【90年代名作上映「Filmarks 90’s」】 公開25周年『バッファロー’66』 12月16日に1日限りのリバイバル上映! 限定オリジナル ロングスリーブTシャツ付きチケット発売決定!

Filmarksの上映プロジェクト

Filmarksリバイバル


© LIONSGATE FILMS 1998

国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス Filmarks(フィルマークス)主催のリバイバル上映プロジェクトにて、ヴィンセント・ギャロが監督・脚本・主演・音楽を手掛けた監督デビュー作『バッファロー’66』を1日限定で上映することが決定しました!

本企画は『バッファロー’66』公開25周年を記念し、YEBISU GARDEN CINEMAにて12月16日(月)の1日限りでリバイバル上映するスペシャル企画。
バッファロー’66』限定オリジナルロングスリーブTシャツ(非売品)付きの鑑賞チケットを、11月25日(月)12:00よりローソンチケットにてチケットお申込みがスタートいたします!93席限定での上映となりますので、お早めにお求めください。→※席数が91席に変更となりました(11/19更新)

公開25周年記念、そしてオリジナルアイテムが手に入る1日限定のプレミアムな上映です。ぜひ劇場でお楽しみください!


バッファロー’66』は、刑務所帰りの男と行きずりの少女の奇妙な恋愛を描く異色のロードムービー。ミュージシャンや俳優など多彩な活動で知られるヴィンセント・ギャロの初監督作品。オフビートな演出で男女のラブストーリーを描いた本作は、公開当時、ミニシアターブームの中で大ヒットを記録。主人公ビリーと行動を共にする少女レイラを『アダムス・ファミリー』のクリスティナ・リッチが演じ、ベン・ギャザラ、アンジェリカ・ヒューストンなど実力派俳優も出演している。

【『バッファロー’66』1日限定上映 開催情報】

『バッファロー’66』
開催日時: 2024年12月16日(月) 19:00〜
開催劇場: YEBISU GARDEN CINEMA スクリーン2(93席)→※席数が91席に変更となりました(11/19更新)
※劇場での鑑賞チケット販売はありません。
下記の「チケット販売情報」をご覧ください。

配給:Filmarks
レイティング:PG12

【『バッファロー’66』チケット情報】

【鑑賞チケット】
限定オリジナルロングスリーブTシャツ(非売品)付き鑑賞チケット
※上映当日、ご入場頂く際にTシャツをお渡しいたします。
※ロングスリーブTシャツはLサイズのみとなります。(他サイズのご用意はありません)

【チケット価格】
料金: 5,800円
チケット販売: ローソンチケット

・先行申込み(抽選) :11月25日(月)12:00 〜 12月1日(日)23:59
抽選結果発表: 12月7日(土) 15:00〜

・一般発売: 12月7日(土) 18:00〜
(先行申し込み抽選後、残席があった場合のみ一般発売となります)

※チケットの詳細はローソンチケット販売ページよりご確認ください
※チケットはローチケ チケット販売ページにて販売いたします
※各種サービスデーや他の割引サービスはご利用いただけません

▼ローチケサイト
https://l-tike.com/buffalo66/
(Lコード:31641)

【限定オリジナルロングスリーブTシャツ】



『バッファロー’66』限定オリジナルロングスリーブTシャツ(非売品)

・アイテム概要
フロントにはポスタービジュアルを大胆にプリントした存在感あるデザイン。
ボディは着れば着るほど愛着がわくオーセンティックなUnited Athleのスーパーへヴィーウェイトを使用。

サイズ:Lサイズのみ(他サイズのご用意はありません)
身丈:73cm | 身幅:55cm | 肩幅:48cm | 袖丈:63cm
※素材の特性や生産の過程によって、表記サイズより誤差が生じます。あらかじめご了承ください。

【『バッファロー’66』作品情報】


© LIONSGATE FILMS 1998

1998年/アメリカ/118分

監督:ヴィンセント・ギャロ
脚本:ヴィンセント・ギャロ、アリソン・バグノール
出演:ヴィンセント・ギャロ、クリスティナ・リッチ、ベン・ギャザラ、ミッキー・ローク、ロザンナ・アークエット、ジャン=マイケル・ヴィンセント、アンジェリカ・ヒューストン、ケヴィン・コリガン、アレックス・カラス、ジャック・ハンター

<あらすじ>
刑期を終え釈放されたビリーは、母親との電話でいくつか嘘をついてしまう。いもしない妻を連れて帰らなくてはならなくなったビリーは、通りがかりのレイラを拉致し、妻のふりをするように強要する。渋々従うレイラであったが、彼の過去を知るにつれて、次第に好意を持つようになるのだが、ビリーには、5年前彼を陥れたスコットへの復讐が残っていた・・・。

【Filmarks(フィルマークス)とは】

国内最大級の映画やドラマ、アニメのレビューサービス。作品のレビューを簡単にチェック・投稿できる機能をベースに「作品の鑑賞記録」や「観たい作品のメモ・備忘録」「作品の感想や情報をシェアして楽しむコミュニケーションツール」として、多くの方にご利用いただいています。

【サービス概要】
サービス名:Filmarks(フィルマークス)
価格:無料
WEB:https://filmarks.com

・Filmarksリバイバル上映
https://filmaga.filmarks.com/writers/premium-ticket/
公式X:https://twitter.com/Filmarks_ticket(@Filmarks_ticket)

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  • Ark
    3.3
    76 保釈されたビリーは母親との電話で嘘をつき、存在しない妻を連れて帰らなければいけなくなる。近くにいたレイラを誘拐し、実家に連れて行き妻のフリをさせる。そうして2人は共に過ごすうちに、奇妙な愛が生まれていき……。 3年くらいは気になってた本作をやっと観たけど、思ってた感じと違った。洗練された感じかと思ってたけど、思ってたよりインディーズっぽい雰囲気。かなり静かで時々シュール。演出が独特なところが、『マイ・プライベート・アイダホ』を彷彿とさせる。急なタップダンスは笑った。 バッドエンドかと思ったのに違った。 ろくに愛を受けずに育ったビリー。どういう人生を生きてきたかは分からないが孤独なレイラ。 無理やり連れ去られ、ぞんざいに扱われながら連れ回されているレイラがビリーを好きになる気持ちは分からないが、2人の奇妙な愛が結ばれたのはよかった。しかし全く共感はできない。 こんなに主人公がトイレに行く作品が他にあるだろうか?(笑)絶対4〜5回は行ってる。どんだけトイレ行くんだよ(笑) クリスティーナ・リッチがとにかく可愛い。 ビリーの母親役は、『アダムス・ファミリー』でもクリスティーナ・リッチと共演していたアンジェリカ・ヒューストン。
  • -
    レイラっていい女だな〜
  • SE7EN
    3.8
    クズ男の人生の中の一コマを見れる。 クズでしょうもない男なのになぜか愛せてしまう不思議な魅力を持った男。 終わり方が素晴らしい。
  • kaskabian0703
    3
    当時サブカル野郎達がこぞって観ていた映画という印象。 音楽とか映像でヴィンセントさんが俺ってオシャレでしょアピールをしてくる。
  • ぶんち
    4.4
    🎬記録
バッファロー’66
のレビュー(45525件)