【登壇付き試写会】藤ヶ谷太輔主演。共感と反感が渦巻く、現実逃避型エンタテインメント!『そして僕は途方に暮れる』<プレミアム会員優先>

映画『そして僕は途方に暮れる』作品予告

Filmarksユーザー10名様をご招待!

■日時:2022年12月5日(月)17:50 開場/18:20 開演/19:00 本編上映予定
■上映時間:124分
■会場:イイノホール(千代田区内幸町 2-1-1 飯野ビルディング4階
■キャスト、スタッフ登壇予定
※登壇者は当日の発表となります。
※登壇者は事前の予告なく、変更・キャンセルになる場合があります。ご了承ください。

【応募資格】
・Filmarks会員で当日ご参加いただける方
※Filmarksプレミアム会員の方は優先となります

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後当選者へのメールをもってかえさせていただきます

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応募締め切り:2022年11月27日(日)23:59までのご応募分有効
※ 満員の際はご入場頂けない場合がございますので予めご了承下さい。

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新料金プランでは、キャリアメールをご利用いただくことができなくなります。
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【新型コロナウイルスに伴うご注意点】
・新型コロナウィルスの感染状況により、試写会を中止させて頂く可能性があります。予めご了承ください。
・新型コロナウイルス感染対策に伴い、受付時に個人情報を含めたチェックシートのご記入をお願いしております。
・お預かりしたチェックシートは、保健所等の公的機関を含めた第三者へ開示・提出する場合があります。予めご了承ください。
・試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。
・体温が37.5℃以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。
・移動中、入館時はマスクの着用をお願いいたします。
・会場入口設置のアルコール消毒液をご利用ください。
・試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。
・試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。
・試写会場にて感染予防等を目的に施行されるルールにはご協力ください
・試写会場まで公共交通機関を利用する場合は混雑を避けてお越しください。
・試写会や試写参加を目的とした移動中などで新型コロナを含む疾病に感染した場合、弊社は責任を負いません。

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です。
・当選権利の譲渡、換金は一切できません。
・試写会運営を目的に当選者の情報を主催者へ提供することがあります。それ以外の目的には使用いたしませんので、ご了承の上ご応募ください。
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とさせていただくことがあります。
・同一人物が複数アカウントを使っての応募はできかねます、応募を無効とする場合がございます
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください。
・会場内ではマスコミ各社の取材による撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて放映・掲載される場合がございます。
・会場によっては車椅子対応のご案内が難しい場合がございます。あらかじめご了承ください。
・開映後及び満席の際のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております。
・会場内でのご飲食、写真撮影、録音、録画はお断りします。
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認いただくかお使いのサービス、ソフトウェアの設定をご確認ください。
・当選通知のメールが迷惑フォルダに入らないよう、キーワード「@filmarks.com」を含むアドレスの受信設定を推奨します。設定方法はお使いのサービスサポートにてご確認ください。

(C) 2022 映画『そして僕は途方に暮れる』製作委員会

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  • らなんきゅらす
    4.4
    東京国際映画祭のワールドプレミア上映で鑑賞しました。 主人公は周りから逃げて逃げて逃げまくる男。こんな奴いたら本当にムカつく… 最初は見ながらムカムカしてましたが ある事に気づいてから、自分の中にも 共通のものが絶対無いと言えないなと、気づいて行きます。 2018年シアターコクーンで 三浦大輔監督演出のもとで行われた舞台も印象深いシーンが多く、映画の中のあるワンシーンで舞台の演出を思い出す場面もありました。推しの俳優が出てるとは言え、お世辞抜きで毎日観られる映画だと感じました。
  • りょう
    4.1
    東京国際映画祭で観ました。 些細なことで逃げる主人公に軽いイライラを感じながらも、どの登場人物の言葉にもなんか共感できないのに、なんて人間って情けなくて曖昧な存在なんだろう、愛おしいかもと思えてくるから不思議。 主人公藤ヶ谷くんはアイドルの影全くなしでとても情けないし、トヨエツさんのダメっぷり、原田さんのダメっぷり(失礼💦)、それぞれの何気ないダメっぷり観てて楽しめた。大きな出来事は起こらないけど、正に逃亡エンターテインメントでした。
  • タブレット
    4
    東京国際映画祭にて観賞。 主人公がバツが悪くなると友人知人身内あらゆるものから逃げて逃げて逃げていく新しいタイプのロードムービー。 共感と反感とはまさにで藤ヶ谷くん演じるどこか曖昧な主人公にはイラッとさせられながらも「なんかわかる」と思ってしまうリアルなクズさがある。 逃げた先に見えた景色をおもしろいと思えたら逃げ勝ちなんだろうけれど、果たして逃げざるをえない状況に追い込まれた時、人ってどこまで逃げ切れるものなのだろうか? ラストのその先が知りたいと思った。
  • 東京国際映画祭学生応援団
    -
    第35回東京国際映画祭 ガラ・セレクション 『そして僕は途方に暮れる』 主演をKis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔が務め、前田敦子、中尾明慶、豊川悦司など豪華なキャスト陣が集結。 監督は「愛の渦」「何者」などで知られる三浦大輔。 共感と反感が渦巻く《現実逃避型》エンターテインメントが誕生した。 冒頭から主人公のグズ男っぷりがたまらない。ばつが悪くなると直ぐにその場から逃げ出すことをひたすら繰り返す。作品を通して、ずっとタイトル通りのことが起きてると感じる作品はなかなか珍しい。 三浦監督の作り出す、絶妙にリアルな雰囲気は本当に見てて面白い。うわ、こんな人本当にいるんだろうなと思わされる劇中の人物や状況は流石の一言。 逃げ続けたことで色々変化が生まれる。 何が変わって何は変わらなかったのか。 逃げ続けた最後の最後まで見てほしい。 見終わった後、共感した?怒りが湧いた?などあれこれ話すのも面白いだろう。 文:まっきー
  • かりな
    5
    東京国際映画際ワールドプレミアム上映で観てきました 舞台版がとてもよかった作品の映像化と発表されあの感動が映画版として観られると楽しみにしていました 舞台版の展開そのものが映像作品として期待してた通りとても素敵な作品でした 舞台版からの続投した前田敦子さん、中尾明慶さんも舞台版同様よかったです
そして僕は途方に暮れる
のレビュー(30件)