『海がきこえる』上映記念オリジナルグッズ 販売劇場一覧

Filmarksの上映プロジェクト

Filmarksリバイバル

『海がきこえる』上映記念オリジナルグッズ 販売概要

■劇場販売(一部劇場は除く)
7/4(金)より各上映劇場にて販売スタート
※[高知]キネマミュージアムは先行上映のため6月27日(金)より販売開始

■オンライン販売
7/11(金)12:00よりFilmarks Storeにて販売スタート
https://store.filmarks.com/
※Tシャツのみ7/4(金)12:00よりオンライン受注販売がスタートいたします。

『海がきこえる』復刻パンフレット


© 1993 Saeko Himuro/Keiko Niwa/Studio Ghibli, N

上映予定の全劇場にて販売いたします。
公開劇場 一覧はこちら

※以下2劇場での取り扱いはございません
[東京]シネマート新宿(8/1〜)
[山口]シネマサンシャイン下関(7/4〜)

『海がきこえる』復刻パンフレット & 上映記念ZINE(セット)


© 1993 Saeko Himuro/Keiko Niwa/Studio Ghibli, N

下記の劇場にて販売いたします。

[北海道]札幌シネマフロンティア
[宮城]MOVIX仙台
[千葉]京成ローザ(10)
[東京]MOVIX亀有
[東京]新宿ピカデリー
[東京]アップリンク吉祥寺
[東京]kino cinéma立川高島屋S.C.館
[東京]イオンシネマ シアタス調布
[東京]109シネマズ二子玉川
[東京]池袋HUMAXシネマズ
[東京]グランドシネマサンシャイン 池袋
[東京]ヒューマントラストシネマ有楽町(7/18〜)
[神奈川]ムービル
[神奈川]109シネマズ川崎
[神奈川]109シネマズ湘南
[神奈川]チネチッタ
[愛知]ミッドランドスクエア シネマ
[京都]MOVIX京都
[大阪]なんばパークスシネマ
[大阪]イオンシネマ シアタス心斎橋
[大阪]テアトル梅田
[兵庫]kino cinéma神戸国際
[広島]MOVIX広島駅
[福岡]KBCシネマ

『海がきこえる』サウンドトラック 上映記念 限定カセットテープ


© 1993 Saeko Himuro/Keiko Niwa/Studio Ghibli, N

下記の劇場にて販売いたします。

[北海道]札幌シネマフロンティア
[宮城]MOVIX仙台
[東京]新宿ピカデリー
[東京]池袋HUMAXシネマズ
[東京]ヒューマントラストシネマ有楽町(7/18〜)
[愛知]ミッドランドスクエア シネマ
[京都]MOVIX京都
[大阪]テアトル梅田
[兵庫]kino cinéma神戸国際
[広島]MOVIX広島駅
[高知]キネマミュージアム(6/27〜)
[福岡]KBCシネマ

『海がきこえる』原作小説 挿画ポストカードセット(5枚)

下記の劇場にて販売いたします。

[北海道]札幌シネマフロンティア
[宮城]MOVIX仙台
[東京]新宿ピカデリー
[東京]109シネマズ二子玉川
[東京]池袋HUMAXシネマズ
[東京]グランドシネマサンシャイン 池袋
[東京]ヒューマントラストシネマ有楽町(7/18〜)
[東京]アップリンク吉祥寺
[東京]kino cinéma立川高島屋S.C.館
[神奈川]109シネマズ川崎
[神奈川]チネチッタ
[愛知]ミッドランドスクエア シネマ
[京都]MOVIX京都
[大阪]なんばパークスシネマ
[大阪]テアトル梅田
[兵庫]kino cinéma神戸国際
[広島]MOVIX広島駅
[高知]キネマミュージアム(6/27〜)
[福岡]KBCシネマ

『海がきこえる』× FCW リバイバル上映記念T


© 1993 Saeko Himuro/Keiko Niwa/Studio Ghibli, N

下記の劇場にて販売いたします。

[北海道]札幌シネマフロンティア
[岩手]フォーラム盛岡
[宮城]フォーラム仙台
[栃木]MOVIX宇都宮
[埼玉]MOVIXさいたま
[千葉]京成ローザ(10)
[千葉]キネマ旬報シアター
[東京]ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場
[東京]新宿ピカデリー
[東京]池袋HUMAXシネマズ
[東京]109シネマズ二子玉川
[東京]109シネマズプレミアム新宿
[東京]グランドシネマサンシャイン 池袋
[東京]ヒューマントラストシネマ有楽町(7/18〜)
[東京]新文芸坐(8/1〜)
[東京]アップリンク吉祥寺
[東京]kino cinéma立川高島屋S.C.館
[東京]Stranger
[神奈川]イオンシネマ新百合ヶ丘
[神奈川]イオンシネマみなとみらい
[神奈川]イオンシネマ港北ニュータウン
[神奈川]109シネマズ川崎
[神奈川]チネチッタ
[新潟]シネ・ウインド(7/5〜)
[長野]長野相生座・ロキシー
[静岡]静岡シネ・ギャラリー
[石川]イオンシネマ金沢フォーラス
[愛知]シネマワールド ららぽーと安城
[愛知]ミッドランドスクエア シネマ
[愛知]伏見ミリオン座
[京都]MOVIX京都
[大阪]テアトル梅田
[大阪]イオンシネマ シアタス心斎橋
[兵庫]塚口サンサン劇場
[兵庫]kino cinéma神戸国際
[兵庫]OSシネマズ 神戸ハーバーランド
[兵庫]アースシネマズ姫路
[広島]MOVIX広島駅
[高知]キネマミュージアム(6/27〜)
[福岡]KBCシネマ
[福岡]ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13
[熊本]熊本ピカデリー

【『海がきこえる』作品情報】


© 1993 Saeko Himuro/Keiko Niwa/Studio Ghibli, N

1993年/日本/72分
https://filmarks.com/movies/54072

原作:氷室冴子
脚本:中村 香
監督:望月智充
音楽:永田 茂
主題歌:坂本洋子
制作:スタジオジブリ若手制作集団
声の出演:飛田展男、坂本洋子、関 俊彦

<あらすじ>
東京の大学に進学した杜崎拓(もりさきたく)は、吉祥寺駅の反対側ホームにある人影を見た。中央線下り列車に姿を消したその人影は確かに武藤里伽子(むとうりかこ)に見えた。だが里伽子は高知の大学に行ったのではなかったのか。高知へと向かう飛行機の中で、拓の思いは自然と里伽子と出会ったあの2年前の夏の日へと戻っていった。――里伽子は勉強もスポーツも万能の美人。その里伽子に、親友の松野が惹かれていることを知った拓の心境は複雑だった。拓にとって里伽子は親友の片思いの相手という、ただそれだけの存在だった。それだけで終わるはずだった。高校3年のハワイの修学旅行までは…

【Filmarksリバイバルとは】


Filmarksリバイバルは、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks」が企画・主催するリバイバル上映プロジェクトです。過去の名作に新たな光を当て映画館で鑑賞する機会を増やし、映画文化を未来の世代へ伝えていく活動を行っています。

・Filmarksリバイバル上映
https://filmaga.filmarks.com/writers/premium-ticket/
公式X:https://twitter.com/Filmarks_ticket(@Filmarks_ticket)

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  • 土の中からこんにちは太郎さん
    4
    市立図書館の貸し出しで視聴。 人間は大勢で一箇所に押し込められると同調圧力や時代性に左右されるグロい生き物。 そのせいで目の前にある良い物をむざむざ棒に振る事もしばしば。 でも、そう言った風潮に染まらない人も居れば、時が経つだけで/そのコミュニティを卒業して互いに『あんな事もあったよね』で済ませてしまえたら、この作品のオチのようにふんわり爽やかで居られる。 そういう、人間という生き物の鬱陶しくて、でも変われもする所をキチンとやり抜いてる所がすごく良い。 アニメーションだから成立する点がいっぱい詰まった濃い70分。 昔観た時は『登場人物が軒並みウザくて何故手間暇掛けてこれをアニメで?』と疑問でしか無かった。 改めて観たらすごく面白かった。 実写とか並のクオリティの作画だと登場人物が面倒くさい/キモいになってしまう。 映像特典で触れられてたけど、実写だと意図してない部分を観る側が拾う余地が広がってしまう。 作り手が狙う所を集中的に描けて、且つ、人物から背景まできっちりと描いてる。 制作側の『この時代を残しておこう』という思いがぎっちり詰まってて、その熱量の分だけ見応えがあった。 新海誠よりも先に「いずれ変わり行く町並み」を、登場人物を介してアニメーションで残しておこうとして、で、ちゃんと実現させてるのすごい(しかも舞台が東京じゃない) これまた特典映像で、鈴木敏夫さんが「次に繋がらなかったのは制作費の回収が今までで一番難しかったから」という旨の事を言ってたけど、この時のスタッフがジブリを担っていく存在になってないの本当に勿体無い…。 "君たちはどう生きるか"てやれちゃうくらいすごい事をやってのけたけど、事、後発を育てると言うかスタジオジブリを後世に遺す事に関しては本当に投げっぱなしだよな…。 おかしな言い分を制作会社のネームバリューで押し通して主義主張を隠す事を完全に放棄してるキモい造形の登場人物のつまんない話を連発する制作会社になっちゃうのかな…? ウォルト・ディズニー氏亡き後のディズニー作品=ディズニーと認識されてる感じで。
  • ジェシー
    3
    自由な女の子、考えさせられる親友のパンチ
  • セロリおばけ
    3
    なんかずっとイライラしてた気がする
  • じーま
    4.9
    大好きな作品! 平成の夏、若者の拙さ、淡い恋心などを丁寧に描写しており、心地よい
  • 憐憫
    3.8
    久々に集まった時に、各々が大人になって気づいた事を、答え合わせのように、「あの頃って〜」みたいな会話をするのが好きです。でも、あの瞬間には二度と戻れない事を同時に知るのが嫌いです。
海がきこえる
のレビュー(48092件)