【ジャパンプレミアへご招待】坂口健太郎、渡辺謙が魂の演技で魅せる、心震えるヒューマンミステリーが誕生『盤上の向日葵』※Filmarksプレミアムユーザー優先

映画『盤上の向日葵』ジャパンプレミアへご招待!

光と闇の先にある真実とはー 衝撃の結末が待ち受ける!

山中で謎の白骨死体が発見される。事件解明の手掛かりは、遺体とともに発見されたこの世に7組しか現存しない希少な将棋駒。容疑をかけられたのは、突如将棋界に現れ、一躍時の人となっていた天才棋士〈上条桂介〉だった。さらに捜査の過程で、桂介の過去を知る重要人物として、賭け将棋で裏社会に生きた男〈東明重慶〉の存在が浮かび上がる。桂介と東明のあいだに何があったのか?謎に包まれた桂介の生い立ちが明らかになっていく。それは、想像を絶する過酷なものだった……。

10月31日(金)全国公開
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/banjyo-movie/

Filmarksユーザー20名様をご招待!

◼️開催日:2025年10月16日(木)夕刻
◼️開催時間:123分
◼️開催場所:都内某所
◼️登壇者(予定):坂口健太郎、渡辺謙、佐々木蔵之介、土屋太鳳、高杉真宙、音尾琢真、小日向文世、熊澤尚人監督(敬称略)

※ 開催時間・場所などの詳細は、ご当選者様のみにお知らせします。
※映画本編の上映前にキャスト・監督による舞台挨拶を予定しております。

【応募資格】
・Filmarksユーザーで当日ご参加いただける方(Filmarksプレミアムユーザーは優先当選となります)

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後、当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2025年9月30日(火)23:59までのご応募分有効

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【ご注意点】
※本イベントは顔写真つき身分証明書(コピー不可)をお持ちの方のみご参加いただけます。当日、受付の際に身分証によるご本人確認を実施いたします。
※当選権はご本人様1名様のみ有効です。ペア券ではございませんのでご注意ください。また当選権利の譲渡、変更、換金はできません。
※当日は、ご当選者様ご本人が必ずお越しください。ご当選者様と異なる場合は入場をお断りさせていただきます。ご同伴者様のみでのご入場はできません。
※同一人物が複数アカウントを使っての応募は無効とする場合がございます。
※試写会運営を目的に当選者の情報を主催者へ提供することがあります。それ以外の目的には使用いたしませんので、ご了承の上ご応募ください。
※当日は、ご当選者ご本人様が必ずお越しください。ご当選者様と異なる場合は入場をお断りさせていただきます。
※会場の詳細は当選者の方にのみお知らせいたします。
※開演・開映後のご入場はいかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合など)がございましても、固くお断りしております。
※状況により、予告なく登壇者の変更等がある場合がございます。予めご了承ください。
※当選権利の譲渡、オークションでの転売等は固くお断りいたします。そのような行為が発見された場合は、当日の入場をお断りいたします。
※当日お越しいただく際の交通費および宿泊費等はご当選者様・ご同伴者様のご負担となります。なお当日、本イベントが変更・中止となった場合でも、交通費等を主催者側がお支払いすることはございませんので、予めご了承ください。
※お客様同士のトラブルには、主催者側は一切責任を負いかねます。
※天候や地震、火災等、その他主催者の判断により、イベントの開催を中止する可能性がございます。その場合のイベント振替はございませんので、ご了承ください。
※当日はマスコミ取材が入ります。
※会場内では撮影、記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・HP 等にて放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合があります。
※お客様のこの催事における個人情報(肖像権)は、本イベントに入場されたことにより、上記に使用されるということにご同意いただけたものとさせていただきます。
※上映中、ご鑑賞の様子を暗視カメラなどで撮影させていただく場合がございます。
※いかなる理由(交通機関の遅れ、お仕事のご都合、お連れ様が先に入場されている等)がございましてもイベント開演後はご入場いただけません。
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※会場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。
※お荷物のお預かりはできません。
※会場によっては車椅子対応のご案内が難しい場合がございます。あらかじめご了承ください。
※係員の指示に従っていただけない場合は直ちに劇場からご退場いただきます。
※ご来場前の体調確認や、発熱・咳・咽頭痛などの症状がある場合はご来場を控えていただきますようお願いいたします。
※咳エチケットなど周囲のお客様へのご配慮にご協力ください。
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(C)2025映画「盤上の向日葵」製作委員会

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    1
    若き天才は、なぜ容疑者となったのか?… ある山中で身元不明の白骨死体が発見され、刑事たちは死体と共に見つかった将棋の駒を唯一の手掛かりに捜査を進める。刑事たちは、その将棋の駒が7組しか現存していない貴重な物で、その持ち主が近年プロ将棋界にすい星の如く現れた注目の棋士・上条桂介である事を突き止める。やがて賭け将棋の世界で名を馳せ裏社会に生きた男・東明重慶と上条の意外な関係が浮かび上がる… ストーリーは、こんな感じ 柚月裕子の同名小説を実写化したミステリードラマ。 原作は未読なんだけど、"孤狼の血"の柚月裕子で主演が坂口健太郎だし、面白いのかな?って思い観てみました。 結論から言うと、この物語を何で映画化したのかな?って思ったかな。 中盤ぐらいまでは桂介 の少年期が描かれるんだけど、まぁ悲惨なんだわ。 母親は精神を病み桂介が7歳の時に自殺 その後、父親・庸一と暮らして行くんだけど、この父親が最悪。仕事は味噌蔵の杜氏をしてるんだけど、息子には70円渡して、コレで2〜3日過ごせ!って言うし、麻雀に負けると"お前のせいだ"と暴力を振るう。仕方なく桂介は新聞配達をしてお金を稼ぐ…… そんな中、桂介の支えとなったのが将棋。新聞配達で知り合った元校長の唐沢の勧めもあり奨励会に入ろうとするんだけど、ココでも庸一が邪魔をするんだよね。一緒に父親と居てもダメだと悟った桂介は家を出るんだけど… と、まだココぐらいまでは観れていたんだけどねぇ… 東明との出会いも唐突な感じだったし、その後の行動もいくら尊敬してたからって東明の言いなりなのは分からんかったかな。一番分からないのは、終盤の桂介の行動。何で、ああしたのか?ホント分からん。それにラストの展開も、個人的にはモヤモヤしたしね… という訳で、個人的には刺さらんかったかな、話も悲惨だけで面白くは無かったしね…
  • 水辺の君に
    -
    原作未読。ドラマ版未鑑賞。 将棋映画にハズレ無し!と期待しててやっと鑑賞。てか真剣師と血の話だったとは。思っていたのと違いましたがこれこれでアリ。 ただ、時代設定は別にいいんですが、それだけじゃないこの全体的な古臭さというか平成映画というか今風な作りじゃなかった感が強かったかなぁ。それが良い意味の古さでもなかったし。残念。柚月原作を活かしきれてなかったイメージ。 シンプルに坂口健太郎とケンワタナベの共演で将棋を指し合うってのは良い設定だし絵も浮かびやすいんですが・・・期待して勝手のにハードル上げ過ぎてましたね・・・。
  • M
    -
    記録
  • kiyonana2026
    4.8
    個性的な棋士が多く登場されており、現実ではどうなのか気になった。物語として楽しめた。
  • Izu
    3.8
    音尾さんのろくでなしぶりが良かった
盤上の向日葵
のレビュー(3195件)