【登壇付き試写会】『かもめ食堂』の荻上直子が贈る、新しい「つながり」の物語。『川っぺりムコリッタ』

映画『川っぺりムコリッタ』作品予告

Filmarksユーザー160名様をご招待!

■日時:2022年8月22日(月)18:00 開場/18:30 開映
※上映前にトークイベント実施予定
■登壇:荻上直子監督、飯島奈美(フードスタイリスト)
※登壇者は事前の予告なく、変更・キャンセルになる場合があります。予めご了承下さい。
■上映時間:120分
■会場:渋谷ユーロライブ(渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F

【応募資格】
・Filmarksユーザーで当日ご参加いただける方
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【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後当選者へのメールをもってかえさせていただきます

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応募締め切り:2022年8月11日(木)23:59までのご応募分有効
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【新型コロナウイルスに伴うご注意点】
・新型コロナウィルスの感染状況により、試写会を中止させて頂く可能性があります。予めご了承ください。
・新型コロナウイルス感染対策に伴い、受付時に個人情報を含めたチェックシートのご記入をお願いする場合があります。
・お預かりしたチェックシートは、保健所等の公的機関を含めた第三者へ開示・提出する場合があります。予めご了承ください。
・劇場の収容率の緩和に伴い、間隔をつめて着席となる座席もございます。あらかじめご了承ください。
・試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。
・体温が37.5℃以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。
・移動中、入館時はマスクの着用をお願いいたします。
・会場入口設置のアルコール消毒液をご利用ください。
・試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。
・試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。
・試写会場にて感染予防等を目的に施行されるルールにはご協力ください
・試写会場まで公共交通機関を利用する場合は混雑を避けてお越しください。
・試写会や試写参加を目的とした移動中などで新型コロナを含む疾病に感染した場合、弊社は責任を負いません。

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です
・当選権利の譲渡、換金は一切できません
・試写会運営を目的に当選者の情報を主催者へ提供することがあります。それ以外の目的には使用いたしませんので、ご了承の上ご応募ください。
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とさせていただくことがあります
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください
・開映後及び満席の際のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております
・会場内でのご飲食、写真撮影、録音、録画はお断りします
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(C)2021「川っぺりムコリッタ」製作委員会

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  • うさぎねこ
    2.1
    試写会にて。
  • 映画泥棒V2
    4.3
    試写会鑑賞。 白飯がこんなに旨そうに感じる映画は他にはない🍚 収穫されたきゅうりにトマト、そしてイカの塩辛🦑 丁寧な暮らしは、食事に宿るのだなぁ。 構えることなく、自然と笑い、時に涙を浮かべる。 ギリギリで生きている人に優しく寄り添ってくれる映画だ。 肩肘張らずに観て欲しい。
  • パンケーキとペンギン
    3.7
    主人公は精神年齢が幼く、生死の狭間を漂っている感じがして、見てるとすごく不穏な気持ちになった。そんな陰鬱な雰囲気を空気の読めない島田さんが和ませていく。図々しいと言われがちな島田さんだけど、彼自身にも相当つらい過去がある。完璧な幸せを持った人なんてどこにもいないからこそ、ささやかな幸せに気づける心を持つことが人生を楽しむコツ。 途中、主人公が島田さん化して他人のお肉を食らうところが好きすぎた。
  • Taku
    4
    観終れば猛烈に白米を食べたくなる。しかし、単なる飯テロ映画ではない。食事は「生」の行為である。本作では「生」を感じさせる要素が映像的に強調される。一方、この作品には常に「死」がチラついている。生と死の境と言える川っぺりで生きる人々の人間讃歌。
  • 8637
    4
    いつも私達の生活の範囲内に着目してくれる荻上直子監督の作品。意味を持たない日々に現れた人々と囲む食卓。目の前の川っぺりも飲み込まれれば三途の川。信じられない悲しみは、時と白ご飯が忘れさせてくれると信じて。皆が笑えてうるっと来てた。この映画こそが人生のささやかな幸せだったと思うんだ。 人情モノとご飯の映えは健在なまま、今までの荻上監督作とはまた違った映像の豊かさ。富山の自然の美しさが目立つ以上に、人々がふとフラッシュバックする闇のようなものまで感じられた。その意図をトークイベントで質問できる勇気があればな...と。 幸せだけでなくしっかりとシリアスで、その表裏でさえ人生の縮図に思えてくる。だからこそ笑える時に笑えた。 ムロツヨシは画面に映る度に会場の笑いを掻っ攫っていったけど、あれは他の人にはできない、コメディアンとして大成した俳優さんにしかできない事だと思った。島田の人生にもしっかり重い過去が見えた。 延期を経て残暑に後悔となった今作。その時期にとてもピッタリな、暑くて涼しい映画でもあった。ムコリッタ約3回分の幸せをぜひ劇場で。
川っぺりムコリッタ
のレビュー(82件)