【キャスト登壇付き試写会】親友の遺骨を持って旅をする。SNSで大反響を呼んだ衝撃コミックを映画化!『マイ・ブロークン・マリコ』<プレミアム会員優先>

映画『マイ・ブロークン・マリコ』作品予告

Filmarksユーザー10名様をご招待!

■日時:2022年8月23日(火)18:00 開場/18:30 開映
■上映時間:85分
■会場:都内某所
※開催場所の詳細は当選者への当選通知にてご案内いたします。
■登壇予定:永野芽郁、奈緒、タナダユキ監督
※登壇者は事前の予告なく、変更・キャンセルになる場合があります。ご了承ください。

【応募資格】
・Filmarks会員で当日ご参加いただける方
※Filmarksプレミアム会員の方、優先となります

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後当選者へのメールをもってかえさせていただきます

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応募締め切り:2022年8月14日(日)23:59までのご応募分有効

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【新型コロナウイルスに伴うご注意点】
・新型コロナウィルスの感染状況により、試写会内容を変更・中止させて頂く可能性があります。予めご了承ください。
・試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。
・体温が37.5℃以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。
・移動中、入館時はマスクの着用をお願いいたします。
・会場入口設置のアルコール消毒液をご利用ください。
・試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。
・試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。
・試写会場にて感染予防等を目的に施行されるルールにはご協力ください。
・試写会場へはなるべく公共交通機関を利用せずにお越しください。公共交通機関を利用する場合は混雑を避けてお越しください。
・試写会や試写参加を目的とした移動中などで新型コロナを含む疾病に感染した場合、弊社は責任を負いません。

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です
・当選権利の譲渡、換金は一切できません
・試写会運営を目的に当選者の情報を主催者へ提供することがあります。ご了承の上ご応募ください。
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とする場合がございます。
・同一人物が複数アカウントを使っての応募はできかねます、応募を無効とする場合がございます。
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください。
・会場内ではマスコミ各社の取材による撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて放映・掲載される場合がございます。
・会場によっては車椅子対応のご案内が難しい場合がございます。あらかじめご了承ください。
・開映後及び満席の際のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております。
・会場内でのご飲食、写真撮影、録音、録画はお断りします。
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(C)2022映画『マイ・ブロークン・マリコ』製作委員会

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  • gyaro311
    3.5
    女性目線を貫いたロードムービーの新たな形、と言いたいです。疾走感には『テルマ&ルイーズ』の影響が感じるような気もしますが、勘違いだったらごめんなさい笑。 原作を読んだことないのですが、1998年〜2008年ぐらいの時代感なんですかね? 永野芽郁さんの剥き出しな感じの演技は好感が持てましたし、奈緒さんも存在感を発揮しています。 読後感も悪くないです。やっぱり女性の感覚って、男性にはない繊細さがありますよね。
  • gomadore
    -
    窪田正孝いいなあ
  • kassy
    3.6
    試写会にて アフタートーク:タナダユキ監督 親友マリコが死んだ事を知ったシイノ。 虐待を受けていたマリコのため、何かできないかと考えたシイノは父親から遺骨を奪い、旅に出ることにする… マリコの遺骨と旅をしながら時折マリコとの回想シーンが挿入されるが、2人の関係は簡単な友情関係だったわけではないことが少しずつわかってくる。 もがき苦しみながら親友の無念の死と対峙するシイノ。その様がなんとも人間らしくて愛おしい。 後悔、無念、忘却への恐怖、日常への無情な帰還。 様々な感情が入り混じる。 親友の死と向き合うロードムービーだと最近では『やがて海に届く』という作品もあったが、本作の方がよりダイレクトに感情をぶつける作品なのでスッと心に入ってきて見やすい作品なのではないかと思う。 べらんめぇ口調で突っ走るシイノを永野芽郁がエモーショナルに演じ、奈緒がマリコの危ない雰囲気をしっかりと演じ、旅先で出会う不思議なマキオを窪田正孝が絶妙な温度感で絶対的な安心感を演じてくれる。 永野芽郁ちゃんが可愛すぎて役とのギャップはあったものの、せつない表情を沢山見せてくれた。 以下監督によるアフタートークメモ(ややネタバレあり) Amazonにオススメされて、もともと原作を読んでファンだった監督。2日後には映画権を自ら交渉した。 ススキのシーンは非常に撮影が大変だった。海沿いにススキが生えている場所は非常に珍しく、青森に唯一存在した。しかしロケハンした10月には生えていたが、11月には枯れてしまっていた。そのためススキを別の場所から持ってきて、現地のシルバー人材センターの力を借りてくくりつけススキを生えてるように見せた。 弁当を食べるシーンはガチで食べてる。本当に美味しいお弁当。 港のシーンがめちゃめちゃ寒かった。 劇中に出てくる手紙は全て奈緒さんの直筆で、内容も監督には内緒だったとか。漫画を参考にマリコっぽい字を書いた。 劇伴のグロッケンはマリコを、ギターはシイノを表している。
  • BuffysMovie
    3.2
    詳しいレビューは 私のサイトか掲載媒体にて!
  • オライオン
    -
    ホンの詰めが甘い気もするが85分というコンパクトな尺に纏められていてサクッと観賞できる。 恫喝が当たり前なブラック企業の演出が若干過剰な気もするが、過去に経験した身としては大体あんな感じ。主人公が醸し出す「クビにでもなんでもしてくれ」っていう空気が本当リアル。 しかしOLを演じる永野芽郁は斬新で今回みたいな荒々しくも竹を割ったようなサッパリした役にピッタリ。スーツ姿も素敵だ。 共感型ムービーとしてはある種の新しさも兼ね備えているので気になっている方は是非。 PS:ロケ地として「あの映画館」も出てくるぞ!
マイ・ブロークン・マリコ
のレビュー(46件)