【映画初め】お正月に劇場公開中のおすすめ映画7選

謹賀新年。2019年最初に映画館で観たい作品は?

映画レビューサービス・Filmarks(フィルマークス)で人気のおすすめお正月劇場公開作をご紹介。

ボヘミアン・ラプソディ

ボヘミアン・ラプソディ

Filmarks発表の2018年満足度No.1映画に輝いた話題沸騰中のミュージカル映画。世界的人気ロックバンド「クイーン」のボーカルで、音楽の常識を打ち破り、45歳でこの世を去ったフレディ・マーキュリーの伝説を描く。

Filmarksでは「ライブを観に行ったような感覚」「丁寧に積み重ねたエモーションがライブのシーンで爆発するの気持ちよすぎる!」「最高に胸アツ!」といったレビューが寄せられています。

アリー/ スター誕生

アリー/ スター誕生

1937年の『スタア誕生』を皮切りに、歌の才能を見いだされた主人公がスターダムを駆け上がっていくという、時代を超えて普遍的なストーリーを世界的歌姫レディー・ガガ主演で描く。俳優ブラッドリー・クーパーが本作で監督デビュー。

ガガの歌声が最高」「ガガ様の歌唱力はもちろんですが演技力にも圧倒されました」「素晴らしい。何よりブラッドリー・クーパーの監督としての手腕に驚く」など。

シュガー・ラッシュ:オンライン

シュガー・ラッシュ:オンライン

アーケードゲームの裏側の世界を舞台に、キャラクターたちの冒険と友情を描いたディズニー・アニメの続編。ゲームの悪役ラルフと少女ヴァネロペがゲームの世界を飛び出して、インターネットの世界に入り込み冒険を繰り広げる。

「ゲームやインターネットの内部の描写にワクワク」「前作見てなかったけど、めちゃくちゃ面白かった!」「発想に感動した。プリンセス大集合は胸熱」など。

こんなに夜更けにバナナかよ 愛しき実話

こんな夜更けにバナナかよ

大宅壮一ノンフィクション賞と講談社ノンフィクション賞を史上初W受賞した渡辺一史の著書を映画化。幼い頃から難病で車椅子生活をおくる主人公と、その家族の涙と笑いの日々を描く。

「大泉洋、三浦春馬、高畑充希の演技が素晴らしいです」「生き方について考えさせられる実話に基づいたいい映画」「お正月家族親戚と観に行かれても良いと思える映画でした」など。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生

ファンタビ最新作

エディ・レッドメイン演じる魔法動物学者ニュート・スキャマンダーの冒険を描いた「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」の続編。イギリスに戻ってきたニュートとその仲間たちの戦いを描く。2018年12月の期待度No.1作品。

迫力満点!ストーリーが細かく練られていていい意味で期待を裏切ってくる」「魔法動物の可愛いさったら!」「ファンタジー物好きな方にはおすすめ出来る映画」など。

アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング

アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング

外見にコンプレックスを持つヒロインが、自分に自信を得たことで輝き始める姿を描いたコメディ。ゴールデングローブ賞最優秀主演女優賞(コメディ/ミュージカル部門)のノミネート経験をもつ、人気コメディエンヌのエイミー・シューマーが主演。

「館内が笑いに包まれてたおもろかった!」「元気をもらえる熱いメッセージも込められている名作」「これ以上ないハッピーな女の子映画!レネーのように前向きな2019年を迎えられそう!」など。

ドラゴンボール超 ブロリー

ドラゴンボール超 ブロリー

鳥山明原作の人気アニメ「ドラゴンボール」シリーズの劇場版20作目。悟空とベジータの前に現れた謎のサイヤ人・ブロリー、異なる道を選んできた3人のサイヤ人の物語と歴史が描かれる。2018年12月第3週の初日満足度No.1を獲得。

「戦いの爽快感がいい!ここ最近のドラゴンボール映画の中では1番」「CGを駆使したバトルシーンで本当に圧倒される」「ドラゴンボールの映画はもう何十年ぶりかだったので、その進化にとても驚かされた」など。

2019年もいい映画との出会いを!

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※地域によって公開時期・上映館の有無は異なります。 ※記事に掲載されているFilmarksユーザーのレビューは2018年12月31日時点のものです。

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