藤井道人監督が映画化。難病を発症し、余命10年となった茉莉役に小松菜奈。茉莉と出会い、恋に落ちる和人役に坂口健太郎。初共演となる2人が、茉莉と同様に難病を抱え小説の文庫化を待たずして亡くなった著者の遺した想いを引き継ぎ、「10年」の物語を全身全霊で演じる。

脚本は多くの大ヒット作を世に放ってきた岡田惠和渡邉真子が担い、実写映画の劇伴を手がけるのは初となるRADWIMPSが、主題歌「うるうびと」も書き下ろし。山田裕貴奈緒(本田なお)黒木華松重豊原日出子ら豪華俳優陣が集結。誰もが経験する「大切な人たちとの日々」の素晴らしさを伝えてくれる、この春一番の感動作。

Filmarksユーザー60名様をご招待!

■日時:2022年2月4日(金)18:00開場/18:30開映
■上映時間:125分
■会場:ワーナー・ブラザース映画 内幸町試写室(東京都港区西新橋1丁目2−9 日比谷セントラルビル

【応募資格】
・Filmarksユーザーで当日ご参加いただける方
・対象作品をClip!(観たい)している方
・試写会参加日から2日以内に対象作品のレビューを投稿していただける方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2022年1月27日(木)23:59までのご応募分有効

【各キャリアより提供予定の新料金プランをご検討されている方へ】
新料金プランでは、キャリアメールをご利用いただくことができなくなります。
Filmarksにキャリアメールアドレスを登録されている方で新料金プランへの変更を検討されている場合は、事前にWebメールなどキャリアメール以外のメールアドレスに登録をご変更ください。詳しくはこちらから。

【新型コロナウイルスに伴うご注意点】
・新型コロナウィルスの感染状況により、試写会を中止させて頂く可能性があります。予めご了承ください。
・試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。
・体温が37.5℃以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。
・移動中、入館時はマスクの着用をお願いいたします。
・会場入口設置のアルコール消毒液をご利用ください。
・試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。
・試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。
・試写会場にて感染予防等を目的に施行されるルールにはご協力ください
・試写会場へはなるべく公共交通機関を利用せずにお越しください。公共交通機関を利用する場合は混雑を避けてお越しください。
・試写会や試写参加を目的とした移動中などで新型コロナを含む疾病に感染した場合、弊社は責任を負いません。

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です
当日は主催者オフィシャルカメラが入り、上映中にお客様の本編を観ている様子を撮影する可能性がございます。撮影した映像は、本作のWEBテレビなどの各種広告ならびに、パブリシティ・公式サイト・TV番組・各種ソーシャルメディア、パッケージ(DVDブルーレイ、配信など)リリース時の各種広告ならびにパブリシティにて使用させていただく可能性がございます。あらかじめご了承の上ご参加をお願いいたします。
・当選権利の譲渡、換金は一切できません
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とする場合がございます
・同一人物が複数アカウントを使っての応募はできかねます、応募を無効とする場合がございます
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください
・開映後及び満席の際のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております
・会場内でのご飲食、写真撮影、録音、録画はお断りします
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認ください
・当選通知のメールが迷惑フォルダに入らないよう、キーワード「@filmarks.com」を含むアドレスの受信設定を推奨します。設定方法はお使いのサービスサポートにてご確認ください

◆『余命10年』information

あらすじ:数万人に一人という不治の病で余命が10年であることを知った二十歳の茉莉。彼女は生きることに執着しないよう、恋だけはしないと心に決めて生きていた。そんなとき、同窓会で再会したのは、かつて同級生だった和人。別々の人生を歩んでいた二人は、この出会いをきっかけに急接近することにーーもう会ってはいけないと思いながら、自らが病に侵されていることを隠して、どこにでもいる男女のように和人と楽しい時を重ねてしまう茉莉。ーー「これ以上カズくんといたら、死ぬのが怖くなる」思い出の数が増えるたびに失われていく残された時間。二人が最後に選んだ道とは……?

上映時間:125分
公開日:2022年3月4日(金)全国公開
配給:ワーナー・ブラザース映画
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/yomei10-movie/
(C)2022映画「余命10年」製作委員会

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    -
    2022/16
  • usagissyusub
    4.8
    試写会にて鑑賞。 小坂流加さんの同名恋愛小説を映画化。 数万人に1人という不治の病に冒され余命10年を宣告された20歳の茉莉と生きることを諦めた和人と出会い、2人の生き方が変わっていくー 最初から最後まで涙なくしては観られない作品で、でも主演のお2人の透明感と儚さ、力強さで2時間超が短く感じました。 小松菜奈さん、坂口健太郎さんの美しいこと… 全編通して、四季の移ろい、色、匂いまでも感じられたような。 リリーフランキーさんの存在も素晴らしかったです。 「10年」がとても重く、さまざまな意味を持っていて、その10年にどんな可能性を見つけて生きていくのか、主人公だけでなく、全ての人への問いになっているような気がします。
  • -
    「10年」って長いようで本当に短い。 退屈で、でも生きるにはあまりにも短い時間だからこその葛藤があってよかった。 小松菜奈ってわがまま娘の役のイメージが私の中で強いけどあんなに優しい愛おしい表情できるんだってそれだけでも涙。もうずっと涙。 あとはとにかく音楽がよい。海街diaryぶりの音楽だけでうるうるとしてしまう作品。
  • もんたな
    -
    藤井監督、そりゃあ美しい。 音楽も素晴らしい、素晴らしいんだけども、 本当に本当に僭越ながら一言言わせてもらうと、ちーとばかし喋りすぎ。 音楽に力を持たせすぎって感じ。 主題歌も ED流れた瞬間に映画が終わった感じ。 場内の電気がつくまで映画の時間がいいなぁー
  • たつのすけ
    4
    超王道難病映画なんだけど、強引さがないし、演技が良すぎて泣ける
余命10年
のレビュー(91件)