【前売り券プレゼント】現代フランス映画界を代表する監督アルノー・デプレシャンの最新作『映画を愛する君へ』<プレミアムユーザー限定>

映画『映画を愛する君へ』作品予告

2025年1月31日(金) より全国順次公開

Filmarksプレミアムユーザー限定で10名様に前売り券をプレゼント!

【応募資格】
・Filmarksプレミアムユーザーの方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後、当選者へ発送いたします

応募締め切り:2025年1月26日(日)23:59までのご応募分有効
※当選者の方には1月28日(火)中に弊社より送付いたします。

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② <Filmarksプレミアム登録情報>→<Filmarksプレミアムについて>
③ 「Filmarksプレミアムをはじめる」より登録

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・当選権利の譲渡、換金は一切できません。
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(C) 2024 CG Cinéma / Scala Films / Arte France Cinéma / Hill Valle

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  • パジャマでほんきだす
    3.4
    映画は現実であって、過去であり未来であり、みんなでありひとりぼっちであり、記憶であり、想像であり、思い出であり、経験であり、、夢であり希望であり、とにかく映画は人生である それは私も一緒 映画をきっかけに出会うこともあれば別れもあって、ひとりひとりにとって映画という存在があるのがすごくよかった。気づいたら好きになったきっかけ、母を想いながらみてたな〜 お腹が空いていたからか、眠かったからか、経験が足りなかったかつまんなかったかわからないけどふわふわして気持ちで見てしまって、、もっと年取って穏やかになったら、、もう一度みたいな
  • 麩菓子
    3.4
    3ヶ月くらいかけて観てしまった。これが失敗。確実に。 なんか良さそうな気配はするんだけど、集中して観られ(可能)なかったし飛び飛びで観たからあまりついて行けず。 映画に対する熱量や考察が様々な視点と描かれ方で展開。ここのユニークさが引きポイントなのだろうが、私は飛び飛びで観た故、まー飛び飛びが飛び飛びになって記憶も視覚も脳処理も飛び飛び。 悔しい。なんか、活字の方がわかりそうな気がするな〜とか思って、あ、え、言語優位ですかね私となる。まぁ、視覚の中でも映画の文脈は尚複雑さと単純さが入り乱れた特殊ケースではありそうだが。(いや、活字中毒者における文章と変わらぬのか?)
  • ぜんまいアザラシ
    2.9
    おもしろくは…ないかなぁ 名作を散りばめた感じのエッセイみたいな?
  • MikhailVronsky
    3.5
    映画論のドキュメンタリーと思って観た方がいい気がする。ストーリーというストーリーは特にない。アルノーの経験については少しで、映画に関する語りがほとんど。こうした会話が好きな人にはハマる。 パリ第三に行けばよかったなぁ〜。 なぜナレーションだけ英語なんだ?フランス語でいいじゃないか。変なの。
  • ゲオジ
    3.8
    刺激に慣れ過ぎていて、この作品で語られているような映画の素晴らしさを十分に実感できてない。 もっと構えず、力を抜いて、そこに映し出されたものをそのまま受け止めたい。 映画はあなたの人生の思い出になる。現実の記憶と同じように。 スクリーンに投影されることで世界が再創造されて、本当に大切なものが見えてくる。 そういった気づきは人生において得難いことなの。 そして現実世界でもうまく調和できるようになる。
映画を愛する君へ
のレビュー(1751件)