【オンライン試写会】クリステン・スチュワート主演!前向きな女性たちのカミングアウト・ストーリー『ハピエスト・ホリデー 私たちのカミングアウト』

ハピエスト・ホリデー 私たちのカミングアウト』Filmarksオンライン試写へご招待します!

正直になりたい私たちの運命の休暇がはじまる。

2020年に米Huluで配信され、Huluオリジナルシリーズで最高の視聴者数を達成し大ヒット。次々と明らかになる女性たちのカミングアウトが賑やかなLGBTQ +ロマンティック・コメディ!

監督は、俳優としても活躍し、レズビアンであることを明かしているクレア・デュヴァル。主演の『トワイライト』シリーズのクリステン・スチュワートと『ターミネーター:ニュー・フェイト』のマッケンジー・デイヴィスが豪華共演。

Filmarksユーザー100名様をご招待!

■鑑賞期間:2020年2月12日(金)12:00 〜 23:59の期間内いつでも視聴可能
■上映時間:102分
■視聴環境:PCのみ(Windows/Macの最新のChromeもしくはFirefox)

※スマホ・タブレット端末での視聴不可
※応募ページにて、動画が再生できる環境か必ず確認の上、ご応募ください

【応募資格】
・日本在住のFilmarksユーザーで作品を鑑賞期間にご視聴いただける方
・上記視聴環境をお持ちの方
・対象作品をClip!(観たい)している方
・作品鑑賞から2日以内に対象作品のレビューを投稿していただける方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後、当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2020年2月7日(日)23:59までのご応募分有効

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です
・当選権利の譲渡、換金は一切できません
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とする場合がございます
・同一人物が複数アカウントを使っての応募はできかねます、応募を無効とする場合がございます
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認ください
・当選通知のメールが迷惑フォルダに入らないよう、キーワード「@filmarks.com」を含むアドレスの受信設定を推奨します。設定方法はお使いのサービスサポートにてご確認ください

◆『ハピエスト・ホリデー 私たちのカミングアウト』information

あらすじ:恋人の家族に初めて会う時は大変なもの。恋人の実家に向かうアビーはプロポーズを計画していた。しかし当日、恋人のハーパーが自分たちの関係を家族に隠していることを知る。想定外の事態で家族との初めての対面は、ますます大変なものに!さらに滞在中、ハーパーの家族や友人との交流を見て自分が思っていた人とは違うのではないかとアビーは疑問を持ち始める…。はじめて会う家族に認めてもらいたい、自分に正直でありたい、そんな様々な思いを家族それぞれが抱えながらも、クリスマスに家族が集まってくる。

上映時間:102分
公開日:3月3日(水)よりデジタル配信開始
配給:株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
公式サイト:https://www.sonypictures.jp/he/2467676
(C)2020 TriStar Productions, Inc. and eOne Features LLC. All Rights Reserved.

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  • LumosMaxima
    4
    家族やパートナーが大好きだからこそいろんな秘密が生まれるし、カミングアウトするのは勇気がいる。それを前向きに明るく表現してるのがとっても良かった! こういう作品ってはっきりは言えないけど、「キャラメルマキアート」みたいにいろんなおいしいものがミックスされてて飲みやすくてみんなが好きなテイスト。伝わらないかな笑 トワイライトシリーズからクリステン好きだし、温かい人間関係に元気もらえた😊
  • MAE
    -
    いや邦題も日本版ポスターも最悪、、、
  • GreenT
    3
    オープニングの曲がすっごいダサダサで垢抜けないし、アビーとハーパーのレズビアン・カップルを紹介する「クリスマス・デコレーションを観るツアー」のシーンも脚本ダメダメな感じで、「ああ〜ハズレを引いたか」と思ったんですけど・・・・ ハーパーは「あなたと一緒にクリスマスの朝を迎えたい」と、クリスマス嫌いのアビーを実家に誘うのに、里帰りの車の中で「実は両親にカミングアウトしていないから、ルームメイトということにしておいて!」と、「はあ?」って展開になる。誘ったときは気持ちが盛り上がっていただけだったらしい。 アビーは両親を亡くしているので今は家族がないんだけど、そんなアビーを「可哀想な子」みたいに見下して扱うハーパーの家族が、いかにもな「白人アッパーミドルクラス」って感じでいけ好かない。家族だけで盛り上がってアビーを邪魔者扱いしたり、私も白人の家にクリスマス招かれて、ああいう扱いされることがあったので、すっごいアビーの気持ちがわかった。 ハーパーも、家族や地元の高校のときの友達の方がアビーよりも大事みたいに扱う。誰も知り合いのいないアビーが可哀想になるし、ハーパーに対する嫌悪感がどんどん上がる。 そこにライリーという、ハーパーの高校時代のレズビアン彼女が現れ、アビーと親しくなり・・・って感じの話なんですが。 クリスマス・ラブコメをレズビアンのカップルでやるって言う発想は面白いのですが、「ラブコメ」のコメディ部分がさむ〜い感じで、クリスティン・スチュワート、マッケンジー・ディヴィス、オードリー・プラザ、アリソン・ブリーなど、注目の女優さんたちが出てるのに生かされてないなあとちょっとガッカリしていたのですが、後半、レズビアンの部分に関してはなかなか良くって、どう評価していいかわからない作品でした。クリスマス映画的部分に関しては「月並み」って言う人多かったけど、まあクリスマス映画ってこういうもんなんじゃないの?って思うので、そこはまあいいんじゃないでしょうか? 良かったところはネタバレになってしまうので、コメント欄で!
  • AnriYosizawa
    3.6
    ここでもカムアウトできない悩みに共感、大泣き。
  • ちなつ
    4
    これよかったー。同性愛者ばかり、カミングアウトというフェーズを、こんな気持ちで迎えないといけないのかと思うと、本当に理不尽だな、と思った。 誰が誰を愛してもいい社会に、早くなるといいな、と素直に思える映画。
ハピエスト・ホリデー 私たちのカミングアウト
のレビュー(51件)