【試写会】実在した"伝説の女性戦場記者"の壮絶な半生を描く『プライベート・ウォー』

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『プライベート・ウォー』Filmarks試写会を80名様にプレゼント。応募締め切りは、2019年8月21日(水)まで。

実在した女性戦場ジャーナリストのメリー・コルヴィンの実話を基にして作られた作品。『プライベート・ウォー』Filmarks試写会へご招待します!

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2012年にシリアで命を落とした、"伝説の女性戦場記者"の壮絶な半生

実在した戦場記者、メリー・コルヴィン。黒眼帯をトレードマークに戦場を駆け、「伝説」とよばれた彼女が2012年に命を落とすまでの軌跡が語るものとは…。メリーの瞳に映った光景から真実が見える。

黒い眼帯姿が特徴的な、主人公メリーを全身全霊で演じるのは、ロザムンド・パイク。『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』のジェイミー・ドーナン、『ボヘミアン・ラプソディ』のトム・ホランダー、『プラダを着た悪魔』のスタンリー・トゥッチといった実力派俳優たちが、仕事やプライベートで彼女を支えてきた男たちを演じ、脇を固める。

Filmarksユーザー80名様をご招待!

◼︎日時:2019年8月29日(木)18:00 開場/18:30 開映/上映後トークショー
◼︎登壇者:放送作家/コラムニスト 町山広美さん / 映画ライター 村山章さん 登壇予定
◼︎上映時間:110分
◼︎会場:秋葉シアター(東京都千代田区神田練塀町3

【応募資格】
・Filmarksユーザーで当日ご参加いただける方
・対象作品をClip!(観たい)している方
・試写会参加日から2日以内に対象作品のレビューを投稿していただける方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2019年8月21日(水)23:59までのご応募分有効

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です
・登壇者は予告なく変更となる場合がござます
・当選権利の譲渡、換金は一切できません
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とする場合がございます
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください
・開映後及び満席の際のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております
・会場内でのご飲食、写真撮影、録音、録画はお断りします
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認いただくかお使いのサービス、ソフトウェアの設定をご確認ください

◆『プライベート・ウォー』information

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あらすじ:英国サンデー・タイムズ紙の戦争特派員として活躍するアメリカ人ジャーナリスト、メリー・コルヴィン(ロザムンド・パイク)。2001年、ジャーナリスト入国禁止を無視してスリランカのバンニ地域に乗り込んだ彼女は、銃撃戦に巻き込まれて被弾。左目の視力を失ったメリーだったが、スリランカでの取材を評価され優秀外国人記者に輝いた「英国プレス賞」受賞式に印象的な黒い眼帯を付けて現れる。以降黒い眼帯は彼女のトレードマークとなった。“生きる伝説”と称えられ、戦場記者を天職と考えるメリー。最前線での体験はPTSD(心的外傷後ストレス障害)として彼女に襲い掛かるが、世間の人々の関心を世界の紛争地帯に向けさせたいという彼女の想いは、さらに強まっていく。2012年、シリア。過酷な状況で包囲されている28,000人の市民の現状を伝えるため、報道カメラマンのポール・コンロイ(ジェイミー・ドーナン)とともにホムス入りしていたメリー。砲弾の音が鳴り響く中、チャンネル4・BBC・CNNの英国公共放送全局が同時ライブ中継を行うという、彼女の記者人生において、もっとも危険で過酷なレポートが始まった――。

上映時間:110分
公開日:9月13日(金)全国ロードショー
配給:ポニーキャニオン
公式サイト:http://privatewar.jp/
(C)2018 APW Film, LLC. ALL RIGHTS RESERVED

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  • JunjiTakane
    3.6
    人間の逞しさを感じずにはいられない、summer.
  • パン令和最初あんはさウェイヨー
    -
    伊達政宗みたいや! 戦争映画、モダンウオーは売れんねん☺️💡 cod bf みたいに、
  • 菅藤浩三
    2.5
    スリランカとシリアの内戦を取材した、片目の女性ジャーナリストメリーコルビンを題材にした映画。素材上楽しい話題のない作品なので1人で鑑賞したほうがいいでしょう内戦のシーンばかり続くのでデートにはもろ不向き
  • GLL
    4.0
    第一次第二次世界大戦ではない 日中戦争でもない ただいま我々が生きているこの時代・時間に起きている戦争 10代20代にはぜひみてほしい 世界の現状知ってほしい これもメリーさんの望みでしょう
  • HosoYankovic
    3.8
    沢田教一氏、一ノ瀬泰造などの戦場ジャーナリストを題材にした伝記映画には不思議と共通する独特な緊張感がある。この作品は比較的最近のエピソードであり、証言者も多く、映像技術の進歩がより一層の再現力とリアリティを与えてくれているものの主演のロザムンド・パイクに憑依したかの様にメリー・コルヴィンに外見も声もしゃべり方も似た芝居が出来る彼女の演技力の賜物だろう。
「プライベート・ウォー」
のレビュー(51件)