【試写会】横浜流星×飯豊まりえが謎の島で繰り広げる青春ファンタジー『いなくなれ、群青』

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フィルマーくま

『いなくなれ、群青』Filmarks試写会を150名様にプレゼント。応募締め切りは、2019年8月26日(月)まで。

シリーズ累計100万部の青春ファンタジー小説をついに実写映画化『いなくなれ、群青』Filmarks試写会へご招待します!

いなくなれ

 

人口2000人程度の謎だらけの島、階段島。

第8回「大学読書人大賞」受賞、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕の小説を実写化した青春ファンタジー。“捨てられた人”たちが集まる謎に満ちた島・階段島を舞台に、ミステリアスな雰囲気をまとう悲観的な少年・七草と幼なじみの少女・真辺の姿を描く。

主演は、数々の映画で主演を務め若手実力派としての実績を重ねる注目俳優・横浜流星。また、誰よりも真っ直ぐで、正しく、りりしい少女・真辺由宇を、飯豊まりえが透明感溢れる演技で体現する。監督は、カメラマン・映像監督として活動をしてきた新鋭・柳明菜

Filmarksユーザー150名様をご招待!

◼︎日時:2019年9月3日(火)夕刻
◼︎上映時間:105分
◼︎会場:東京都内某所

※試写会当日の詳細は当選者の方へご案内させていただきます。 ご理解・ご了承の上ご応募頂けますと幸いです。

【応募資格】
・Filmarksユーザーで当日ご参加いただける方
・対象作品をClip!(観たい)している方
・試写会参加日から2日以内に対象作品のレビューを投稿していただける方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2019年8月26日(月)23:59までのご応募分有効​

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です
・当選権利の譲渡、換金は一切できません
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とする場合がございます
・お1人の方による複数アカウントを利用しての応募があった場合は、運営側の判断により応募を無効とさせていただく場合がございます
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください
・開映後及び満席の際のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております
・会場内でのご飲食、写真撮影、録音、録画はお断りします
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認いただくかお使いのサービス、ソフトウェアの設定をご確認ください

◆『いなくなれ、群青』information

いなくなれ_1

あらすじ:階段島。僕たちはある日突然、この島にやってきた。どうして島にやってきたのかを知る人はいない。島の秘密なんてものを、解き明かしたいとは思わない。――この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる。

上映時間:105分
公開日:9月6日(金)全国ロードショー
配給:KADOKAWA / エイベックス・ピクチャーズ
公式サイト:http://inakunare-gunjo.com/
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会

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  • 2.9
    完成披露試写会にて 登場人物やばい人しかいなくてうける〜!っていうのが1番最初の感想で しっかりその理由も描いてくれててすごいなと 前半とっても退屈だけど後半見ればしっくりくる 二度見たくなる作品かもしれない
  • ゆっきぃ
    2.8
    完成披露試写会にて鑑賞。 詩的な台詞、世界観が特に前半違和感ありありで映像化に向いていなかったのかな?とも思う。 ミステリーにしては観る側の考える余地が少なく物語の流れにそってそういう物と受け止めるしかない。ミステリーのような結局はファンタジー。掻い摘んだようなダイジェスト感もある。 どちらかというと舞台の方が相性良いかもしれないですね。 上映後の舞台挨拶でも監督、役者共に台詞をどうするかで苦労したと話をしていました。
  • akikokobayashi
    3.5
    絵がとても美しい。森の緑や光の取り入れ方とか、映像がとにかく美しかった。
  • Filmarks公式
    -
    どうして君がこんな島にー。 ここは捨てられた人たちの島、誰もこの島へ来た理由を知らない。あるはずのない再会が高校生活を一変させる!横浜流星×飯豊まりえの青春ファンタジー。
  • Nerimarks
    4.0
    “階段島”の設定が作中で結構最初に語られるわけだが、いろんな意味でこういう不思議系慣れした人は、Σ(; ・`ω・´)「あ、絶対この島・・アレだ!あーゆー感じだ!」と想像することになる。 物語が少し進んだあたりで、(; ・`ω・´)「やはり・・間違いない、この島はアレなんだ・・」と、確信に近くなり、そして気づかされるのだ。 大人の想像で物事は図り切れないことに← 不思議設定系の階段をのぼってきた大人なら特に。 しかし、こういう夏×高校生の映画って、別にそういう意図がなくてもノスタルジーを感じてしまう。夏の夜に一人で楽しみたい作品だった。 横浜流星くんがとにかくイケメン。
「いなくなれ、群青」
のレビュー(29件)