【試写会】名作ホラー最新作!『ハロウィン』

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『ハロウィン』Filmarks試写会を120名様にプレゼント。応募締め切りは、2019年3月19日(火)まで。

全米2週連続No.1大ヒット!映画『ハロウィン』Filmarks試写会へご招待します!

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ホラー映画の金字塔『ハロウィン』が現代に甦る――

1978年ハロウィンの夜。アメリカ・イリノイ州ハドンフィールドで殺人鬼マイケル・マイヤーズが精神病棟を脱走し、多数の犠牲者が出る事件が発生。彼の目的は、一人の女子高生の命だった。すんでのところでマイケルは射殺されるが、死体は忽然と消えていた―。
人知を超えた怪力、動機不明、感情不明、そして不死身。畏怖の念を込めて人々はこの恐怖の化身を“ブギーマン”と名付けた。

事件から40年後のハロウィンの夜。“ブギーマン”は、再び現れる――。

新たな命が吹き込まれた『ハロウィン』は、2018年10月に全米で公開すると2週連続全米No.1ヒットのを記録!世界興行収入は250億円を超え、辛口映画批評サイト「ロッテントマト」では80%フレッシュを叩き出し高評価を獲得。世界が絶賛、そして震撼した≪究極のショッキング・ホラー≫がついに日本上陸!!

Filmarksユーザー120名様をご招待!

◼︎日時:2019年3月29日(金)18:30 開場/19:00 開演
◼︎上映時間:106分
◼︎会場:神楽座(東京都千代田区富士見 2-13 -12 KADOKAWA 富士見ビル 1F)

【応募資格】
・Filmarksユーザーで当日ご参加いただける方
・対象作品をClip!(観たい)している方
・試写会参加日から2日以内に対象作品のレビューを投稿していただける方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2019年3月19日(火)23:59までのご応募分有効

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です
・当選権利の譲渡、換金は一切できません
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とする場合がございます
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください
・開映後及び満席の際のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております
・会場内でのご飲食、写真撮影、録音、録画はお断りします
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認いただくかお使いのサービス、ソフトウェアの設定をご確認ください

◆『ハロウィン』information

はろ

あらすじ:ジャーナリストのデイナとアーロンは、40年前のハロウィンに起きた殺人鬼マイケル・マイヤーズ(通称:ブギーマン)の凄惨な殺害事件の真相を追っていた。彼は40年間、一言も話すことなく動機や感情は一切不明。事件の被害者で唯一の生き残りローリーは再びマイケルが目の前に現れることを恐れ、一人非常事態に備えていた。
ハロウィン前夜、精神病棟から患者を輸送する車が横転し、マイケルが脱走してしまう。ローリーは再び街に解き放たれた“ブギーマン”と対峙することを決意。恐怖に満ちたハロウィンの夜が始まる―。

上映時間:106分
公開日:2019年4月12日(金) より全国公開
配給:パルコ
公式サイト:https://halloween-movie.jp/
(C)2018 UNIVERSAL STUDIOS

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  • KnightsofOdessa
    3.3
    [カーペンター版と狩る者狩られる者が逆転しとる] 66点 カーペンター版はブギーマンが妙に日常に溶け込んでる感じがして結構気に入っているし、ドナルド・プレザンスが只管イケメンで涙ぐんでしまう。そのカーペンター版から色々派生したり亜流が産まれたりリブートしたり忙しかったようだが、結局オリジナルの40年後を描く直接の続編である本作品も多数存在する"続編"の一つに過ぎなかった。勿論、本国ではハロウィンに封切られた一種のお祭り映画なのに、日本では誰もハロウィンの時期を知らないらしく(或いは4月にハロウィンがあると思っているかもしれない)全然関係ない時期に公開するのだ。この時点で配給のやる気があんまり感じられないのはご存知の通り。 ここまで真正面から殺人鬼を殺しに来てる映画も珍しいだろう。それもそのはず、殺人鬼は突然来訪するから準備なんて出来ない。それに対して、ブギーマンも遠慮しない。女だろうが子供だろうが遠慮せず殺していく。ただ、あまりにもなんの脈絡もなさすぎるので、殺されそうな人リストの名前をただ消していってるようにしか見えない。私はそんな映画も嫌いじゃないが。 途中からカーペンター版のブギーマンとロリーの役割が逆転しててなんやねんと思った。ブギーマンはいつも素手とか包丁とか火掻き棒で戦ってんのに銃で勝てないのマジでウケるわ。あと、普通に考えて頭吹っ飛ばさないと死んだことにしちゃダメでしょ。ヒットしたら続編考えてますみたいな殺し方ホントにムカつくから止めて欲しい。
  • マリアンヌ
    5.0
    アルティメットプレデターよりも 強いかも〰️〰️(((*≧艸≦)ププッ👍 Σ(・ω・ノ)ノ!
  • CHEBUNBUN
    4.5
    【スプラッターホラーの愛しかない最強BBA映画!!】 あの不朽の名作スプラッターホラー『ハロウィン』の続編。日本ではあまりの季節外れ、花粉症の季節に公開されます。 実は『ハロウィン』シリーズは全く観ていないので、本作もスルーするつもりだったのですが、監督が『セルフィッシュ・サマー』のデヴィッド・ゴードン・グリーンと意外だったこと、そしてカイエ・デュ・シネマの2018年ベストテンに本作を挙げていた人がいたことから観てみました。 そうしたら、堪らなく面白かった。本作は、ブンブンの苦手な不意打ち系ホラーなのですが、なんでこんなに面白いのだろうか? 考えた時に、容赦ない型破りな作風を思い出した。まず70年代スプラッター映画にありがちな、不甲斐ないパリピが出てきません。明らかに死にそうな人がいないから、誰がブギーマンの生贄になるか分からないワクワク感があります。 また、当のブギーマンは女、子ども、男を平等に扱います。だから、油断していると、あんな人やこんな人まで血祭りにあげられます。 そして、狩られる民も狩られる民で非常に危なっかしい。ホラー映画にありがちな、陰から何かが現れ銃を撃とうとすると味方だったという展開。本作はかなりの確率で誤射するアクシデントが発生するのです。 そんなホラー映画の常識が通じない世界に君臨するのが、ブギーマン並みの守備力を持つグランマだ!彼女とブギーマンの死闘、そして21世紀ホラー映画ならではの建物ギミックとイカした音楽全開で盛り上げる。 この映画には「楽しい」しかありませんでした。ホラー映画ファンは是非来月、季節外れのTRICK OR TREATをお楽しみください。
  • DK
    2.8
    ジョンカーペンターの音楽だけいい 物語の主軸だと思っていたものが次々とマイケルに殺されていくのが途中から気持ちよくなってくる(笑)
  • みお
    5.0
    #みおのオススメホラー映画 1978年アメリカ・イリノリ州ハドンフィールドでハロウィンの夜に悲劇の事件は起きた。6歳の時に姉を殺害したマイケルマイヤーズは精神病棟から脱走し真っ白なハロウィンマスクと作業着姿で多数の人々を惨殺。彼は一言も喋らず動機や感情が不明なことから人はマイケルを「ブギーマン」と名付けた。そして2018年事件の真相を追うべくジャーナリストのアーロンとデイナはその後精神病棟に収容されいたマイケルに近づくが、なにも収穫は得られず、事件の唯一の生き残り『ローリー・ストロード』にも接触を図るが多くは語らず冷たく追い返されてしまう。 ハロウィン前夜にマイケルを乗せた護送車が横転する事故が起きるがマイケルの姿はなく再び街に解き放たれた"ブギーマン" 恐怖に満ちたハロウィンの夜がはじまる一。 〜・〜・〜・〜 終始ハラハラドキドキのホラー 要所要所で第1作目ハロウィンを思い出させるようなシーンがはいっていてハロウィン好きにはたまらない そして我らがマイケルマイヤーズ!強すぎる、、!!私たちが日常で蚊を仕留めるのと同じように人を殺害するので見てて気持ちがいい。 オリジナルメンバーのローリー役、ジェイミー・リー・カーティスもかっこよくて素晴らしかった。
「ハロウィン」
のレビュー(164件)