『バビロン』公開記念!デイミアン・チャゼル監督『ラ・ラ・ランド』『セッション』を2月3日(金)より全国14館で上映決定!

Filmarksの上映プロジェクト

プレチケ

Filmarks(フィルマークス)主催の上映プロジェクト・プレチケにて、デイミアン・チャゼル監督最新作『バビロン』2月10日(金)公開記念として、同監督の人気作『ラ・ラ・ランド』『セッション』の上映が決定。

ラ・ラ・ランド』『セッション上映決定

ブラッド・ピットやマーゴット・ロビーら出演のデイミアン・チャゼル最新作『バビロン』は、2月10日より公開。その公開を記念し、2月3日(金)より、デイミアン・チャゼル監督の『ラ・ラ・ランド』『セッション』が、全国で上映されることが決定!

上映情報詳細

公開日:2023年2月3日(金)より1週間限定上映
チケット販売:各劇場サイトにて順次販売
料金: 1600円均一
公開劇場:全国14館

◾️『ラ・ラ・ランド』公開劇場

[北海道]札幌シネマフロンティア
[栃木]MOVIX宇都宮
[東京]新宿ピカデリーMOVIX亀有MOVIX昭島
[千葉]MOVIX柏の葉
[埼玉]MOVIXさいたまMOVIX三郷
[愛知]ミッドランドスクエア シネマMOVIX三好
[大阪]なんばパークスシネマMOVIX堺
[京都]MOVIX京都
[岡山] MOVIX倉敷

◾️『セッション』公開劇場

[東京]新宿ピカデリー
[愛知]ミッドランドスクエア シネマ
[大阪]なんばパークスシネマ

※新宿ピカデリー、ミッドランドスクエアシネマ、なんばパークスシネマは、『ラ・ラ・ランド』『セッション』を日替わりで上映します
※新宿ピカデリー、ミッドランドスクエアシネマ、なんばパークスシネマは、『バビロン』のクリアファイルを来場者特典として配布します

※お一人様につき1枚の配布
※数量限定、なくなり次第終了
※劇場により数に限りがあります、あらかじめご了承ください。

主催:プレチケ(Filmarks)
提供:ギャガ

ラ・ラ・ランド』作品情報

<あらすじ>
夢を叶えたい人々が集まる街、ロサンゼルス。映画スタジオのカフェで働くミアは女優を目指していたが、何度オーディションを受けても落ちてばかり。ある日、ミアは場末の店で、あるピアニストの演奏に魅せられる。彼の名はセブ(セバスチャン)、いつか自分の店を持ち、大好きなジャズを思う存分演奏したいと願っていた。やがて二人は恋におち、互いの夢を応援し合う。しかし、セブが店の資金作りのために入ったバンドが成功したことから、二人の心はすれ違いはじめる・・・。

監督・脚本:デイミアン・チャゼル
出演:ライアン・ゴズリング、エマ・ストーン、J・K・シモンズ 他

セッション』作品情報

<あらすじ>
世界的ジャズ・ドラマ―を目指し、名門音楽学校に入学したアンドリューを待っていたのは、伝説の鬼教師。常人に理解できない完璧を求め、浴びせられる容赦ない罵声。やがてレッスンは狂気を帯び、加速の一途を辿る―。

監督・脚本:デイミアン・チャゼル
出演:マイルズ・テラー、J・K・シモンズ、メリッサ・ブノワ 他

バビロン』作品情報

<あらすじ>
1920年代のハリウッドは、すべての夢が叶う場所。サイレント映画の大スター、ジャック(ブラッド・ピット)は毎晩開かれる映画業界の豪華なパーティの主役だ。会場では大スターを夢見る、新人女優ネリー(マーゴット・ロビー)と、映画製作を夢見る青年マニー(ディエゴ・カルバ)が、運命的な出会いを果たし、心を通わせる。恐れ知らずで奔放なネリーは、特別な輝きで周囲を魅了し、スターへの道を駆け上がっていく。マニーもまた、ジャックの助手として映画界での一歩を踏み出す。しかし時は、サイレント映画からトーキーへと移り変わる激動の時代。映画界の革命は、大きな波となり、それぞれの運命を巻き込んでいく。果たして3人の夢が迎える結末は…?

監督・脚本:デイミアン・チャゼル
出演:ブラッド・ピット、マーゴット・ロビー、ディエゴ・カルバ 他

公式サイト:https://babylon-movie.jp/

プレチケとは

「プレチケ」とは、国内最大級の映画レビューサービス・Filmarksが企画する、映画館での上映サービスです。「あの名作をまた映画館のスクリーンで観てみたい」、そんな映画ファンの想いを映画館・配給会社と協同して形にします。一定数以上の購入枚数を達成すると開催が決定します。

公式サイト:https://premium-ticket.filmarks.com/
公式Twitter:https://twitter.com/Filmarks_ticket(@Filmarks_ticket)

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  • あまちょん
    3.8
    ラブロマンスはあまり得意では無いので嫌煙していたが、これはラブロマンスではなく、夢追う若者の物語が軸であり、そこには当然恋愛の要素が絡んでくるという解釈ができた。 そして現代音楽や映画へのアンチテーゼも込められたメッセージ性もあり、娯楽の向き合い方も考えさせられる。 順調に事がうまく進む、疾走感のある春夏、そして壁にぶち当たる秋と冬の構成。 部屋や町並みの色遣いや雰囲気の創り方もオシャレ。 そして圧巻のオープニングとラストシーン。 見やすくて音楽も楽しめるいい作品だった。
  • penguin
    3.3
    難しい
  • ふらみんご
    4
    よかった
  • 映画館バイトでクビになった山本
    4.7
    6年前に映画館で観て以来の鑑賞。 「バビロン」公開前に1週間限定で再上映されていたので新宿の映画館で鑑賞しました。 6年前はなんか結末がスッキリせんなぁ? 世間が評価するほどでもないなぁ ミュージカル映画が好みじゃないかもぉ って感想でした。 ですが!! 社会にでて丸4年経とうとしている今では大人の恋愛が理解できる様になりめちゃくちゃ共感できた。夢を追いかけるのはかっこいいけど思い通りにはなかなかいかない。でもお互い応援してるし成功してほしいから諦めてほしくない。とは言え安定したお金必要。その為にはやりたくない仕事をしないといけない。そんな中でもお互いを愛せるのか。 •愛を優先して夢を諦めるか? •夢を優先して愛を諦めるか? 最後は両方の未来を見せてくれたけど、どっちもとても幸せそうだった。どっちかしか選べなかったと思うと辛いが、最終的にはどちらの成功も喜んでた様な表情で物凄く良かった。 ラ・ラ・ランドの本当に良いところを理解出来たような気がする。だてに年を重ねただけでなくて良かった。人生って素晴らしいなぁ。 あと、エマとセブのデートがおしゃれすぎた。めちゃくちゃ気功良さそうでいってみたい。
  • 3.9
    初見が映画館鑑賞にできてよかった。 オープニングからテンションぶち上がりで最高。もっと早く観るべきだった。 ストーリーも構成もとっても面白い。夢を追いかけ夢を見て…演出のファンタジー感が大さじ2くらいで濃いめ。そこがまた良かった。 特にスポットライトが当たって人物が暗闇の中、世界を切り取ったかのように魅せる演出?カメラワークと照明がとても印象的だった。あと空の色が美しい。映像としてもとても楽しい。
ラ・ラ・ランド
のレビュー(329158件)