【ジャパンプレミア試写会ご招待】サム・ライミ製作!ジャンルも常識もぶっ壊す、超絶アクション・エンターテインメント『ボーイ・キルズ・ワールド:爆拳壊界流転掌列伝』※Filmarksプレミアムユーザー優先

映画『ボーイ・キルズ・ワールド:爆拳壊界流転掌列伝』ジャパンプレミア試写会へご招待!

脳が吹っ飛ぶ復讐劇、開幕。戦慄のニューヒーロー爆誕!

文明が崩壊した終末世界。狂気の女帝ヒルダ・ヴァン・デル・コイが支配する腐敗王朝のもと、少年〈ボーイ〉は家族を虐殺され、声と聴覚を失う。絶望の中で彼を導いたのは、幼い頃に夢中になったゲームの主人公の“内なる声”。その声に突き動かされ、謎の男シャーマンのもとで地獄の修行に身を投じた彼は、沈黙の殺戮者へと覚醒。そして年に一度の“粛清の日”の前夜ついに復讐の時が来るー。

9月19日(金)新宿ピカデリー他全国公開
(C) 2023 Boy Kills World Rights, LLC All rights reserved.
配給:AMGエンタテインメント
https://boykillsworld.jp/

Filmarksユーザー20名様をご招待!

◼️開催日時:2025年9月9日(火)18:30 開場/19:00 開映
◼️上映時間:111分
◼️開催場所:ユーロライブ(渋谷区円山町 1-5 KINOHAUS 2F)
※当イベント内容やチケットに関して、ユーロライブへのお問い合わせはご遠慮ください。
◼️ゲストによるトークショーあり(予定)
◼️来場者プレゼントあり(予定)

【応募資格】
・Filmarksユーザーで当日ご参加いただける方(Filmarksプレミアムユーザーは優先当選となります)

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後、当選者へのメールをもってかえさせていただきます

2025年8月31日(日)23:59までのご応募分有効

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・本キャンペーンの賞品をインターネットオークションなどで販売されないようお願いいたします。
・ゲストによる登壇イベントを予定しております。
・当日はメディアによる取材が入る予定です。予めご了承ください。
・本イベントは予告なく中止、または変更となる可能性がございます。
・試写会運営を目的に当選者の情報を主催者へ提供することがあります。それ以外の目的には使用いたしませんので、ご了承の上ご応募ください。
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください。
・会場によっては車椅子対応のご案内が難しい場合がございます。あらかじめご了承ください。
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・会場内での写真撮影、録音、録画はお断りします。
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  • よしちん
    -
    ポスターのビジュアルとか、謎の日本語の副題とかで、どこか安っぽい印象を与えておいて、本編でそれをいい意味で裏切ってくる、そして超えてくる。 よくある復讐モノが軸にはなっていましたが、物語の展開、キャラクター、アクションとなかなか斬新な中身で、これが完全オリジナルストーリーの作品なら、本当にセンスの塊です。 これだけ色んなアクション映画を観ていても、こうして驚かされる作品がまだまだあることが嬉しい。 だから映画はやめられない!
  • あかるい
    -
    すごかった‼️‼️‼️‼️ありがとう‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
  • アサミヤカオリ
    3.8
    アクションは基本的に疲れるから苦手なんだけど、スームレスな流れるようなカメラワークに独特のアクション、にんじんや卸金といったオリジナルなアイテムで疲れるどころかテンション上がった。 爽快なアクションからの最後に痛々しい肉弾戦で引き締めるのもうまい。 簡単に人が死んじゃったり、露悪的なギャグセンスで最初はちょっと乗り切れないところもあったけど、家族の真相が見えてきてから急にドラマ性が上がってのめり込んじゃった。 キャラも濃くて、特にバショーがいい。 がははと笑う彼の声がいいよね。 大好きなビルが一言もしゃべらないけど、その分美しいクリクリしたお目目でしっかり表現してて、堪能。 さすがのサム・ライミ制作、痛々しさのあるアクションが見事だった。
  • こぶん
    3.7
    文明が崩壊した近未来のアメリカ。家族を虐殺されて聴覚と声を失ったボーイ。謎の男シャーマンに修行を受けて誰よりも強くなったボーイは諸悪の根源の女帝ヒルダを暗殺しにいく。 展開は割とポップな感じやけど、しっかりバイオレンスアクション。 終末世界の感じが北斗の拳っぽいし、ザ・B級映画なノリでガンガン進んでいくから、あまり細かい話を気にせず楽しめるわ。 アクションの見応えが結構あったの良かったわ。
  • エジャ丼
    3.7
    「脳が吹っ飛ぶ復讐劇、開幕。」 ボーイは、家族を虐殺され、声と聴覚を失った。ヴァン・デル・コイ一家への復讐を果たすため立ち上がる。 意図したB級映画臭は、積極的に嗅ぎに行けと教えられ育ったので鑑賞。てかキャストが割と豪華。ビル・スカルスガルドはもちろん、『ラ・ラ・ランド』序盤『Someone In The Crowd』の黄緑のドレスを着た友人役や『ハッピー・デス・デイ』のジェシカ・ローテ(腹筋が美しかった)、『ストレンジャー・シングス』のブレット・ゲルマンらが出てたらまあ観るでしょう。 ポスター通り格ゲー要素てんこ盛りだったり、『スネークアイズ』みたいなヘンテコサイバーパンク感全開だったり、あとは復讐に燃える主人公という鉄板ストーリーというコテコテのアクション映画として要素は揃いすぎているのだが、それを凌駕するアクションの気持ちよさがあった。画面が暗くて近く、かつカットが多いのでもっと俯瞰でみたいとは思ったが。 鑑賞直後のメモに「もっと拳にエナジーのこもったアクションを見たかった」って残してるんだけど、これどういうことなんだろう。波動拳的なのも見たかったってこと??
ボーイ・キルズ・ワールド:爆拳壊界流転掌列伝
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