【前売り券プレゼント】現代フランス映画界を代表する監督アルノー・デプレシャンの最新作『映画を愛する君へ』<プレミアムユーザー限定>

映画『映画を愛する君へ』作品予告

2025年1月31日(金) より全国順次公開

Filmarksプレミアムユーザー限定で10名様に前売り券をプレゼント!

【応募資格】
・Filmarksプレミアムユーザーの方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後、当選者へ発送いたします

応募締め切り:2025年1月26日(日)23:59までのご応募分有効
※当選者の方には1月28日(火)中に弊社より送付いたします。

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③ 「Filmarksプレミアムをはじめる」より登録

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(C) 2024 CG Cinéma / Scala Films / Arte France Cinéma / Hill Valle

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  • po
    -
    __ recover my logs: Sep. 4, '25 (#165)
  • Nagi
    3.6
    2026年44本目 監督の映画との思い出を巡るドキュメンタリーのような作品なので、自分ならどの作品をピックアップするだろうと考えるのが楽しかった(集中しろw) 取り上げられている作品や俳優、監督で知らない名前が出てきて、映画にもっと詳しければ…!と悔しくなる。 9時間半の『SHOAR』観てみたいな〜。 映画史とかではなく、「映画とは」を考える場面が多いのが個人的にはすごく好みだった。 映画を観ている間は自分の世界が一時停止している、という考え方とか、 映像は現実世界を切り取った写真の集合体だとか、テレビという媒体でいくつもの世界を見られる、という考え方とか。。近代の大人たちは話さないだろうな。
  • XXXXX
    3.5
    映画を愛する君へーー🎬🎥 あれ俺へのメッセージかな?私へのメッセージかな?と思った方も多いかもね✨ アルノー・デプレシャン監督作品。 『ニューシネマパラダイス』的な作品かな?と思いきや、リュミエールから始まる映像と共に、ドキュメンタリータッチで贈る14章立てのオムニバス! 監督の映画を愛した半生エピソードと共に、かつての名作の映像が多数出てきます😲 初めて、祖母と見に行った映画エピソードや、『ひなぎく』の上映会エピソード、初恋エピソードなど✨ ヒッチコック、ベルイマンと言った不朽の名作を生んだ巨匠から、『ターミネーター2』や『クリフハンガー』『ダイ・ハード』と言ったアクション作品まで幅広い! しかし、他のフォロワー様も言ってる様に、割と映画史を勉強する授業っぽい作品で、見る人はかなり選ぶと思う💦 それにしても、キン・フーの作品は選ぶのに、なぜジャッキー映画は選んでくれないの!!👈😂 映画ファンの為のとびきりのシネマエッセイ・アンサンブル的作品です🥺🫶 追記:まさかの感染性胃腸炎になってしまいました、微熱あるし結構しんどい💦 皆様も体調お気をつけ下さい😭
  • ami
    3
    ·ほぼドキュメンタリー ·新旧様々な作品のシーンが沢山観られる ·エンドクレジットはトム・ウェイツ
  • パジャマでほんきだす
    3.4
    映画は現実であって、過去であり未来であり、みんなでありひとりぼっちであり、記憶であり、想像であり、思い出であり、経験であり、、夢であり希望であり、とにかく映画は人生である それは私も一緒 映画をきっかけに出会うこともあれば別れもあって、ひとりひとりにとって映画という存在があるのがすごくよかった。気づいたら好きになったきっかけ、母を想いながらみてたな〜 お腹が空いていたからか、眠かったからか、経験が足りなかったかつまんなかったかわからないけどふわふわして気持ちで見てしまって、、もっと年取って穏やかになったら、、もう一度みたいな
映画を愛する君へ
のレビュー(1764件)