【試写会】鈴鹿央士 × 飯豊まりえ 声優W主演!優しさと切なさに満ちたひと夏の青春『夏へのトンネル、さよならの出口』

夏へのトンネル、さよならの出口』Filmarks試写会へご招待します!

そのトンネルに入ったら、欲しいものがなんでも手に入る。ただし、それと引き換えに……

掴みどころがない性格のように見えて過去の事故を心の傷として抱える塔野カオル(鈴鹿央士)と、芯の通った態度の裏で自身の持つ理想像との違いに悩む花城あんず(飯豊まりえ)。心に秘めた想いを抱えるふたりは、欲しいものが手に入るという“ウラシマトンネル”を調査するために協力関係を結ぶ。

デビュー作にして第13回小学館ライトノベル大賞のガガガ賞と審査員特別賞をW受賞した八目迷による小説を劇場アニメーション化した本作。監督を映像表現に定評のある田口智久、キャラクター原案・原作イラストを精緻でドラマティックなイラストレーションで知られるくっか、制作を新進気鋭の制作会社CLAPが担当。

Filmarksユーザー100名様をご招待!

■日時:2022年8月30日(火)18:30 開場/19:00 開映
■上映時間:83分
■会場:神楽座(東京都千代田区富士見2丁目13-12 KADOKAWA富士見ビル1F

【応募資格】
・Filmarksユーザーで当日ご参加いただける方
・対象作品をClip!(観たい)している方
・試写会参加日から2日以内に対象作品のレビューを投稿していただける方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2022年8月21日(日)23:59までのご応募分有効

※ 満員の際はご入場頂けない場合がございますので予めご了承下さい。

【各キャリアより提供予定の新料金プランをご検討されている方へ】
新料金プランでは、キャリアメールをご利用いただくことができなくなります。
Filmarksにキャリアメールアドレスを登録されている方で新料金プランへの変更を検討されている場合は、事前にWebメールなどキャリアメール以外のメールアドレスに登録をご変更ください。詳しくはこちらから。

【新型コロナウイルスに伴うご注意点】
・新型コロナウィルスの感染状況により、事前の予告なく試写会内容を変更・中止させて頂く可能性があります。予めご了承ください。
・新型コロナウイルス感染対策に伴い、受付時に個人情報を含めたチェックシートのご記入をお願いしております。
・お預かりしたチェックシートは、保健所等の公的機関を含めた第三者へ開示・提出する場合があります。予めご了承ください。
・劇場の収容率の緩和に伴い、間隔をつめて着席となる座席もございます。あらかじめご了承ください。
・試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。
・体温が37.5℃以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。
・移動中、入館時はマスクの着用をお願いいたします。
・会場入口設置のアルコール消毒液をご利用ください。
・試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。
・試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。
・試写会場にて感染予防等を目的に施行されるルールにはご協力ください
・試写会場まで公共交通機関を利用する場合は混雑を避けてお越しください。
・試写会や試写参加を目的とした移動中などで新型コロナを含む疾病に感染した場合、弊社は責任を負いません。

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です
・当選権利の譲渡、換金は一切できません
・試写会運営を目的に当選者の情報を主催者へ提供することがあります。それ以外の目的には使用いたしませんので、ご了承の上ご応募ください。
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とさせていただくことがあります
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください
・開映後及び満席の際のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております
・会場内でのご飲食、写真撮影、録音、録画はお断りします
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認いただくかお使いのサービス、ソフトウェアの設定をご確認ください

◆『夏へのトンネル、さよならの出口』information

あらすじ:ウラシマトンネル――そのトンネルに入ったら、欲しいものがなんでも手に入る。ただし、それと引き換えに……
掴みどころがない性格のように見えて過去の事故を心の傷として抱える塔野カオルと、芯の通った態度の裏で自身の持つ理想像との違いに悩む花城あんず。ふたりは不思議なトンネルを調査し欲しいものを手に入れるために協力関係を結ぶ。
これは、とある片田舎で起こる郷愁と疾走の、忘れられないひと夏の物語。

上映時間:83分
公開日:9月9日(金)劇場公開
配給:ポニーキャニオン
公式サイト:https://natsuton.com/
(C)2022 八目迷・小学館/映画『夏へのトンネル、さよならの出口』製作委員会

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  • BuffysMovie
    3.1
    詳しいレビューは 私のサイトか掲載媒体にて!
  • carpfan
    3.6
    あまり事前に情報を入れずに鑑賞。 (何回か予告編は観た) めちゃくちゃ面白かったです。 鈴鹿くんと飯豊さんがめちゃくちゃ上手。 アニメ映画とか久しぶり(鈴鹿くん目当てで観ました)だったけど普通に面白くて観てよかったなと思った。 普段アニメ観ないよって人もめちゃくちゃ楽しめるからぜひ観てほしい。
  • Aロ
    3.4
    アニメーションの美しさは素晴らしかった。 どちらかというとアニメというよりドラマを観ている感じだった。 (プロデューサーもそんなようなことを言っていた) 声優声優してない2人が声を出しているのですが、周りがそんなに話さないからか、全く違和感もなく映画見られました。 それでなくとも、普通に、鈴鹿くんの声、優しくて聴き心地がいいですね。 まりえちゃんは、うまい。2人ともバランスも良く不快感もなかったです。 数年前のパッと光って咲いたー♪やばい映画より、全然良い作品でしたので、夏のこういう映画ってトラウマがあるから心配でしたけど、一夏の思い出に見るのにはいいのではないでしょうか? 夏ってさ、人を恋させる季節だよね。 日本人って夏祭り花火、あと恋、思春期ってなんでこういうのが好きなんでしょうね。 私は、何にも味わったことないですよ。 原作未読なので、他のキャラクターがどんな感じに描かれているのか気になりますね。 セリフから得られる情報と絵から得られる情報かなり少ないなぁとは思ったので、補完しておきたい。 原作読んでからまた感想追加しようかな。 完成披露上映会にて。
  • リアムギャラガー
    3.2
    物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 3.0 完成披露試写会として、一足先に新宿バルト9にて鑑賞。田口監督が発熱の為欠席だったのが残念だった。 八目迷先生のライトノベル原作作品。原作読了済みになります。監督は「BLEACH 千年血戦篇」を手掛ける田口智久監督。アニメーション制作は「映画大好きポンポさん」を手掛けたCLAPになります。物語の内容は夏を舞台にしたSF青春群像劇といったところでしょう。約1時間半の作品になるのですが、物語の展開が結構早く感じると思います。原作の無駄な所をカットし、塔野と花城の2人だけの物語にしていた事は好印象でした。 アニメーションは申し分なく、終始素晴らしかったです。田口監督曰く、光の演出にとてもこだわって制作されていたらしく、色彩などもとても美しく描かれていました。 主人公塔野を演じられたのは、俳優であり声優初挑戦の鈴鹿央士さん、ヒロイン花城を演じられたのは、同じく女優の飯豊まりえさんになります。 鈴鹿さんに関しては声優初挑戦という事もありましたので、多少辿々しい部分などはありましたが、総じて悪くなかったように感じました。飯豊まりえさんは何度か声優をやられている事もあってか、初挑戦の鈴鹿さんをリードするような感じが出ており、作品と結びつくような雰囲気がありました。また、主人公の妹役を演じられた小林星蘭さんは「若おかみは小学生!」を観た時から感じておりましたが相変わらず上手かったです。そして何よりも、キャスト決めをオーディションで行ったということに驚きました。アニメーション作品ではあるが、どこか実写の雰囲気も漂わせる。その中間を表現したく、今回この2人を抜擢したとプロデューサーの方がおっしゃっていました。 個人的に主題歌、挿入歌に関してはコレじゃない感がありました。劇伴ももう少し欲しかったです。
  • 一虎
    -
夏へのトンネル、さよならの出口
のレビュー(16件)