【試写会】 横浜流星×清原果耶。『ちはやふる』製作陣が【水墨画】で描く、新たな青春映画『線は、僕を描く』

線は、僕を描く』Filmarks試写会へご招待します!

水墨画との出会いで、止まっていた時間が動き出す。
『ちはやふる』を超える、王道の青春映画が誕生!

大学生の青山霜介は絵画展設営現場で運命の出会いを果たす。白と黒だけで表現された【水墨画】が色鮮やかに拡がる。深い悲しみに包まれていた霜介の世界が、変わる。巨匠・篠田湖山に声をかけられ【水墨画】を学び始める霜介。描くのは「命」。霜介は初めての【水墨画】に戸惑いながらもその世界に魅了されていく――

『ちはやふる』を青春映画の金字塔に仕立て上げた小泉徳宏監督を筆頭にした製作チームが再結集。主演に横浜流星、ヒロインに清原果耶を迎え、共演に細田佳央太、河合優実といったネクストブレイク必至な若手俳優が出演。主題歌&挿入歌を担当するのは若者を中心に大人気のアーティストyamaとVaundy。

Filmarksユーザー80名様をご招待!

■日時:2022年10月14日(金)18:00 開場/18:30 開映
■上映時間:106分
■会場:東宝試写室(東京都千代田区有楽町1丁目2−2 日比谷シャンテ11階

【応募資格】
・Filmarksユーザーで当日ご参加いただける方
・対象作品をClip!(観たい)している方
・試写会参加日から2日以内に対象作品のレビューを投稿していただける方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2022年10月6日(木)23:59までのご応募分有効

※ 満員の際はご入場頂けない場合がございますので予めご了承下さい。

【新型コロナウイルスに伴うご注意点】
・新型コロナウィルスの感染状況により、試写会を中止させて頂く可能性があります。予めご了承ください。
・新型コロナウイルス感染対策に伴い、受付時に個人情報を含めたチェックシートのご記入をお願いしております。
・お預かりしたチェックシートは、保健所等の公的機関を含めた第三者へ開示・提出する場合があります。予めご了承ください。
・試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。
・体温が37.5℃以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。
・移動中、入館時はマスクの着用をお願いいたします。
・会場入口設置のアルコール消毒液をご利用ください。
・試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。
・試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。
・試写会場にて感染予防等を目的に施行されるルールにはご協力ください
・試写会場まで公共交通機関を利用する場合は混雑を避けてお越しください。
・試写会や試写参加を目的とした移動中などで新型コロナを含む疾病に感染した場合、弊社は責任を負いません。

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です。
・当選権利の譲渡、換金は一切できません。
・試写会運営を目的に当選者の情報を主催者へ提供することがあります。それ以外の目的には使用いたしませんので、ご了承の上ご応募ください。
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とさせていただくことがあります。
・同一人物が複数アカウントを使っての応募はできかねます、応募を無効とする場合がございます
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください。
・会場によっては車椅子対応のご案内が難しい場合がございます。あらかじめご了承ください。
・開映後及び満席の際のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております。
・会場内でのご飲食、写真撮影、録音、録画はお断りします。
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認いただくかお使いのサービス、ソフトウェアの設定をご確認ください。
・当選通知のメールが迷惑フォルダに入らないよう、キーワード「@filmarks.com」を含むアドレスの受信設定を推奨します。設定方法はお使いのサービスサポートにてご確認ください。

◆『線は、僕を描く』 information

あらすじ:大学生の青山霜介はアルバイト先の絵画展設営現場で運命の出会いを果たす。白と黒のみで表現された【水墨画】が霜介の前に色鮮やかな世界となって拡がる。水墨画の巨匠・篠田湖山に声をかけられ、霜介は【水墨画】を学び始める。【水墨画】とは筆先から生み出される「線」のみで描かれる芸術。描くのは「自然(命)」。目の前にある「命」を白と黒だけの世界で表現する。霜介は初めての【水墨画】に戸惑いながらもその世界に魅了されていく…。

上映時間:106分
公開日:10月21日(金)公開
配給:東宝
公式サイト:https://senboku-movie.jp/
(C)2022映画「線は、僕を描く」製作委員会

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    3.7
    舞台挨拶付きの試写会にて。 観終わった時に、「爽快」という言葉がパッと出てきました。 予告でも観れると思いますが、映画序盤の霜介の覇気のない表情が、水墨画に向き合うことによってだんだんと色味が出てくるところが観ていて1番グッときました。 湖山先生から出る一言一言にも重みがあって、普段のびのびとしている湖峰さんからたまに出る言葉にも心を掴まれました。この2人の台詞のおかげで映画がより、深みのあるものになってる感じがしました。 ミステリアスでありながらもどこか優しい雰囲気のある千瑛さんは、清原伽耶ちゃんだったからハマったし、それ以外には考えられないくらいピッタリの役に思えました。 映画館でもう1回観たいです。
  • ねぎとろ
    -
    人生初舞台挨拶! 横浜流星かっこよすぎ!清原果耶サービス精神旺盛で手振ってくれる! 音楽と映像がマッチしてる作品で、特に水墨画のパフォーマンスは予想以上に迫力あり〇
  • たまお
    -
    138 /2022
  • Yuulisan
    -
    漫画を読みました、最後までイッキに読んだのですが、主人公もですが、周りの人達との人間模様、心の掛け合いも素敵でした✨映画では、筆の躍動感などどんな風に描かれるのかとても楽しみです
  • Kaorin
    4
    原作を読み、スターウォーズだって思いました。大好きなんです。 天涯孤独になってしまった少年が、メンターに導かれ、才能を開花させていく。 仲間も増え、閉ざしていた心も、開いていく、、ウルウルするだろうなぁ。 あと、水墨画って見る機会あまりなかったのだけど、TGCのパフォーマンスはすごかったので、そちらも楽しみにしてます。
線は、僕を描く
のレビュー(54件)