【ライブイベント付き試写会】監督・田口トモロヲ×脚本・宮藤官九郎。音楽史を変えた若者たちの青春物語『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』

『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』ライブイベント付き試写会をFilmarksユーザー合計100名様にプレゼント。応募締め切りは、2026年3月3日(火)まで。

ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』ライブイベント付き試写会にご招待します!

ひとつの時代、ひとつの革命をエネルギッシュに描いた
新たな青春音楽映画が誕生!

1978年。わずか1年の間に、その後のロック・シーンに大きな影響を与えた若者たちのムーヴメントがあった。
楽曲も録音スタジオもレコードもすべて自分たちで創り、【D.I.Y.】のスピリットで音楽業界に風穴を開ける。
そして日本の音楽シーンに計り知れない影響を与えていく—。

Filmarksユーザー 合計100名様をライブイベント付き試写会にご招待!

■日時:2026年3月16日(月)17:15 開場/18:00 開映/上映終了後 イベント開始(予定)
※イベントではライブを予定しています
■登壇者:峯田和伸、若葉竜也(予定)※敬称略
■上映時間:130分
■会場:豊洲PIT(〒135-0061 東京都江東区豊洲6丁目1−23 チームスマイル

【応募資格】
・Filmarksユーザーで当日ご参加いただける方
・対象作品をClip!(観たい)している方
・試写会参加日から2日以内に対象作品にスコアをつけてレビューを投稿していただける方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後、当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2026年3月3日(火)23:59までのご応募分有効

【ご注意点】
・当選権はご本人様1名様と同伴者のみ有効です。
・応募はお一人様1回までとさせていただきます。
・試写会の内容やイベントのプログラムは急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
・当選権利の譲渡、換金は一切できません。
・試写会運営を目的に当選者の情報を主催者へ提供することがあります。それ以外の目的には使用いたしませんので、ご了承の上ご応募ください。
・同一人物が複数アカウントを使っての応募はできかねます。
・当社が捨てアカウント、捨てメールアドレスと判断した場合は、応募を無効とさせていただくことがあります。
・試写会場までの交通費はご本人様ご自身でご負担ください。
・会場によっては車椅子対応のご案内が難しい場合がございます。あらかじめご了承ください。
・イベント開始後のご入場は、いかなる理由でも原則お断りをしております。
・登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。
・会場内では飲食は禁止しております。
・会場内での録音、録画はお断りします。
・その他、試写会場にて感染予防等を目的に施行されるルールにはご協力ください。
・試写会や試写参加を目的とした移動中などで新型コロナを含む疾病に感染した場合、弊社は責任を負いません。
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認いただくかお使いのサービス、ソフトウェアの設定をご確認ください。
・当選通知のメールが迷惑フォルダに入らないよう、キーワード「@filmarks.com」を含むアドレスの受信設定を推奨します。設定方法はお使いのサービスサポートにてご確認ください。

配給:ハピネットファントム・スタジオ
公式サイト:https://happinet-phantom.com/streetkingdom/
(C)2026映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』製作委員会

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  • NaotaSugawara
    4.1
    今年の新作一本目で喰らいました〜 日本のパンク・ニューウェーブ・インディーズシーンの創世期の あの空気感を見事に再現。 トモロヲさんでなければ描けなかったであろう作品。 LIZARD、FRICTION、ZELDA、スターリンなどをモデルにしたバンドメンバー達の当時の様子を描く(もちろんフィクションの部分もあるけど) パンクリスペクトの宮藤さんの脚本と当時その渦中にいた監督のタッグが アツが産んだアツいロックムービーです! DIYの精神で疾走するロッカー達を演じる俳優陣もみな最高なんです! 過去作から一貫した監督ならではの優しい眼差しが、今の若者たちにもきっと共感を呼ぶと思います。 じゃがたらの江戸アケミ(をモデルしたロッカー)を登場させたのが最高!
  • xxxxx
    -
    全然ディスでも何でもないけど菅田将暉が出てないのがいい 菅田将暉は好きだよ
  • TANULA
    5
    ご縁があり試写会に伺いました。 すごく素敵な映画でした。今年最初の映画がこれでうれしいな〜 (絶対届くし観てもらえると思うけど)この映画がたくさんの人に観てもらえますように、心に届きますように! --- (公開したらまた色々書く)
  • 大倉順憲
    5
    田口トモロヲ監督「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」(試写@映画美学校)を観て。~自由軒的日乗~ 宮藤官九郎が脚本。と聞いていて、いつものクドカンタッチのコミカルな台詞ばかりにならないか案じていたが、懸念に終わった。 最高の青春映画だ。140分のやや長尺、ズッポリ没入出来る。 濃い~ぞ。血と汗と涙のロック濃縮還元100%だ。 70年代後半からの”東京ロッカーズ”によるパンクムーブメント。 俺はその頃、まだ関西在住だったので、よくは知らなかったが、京大西部講堂でのギグがあったのは覚えている。『何か東京からエグくて凄い奴らがやってくる』とドキドキしたことを。 若い俳優たちが。ひと昔前の直情的でいて屈折したミュージシャンを見事に演じていた。 リザードのモモヨをモデルにした若葉竜也、ZELDAの小嶋さちほを我が愛しの吉岡里帆。 そして原作著者を峯田和伸。メイン全員ドンピシャはまり役だった。 クールな目線の中島セナも良い(「終点のあの子」で大注目!)。仲野大賀も良い(たぶん遠藤ミチロウだろう)。ただ、大森南朋だけは、俺のピントには外れていたけど。 間宮祥太朗が演じたのはフリクションのボーカルか? だとしたら、たぶんギターのラピスさん役の若い役者も良かった。 (ラピスさん、お元気ですかあ?) この世代の熱い気持ちを、今の若い世代がどう受け止めるのだろうか。 スマホやSNSで告知や配信している、今の若いバンドマン、演劇人たちの心に刺さって欲しい。 音楽業界人にメジャー化を誘われた間宮云った言葉「そういうものには興味ないンです」には、初老の俺にも刺さった。 この複雑な感情をどうやって演出したンだろうか。 まあ、監督ご本人も体験者であるからか。かなり過激だったらしいからな。 トモロヲさん、ご立派。大正解。ナイスキャスティング。ナイス監督! もいちど観るぞ。
  • mikuri
    -
    個人的に若葉竜也さん推しなので、この作品に出てくださるのあつい!!! アイデン&ティティを好きな作品としてずっとおっしゃっていて、そのチームに俳優さんとして出演してくださるの胸熱です。 好きなものを言い続けていたら、こんな風にご縁がつながっていくのかなと想像したり。 好きなものは好きって言おう。 楽しみです!!!
ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。
のレビュー(44件)