【オンライン試写会】世界を震撼させた衝撃のリアリティーショー『SNS-少女たちの10日間-』

SNS-少女たちの10日間-』Filmarksオンライン試写へご招待します!

児童に忍び寄る影ー。世界を震撼させた衝撃のリアリティーショー

2020年にチェコで制作され異例の大ヒットを記録した、超衝撃ドキュメンタリー映画。精神科医、性科学者、弁護士や警備員などの専門家たちによる万全なバックアップやアフターケアのもと、幼い顔立ちの18歳以上の3名の女優が“12歳・女子”という設定で、SNSに潜む児童への性的搾取の実態を徹底検証していく。


監督を務めるのはドキュメンタリー作家としてチェコで活躍しているバーラ・ハルポヴァーヴィート・クルサーク。大きなスタジオに並ぶように再現された3つの子供部屋を主な舞台として、少女たちのやり取りが記録されていく。部屋に設置されたPCで行われる“12歳・女子”たちの10日間のチャットを追いかけていくうちに、SNSに潜む児童を狙った成人男性たちの本性が露わになっていく。

Filmarksユーザー限定100名様ご招待!

■鑑賞期間:2021年4月1日(木)12:00 〜 4月2日(金)23:59の期間内いつでも視聴可能
■上映時間:104分
■視聴環境:PCのみ(Windows/Macの最新のChromeもしくはFirefox)

※スマホ・タブレット端末での視聴不可
※応募ページにて、動画が再生できる環境か必ず確認の上、ご応募ください

【応募資格】
・日本在住のFilmarksユーザーで作品を鑑賞期間にご視聴いただける方
・上記視聴環境をお持ちの方
・対象作品をClip!(観たい)している方
・作品鑑賞から2日以内に対象作品のレビューを投稿していただける方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後、当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2021年3月24日(水)23:59までのご応募分有効

※各キャリアより提供予定の新料金プランをご検討されている方へ
新料金プランでは、キャリアメールをご利用いただくことができなくなります。
Filmarksにキャリアメールアドレスを登録されている方で新料金プランへの変更を検討されている場合は、事前にWebメールなどキャリアメール以外のメールアドレスに登録をご変更ください。
詳しくはこちらから。

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です
・当選権利の譲渡、換金は一切できません
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とする場合がございます
・同一人物が複数アカウントを使っての応募はできかねます、応募を無効とする場合がございます
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認ください
・当選通知のメールが迷惑フォルダに入らないよう、キーワード「@filmarks.com」を含むアドレスの受信設定を推奨します。設定方法はお使いのサービスサポートにてご確認ください

◆『SNS-少女たちの10日間-』information

あらすじ:2020年、1本のドキュメンタリーが世界を震撼させた。そこは巨大な撮影スタジオに作られた3つの子供部屋。幼い顔立ちの18歳以上の3名の女優が“12歳・女子”という設定の下、部屋に設置されたPCを使いSNSで“友達募集”をしたところ、なんと2,458名もの成人男性がコンタクトを取り卑劣な誘いを仕掛けてきたのだ。精神科医、性科学者、弁護士や警備員など専門家の万全なバックアップやアフターケアを用意しながら撮影を続けること10日間。撮影されているとは気付かず、未成年に対する容赦ない欲望の行動は徐々にエスカレート。児童への性的搾取者が徐々に尻尾を出し始めるのだった…。

上映時間:104分
公開日:2021年4月23日(金)全国順次公開
配給:ハーク
公式サイト:http://www.hark3.com/sns-10days/
(C)2020 Hypermarket Film, Czech Television, Peter Kerekes, Radio and Television of Slovakia, Helium Film All Rights Reserved.

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  • 小西麗
    -
    うーすごい映画だった。きちんと刑事罰が下りますように。
  • mon
    -
    幼い顔立ちの18歳以上の3人の女優が12歳の設定でSNSに登録。 彼女たちにコンタクトを取ろうとしてくる成人男性とのやりとりを記録したドキュメンタリー。 あまりにキモすぎて吐きそうになった。 小学校の頃、誘拐されそうになったところを見知らぬ人に助けてもらったことがある。 高校生の時は、制服着てるだけで道端で「パンツ売ってくれませんか?」と声をかけられたり、スカートの中を盗撮されたりした。 自分がかなり無防備である自覚はあったものの、世のおじさんたちの気持ち悪さは想像以上だとそのとき学んだ。 リアルでもこんなに危険が潜んでいるのに、匿名性のあるネット社会となると如何程かは想像に容易い。 劇中に「やらせ?」と思わせる部分は多少あるものの、こういう出来事や事件が実際に起きてることは絶対に否定できないと思う。 気持ち悪いおじさん本当に全員滅んでくれ。 あと、ただドキュメンタリーとして発信するだけでなく、警察に提出して捜査に協力するのはすごく有意義だと思いました。 3人の女優さんもきっと報われた。 これから子供に携帯やパソコンを持たせようとしてる親御さんはぜひ観てほしい。 どうかこの世の悪意から子供たちを守ってください。
  • chiakihayashi
    3.6
    @試写  この映画のオーディションから始まる。条件は成人女性(18歳以上)で12歳に見えること。3人が選ばれ、巨大なスタジオに女の子らしい部屋が3つ造られ、それぞれに私物も持ち込まれる。3人が実際に12歳だったころの写真を使って偽のプロフィールのSNSのアカウントを作成。各々違う都市に住む設定なので、その日の各都市の天候に合わせてライティングも細かく調整。  3人がパソコンに向かうや否や、コンタクトをとってきたオッサンたち(ここは年齢にかかわらずそう呼ばせてもらう)の大多数はビデオセックスを要求し、自身の性器を見せ、ポルノの動画を送りつけてきた−−−−その10日間の記録。  性器はもちろん、オッサンたちの顔も識別できないように画面処理がされているのだけれど、でっぷりとした腹やら、はげ頭やら、キショいセリフやら、いきなりのモロ出しにマスターベションやらのオンパレード。スタジオで監督やスタッフは同時に彼女たちと同じパソコンの画面を見ているし、精神科医や性科学者、弁護士などの同席やバックアップ、アフターケアの体制も整えられていた。例えばあらかじめ何度も頼まれたときのみに送ると決められていた裸の写真も、プロのモデルがポーズをとり、3人の顔を合成したもの。  にしても、映画の観客として垣間見たものだけでも、なんとキツくて虚しくて消耗する体験か、と呆然とする。が、現実には無数の女の子たちがいま現在、こうした虐待に遭っているのだ・・・・・・。  この映画は、オッサンたちがネットでどんなふうに子どもたちに接触して操ろうとするのかを明らかにして社会的な議論を起こすのが目的のプロジェクトである。でも、「親子で見て話し合って下さい」と言うのも躊躇われる私がいる。  少なくとも母娘だけで見るのではなく、父親が一緒に見るべきだろう。いや、しかし、この映画を見て父親たちはいったい何を思うのか? そして娘と−−−−娘の母親とも−−−−冷静に、しかも賢く、コミュニケーションできる父親が果たしてどれだけいるだろうか?
  • hitoshisekine
    -
    楽しみ!
  • necoko
    -
    予告だけ見たけど、これは夫婦でちゃんと観たい。こういう大人が居ることが現実だし、携帯を持たせる親もそれは知らないといけない。 大人が子どもを性的に搾取しようとする姿を、その醜悪さをリアルに表すドキュメンタリーとして。 予告見ただけで胸糞悪いシーンが続くこと必見...。でも見ないとだよな、楽しみって気持ちにはなれないけど...。これはおふざけにしないでちゃんと放映してほしいな。
SNS-少女たちの10日間-
のレビュー(28件)