【アンコール一斉上映・来場特典発表】『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』3月10日(金)より全国29劇場で上映が決定

Filmarksの上映プロジェクト

Filmarksリバイバル

Filmarks(フィルマークス)主催の上映プロジェクト「プレチケ」にて、3月10日(金)より1週間限定で『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』の全国上映が決定。

Filmarks発表の2021年上半期 映画満足度ランキング1位(レビュー数が500~9,999件の作品)を獲得した、★4.4(※2023年2月1日時点)高評価作品『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』をアンコール一斉上映!

来場特典として10名のアニメスタッフによるイラストとスタァライト公式Twitterに投稿した劇場版公開カウントダウンイラストを収録した「スタッフ本リバイバル」を数量限定で配布決定!

9人の少女たちが謎のオーディションに挑み、舞台上で切磋琢磨する姿を描いたテレビアニメ『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』の完全新作劇場版。3年生となり卒業を目前に控えた愛城華恋ら聖翔音楽学園第99期生が迎える結末を描く。

「ミュージカル」と「アニメ」が相互にリンクし合い、展開していく新感覚ライブエンターテインメント。TVアニメシリーズ、再生産総集編に続き古川知宏が監督を務め、小山百代、三森すずこ、富田麻帆、相羽あいな、佐藤日向らおなじみの声優陣が集結。

※来場特典は公開時に7週目特典として配布していた来場者特典「スタッフ本リバイバル」と同一です。
※来場特典は各劇場なくなり次第終了となります。
※来場特典はチケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。

公開情報

[北海道]
札幌シネマフロンティア

[宮城県]
MOVIX仙台

[茨城県]
ユナイテッド・シネマ水戸

[栃木県]
MOVIX宇都宮
109シネマズ佐野

[東京都]
新宿ピカデリー
池袋HUMAXシネマズ
MOVIX亀有
MOVIX昭島
109シネマズ木場

[千葉県]
成田HUMAXシネマズ
ユナイテッド・シネマ幕張
ユナイテッド・シネマ テラスモール松戸

[埼玉県]
MOVIXさいたま

[神奈川県]
ムービル
横須賀HUMAXシネマズ
109シネマズ川崎
109シネマズ港北

[愛知県]
ミッドランドスクエア シネマ
ユナイテッド・シネマ岡崎

[三重県]
109シネマズ四日市

[京都府]
MOVIX京都

[大阪府]
なんばパークスシネマ
MOVIX堺

[兵庫県]
kino cinéma神戸国際
塚口サンサン劇場

[福岡県]
シネプレックス小倉
ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13

[熊本県]
熊本ピカデリー

[その他]順次発表

※各劇場システムにてチケット順次販売
主催:プレチケ(Filmarks)
提供:ブシロード

劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』作品情報

原作:ブシロード、ネルケプランニング、キネマシトラス
監督:古川知宏
脚本:樋口達人
キャラクターデザイン:齊田博之
副監督:小出卓史
アニメーション制作:キネマシトラス

出演:小山百代、三森すずこ、富田麻帆、佐藤日向、岩田陽葵、小泉萌香、相羽あいな、生田輝、伊藤彩沙

<あらすじ>
「スタァライト」――それは美しき別れの悲劇。
この戯曲のキラめきを浴びた二人の少女は運命を交換。
やがて「運命の舞台」に立ち、悲劇の先に再び出会う「新章」を再生産した。

塔の頂で星を掴んだ少女たち。
では、その新章の結末は?

「私たちはもう、舞台の上」

愛城華恋。聖翔音楽学園三年生。
最後の星祭りが幕を上げる。

公式:https://revuestarlight.com/
少女☆歌劇 ラジオスタァライト:https://hibiki-radio.jp/description/revuestarlight/detail
Filmarks作品詳細ページ:https://filmarks.com/movies/94503

プレチケとは

「プレチケ」とは、国内最大級の映画レビューサービス・Filmarksが企画する、映画館での上映サービスです。「あの名作をまた映画館のスクリーンで観てみたい」、そんな映画ファンの想いを映画館・配給会社と協同して形にします。一定数以上の購入枚数を達成すると開催が決定します。

公式サイト:https://premium-ticket.filmarks.com/
公式Twitter:https://twitter.com/Filmarks_ticket(@Filmarks_ticket)

(C) Project Revue Starlight

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  • KotaCobain
    4.4
    前観
  • tomodachidayo
    4.6
    テンポ感に圧倒されてワクワクが止まらない映画です。本当に前提の知識はなかった状態で見ました。
  • いいより
    4.8
    散々「この仕事しててコレ見てないとかヤバい」と言われ続け、満を持して2026年GWに劇場版(理解難)→TV版(なるほどヤバ)→ロンドロンドロンド(沼)→劇場版(感情大爆発)という誰が課したのか意味不明なレヴュースタァライトトライアスロンを3泊4日で敢行。 あれよあれよと舞台歌劇の中にのめり込み、キラめきの世界が全身全霊全感情をブチ揺らしてくる、人生に刻まれる作品群だった。 90分で収めるポンポさんの素晴らしさもあれば、こうやってTV版と劇場版というフォーマットでぶん殴ってくるタイプもある。 なんなら、令和の時代に「ミルキー・サブウェイ」なんて新たな発明とも言える手法の作品が生まれ、アニメーション文化は本当に日本が世界に誇るべきエンターテイメント産業となっている。 アニメーションを含む様々な作品が「IPビジネス(笑)」として注目されてるが故に、打算的、利己的な作品も溢れる中、上記挙げたものは映画的に見ても全て「本物」だった。 話は少し変わるが、ゲーム・デスストに関するインタビューで押井守監督に「寿命と魂を削って創っている」「映画はゲームに勝てない」と言わせた小島秀夫監督。 そんな小島監督は「衝撃を与えるものは10人が10人喜ぶものではない」と言って生み落とされたデススト2。 創作は「夢と狂気の世界」であり「ケツイ」がなければ産み出せず、マーケティングに溺れた作品はことごとくこの生成AI時代に淘汰されること待ったなしだ。 切り抜きだけで理解した気になれる速度感の作品が盛大に消費され、その話題性とバズだけで資本主義的な成功を収めて大人は満足する。 しかし、そんな作品なんかでその後の人生を変えるような少年少女が1人でも現れるとは思えないし、自分の目からはそんなものは虚構の成功にしか見えないのだ。 漫画、音楽、ゲーム、アニメ、映画、インターネット、なんだっていい。 誇るべき日本のエンターテイメントが、ただ資本主義やマーケットに迎合するだけの作品に成り下がるのだけは見ていられない。 そんな、少しぬるま湯に浸かりかけてた心を再生産させてくれた「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」。 5年越しではあったが、自分にとってはとてもいいタイミングで刻まれた一作品となった。 5周年を迎える6月にリバイバル上映があるそうなので、楽しみにしています。
  • ぜろてん
    4
    (アニメシリーズ未視聴) 前半はとても面白かったけどキャラをよく知らないのでライブ(レヴュー?)シーンが連続するシーンで食傷気味に…… 巷では前提知識がなくても楽しめると言われている(し、実際ある程度は楽しめた)が、十分に楽しむにはやはり知識が必要だと思う
  • kk3
    5
    映画館でたぶん11回目 何回見ても見終わった後新しい気持ちにさせてくれる
劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト
のレビュー(5063件)