アニメ『さよならの朝に約束の花をかざろう』チケット販売がスタート【Filmarksの上映企画・プレチケ】

Filmarksの上映プロジェクト

プレチケ

映画館で名作を観るプロジェクト・プレチケで『さよならの朝に約束の花をかざろう』の上映が決定。

さよならの朝に約束の花をかざろう』上映イベント詳細

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』『心が叫びたがってるんだ。』 の脚本家として日本中を感動させた岡田麿里、初監督の本作。

岡田監督を支えるスタッフには業界の実力派が結集し、制作は『true tears』『花咲くいろは』などでタッグを組んできたP.A.WORKS。

キャラクター原案は岡田監督たっての希望で巨匠イラストデザイナー吉田明彦が担当。背景美術に『凪のあすから』を手がけた東地和生など珠玉のスタッフが集結。

■上映作品:『さよならの朝に約束の花をかざろう
■日時:2022年6月20日(月)19:00  開映
■価格:1,600円
■上映時間:115分
■会場:池袋HUMAXシネマズ シネマ2(東京都豊島区東池袋1丁目22−10

※システム利用料160円がかかります

プレチケとは

「プレチケ」とは、国内最大級の映画レビューサービス・Filmarksが企画する、映画館での上映サービスです。「あの名作をまた映画館のスクリーンで観てみたい」、そんな映画ファンの想いを映画館・配給会社と協同して形にします。一定数以上の購入枚数を達成すると開催が決定します。

公式サイト:https://premium-ticket.filmarks.com/
公式Twitter:https://twitter.com/Filmarks_ticket(@Filmarks_ticket)

(C)PROJECT MAQUIA

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  • 酢酸
    3.8
    ファイナルファンタジーみたいにイオルフ、ヒビオル、レナトなど専門用語が序盤は飛び交うが30分ぐらい観ればついていけるかな アニメならではのぶっ飛んだ設定は良い 建物や風景がめちゃめちゃ綺麗 主要キャラの描写も丁寧 親子とは何ぞや アイアムサムとちょっと近しい感じも受ける こっちは母メイン 母親の行き着く先は子供 14から片親で18から一人暮らししている身だとあんまり共感出来ないかと思ったけどそんなことなかった 最後のシーンは想像つくけど感動してしまうね やっぱり人気俳優とかを声優に使うアニメ映画よりは圧倒的に良い
  • あらた
    4
    なける
  • カラックス
    3.2
    記録用
  • RikakoAoki
    5
    号泣。全部が綺麗。
  • バナバナ
    1.6
    見た目は若いまま、何百年も生きられる一族。 最初の方で、レイリアは王族のお姫様で、マキアは両親の居ない天涯孤独の身、という事で物語が唐突に始まっていたが、 一緒に見ていた子供の感想は、一番強いのはあの茶色い髪の王女様だよね、と言っていた。 だって、初めて会ったその日に「私を忘れて」て言われちゃうんだから。 あれが最初で最後の母との思い出って、ひどくない? マキアより、レイリアは結局どうなったの? 母性の話をするんだったら、レイリアの方が気になるんだけど。…と、 最後まで観ても、もやもやが残りました。
さよならの朝に約束の花をかざろう
のレビュー(9926件)