【年末の映画観賞の参考に】12月上映映画期待度ランキングTOP20

Filmarks公式

フィルマーくま

今年も早いもので残すこと後1ヶ月に迫りました。2016年の締めくくりの映画は皆さま、もう決まっていますでしょうか。 冬季休暇中にゆっくりと映画を楽しもうと考えている方も多いと思います。

今回、国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、12月劇場公開の映画作品を対象に、FilmarksのClip!数(ユーザーが観たい映画として登録している数)を集計し、「期待度ランキングTOP20」を発表しました。今年最後の注目映画をチェックしよう!

映画ファン注目!12月上映映画 期待度ランキング

期待度ランキングバナー_12月

※2016年11月25日時点でのFilmarksのClip!数(ユーザーが観たい映画として登録している数)を集計。Clip!数が多い作品20本を選出し、ランキング化しました。

■1位:『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』の評価・レビュー

ローグワン

(C) 2016 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.

スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望の直前を描いたアナザー・ストーリー11,000件を超える圧倒的なClip!数を集めて堂々の1位。「予告を見ると、その映像クオリティに驚愕する。まるで自分が本当にスター・ウォーズの世界に生きているような感覚になる」「最高に興奮するのは間違いない」「映画予告みて興奮した!」とファンを中心に期待が高まっているようです。

■2位:『バイオハザード:ザ・ファイナル』の評価・レビュー

バイオハザード:ザ・ファイナル

カプコンの人気ゲームを映画化したミラ・ジョヴォヴィッチ主演による人気アクション「バイオハザード 」シリーズの最終作。ユーザーからは「このポスターめちゃくちゃかっこいい!」「バイオファンとしてみる!」といったレビューが寄せられています。タレントのローラさんが出演することでも注目が集まっています。

■3位:『幸せなひとりぼっち』の評価・レビュー

幸せなひとりぼっち

(C)Tre Vänner Produktion AB. All rights reserved.

笑って泣いて、ハートウォーミング。すごく好きな映画」「失われた感情を取り戻した」「この作品を観ていると、改めて「人は一人では生きていけない」ということを強く感じる」と試写鑑賞者からの満足度が高く、早くも★4.0(★5満点)という高評価を得ています。

■4位〜20位の作品はコチラ!

  4位:『アズミ・ハルコは行方不明
  5位:『海賊とよばれた男
  6位:『ヒトラーの忘れもの
  7位:『ぼくは明日、昨日のきみとデートする
  8位:『ドント・ブリーズ​
  9位:『マダム・フローレンス! 夢見るふたり
10位:『土竜の唄 香港狂騒曲
11位:『ヒッチコック/トリュフォー
12位:『スモーク
13位:『聖杯たちの騎士
14位:『ワイルド わたしの中の獣
15位:『ストーンウォール
16位:『変態だ
17位:『ピートと秘密の友達
18位:『アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
19位:『若者のすべて
20位:『TOMORROW パーマネントライフを探して

ベスト20作品ほか話題作のレビューが無料読み放題!

Filmarksでは、試写会や海外で一足先に鑑賞したユーザーの賛否両論さまざまなレビュー投稿があり、過去作も含めた約7万本の映画に集まったレビューは2,000万件以上。期待度ランキングとあわせて、この年度末納めの映画鑑賞に役立ててみてはいかがでしょうか。

■映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」

■記事元 プレスリリース

本ランキング及び記事内のClip!数、★評価、レビューは2016年11月25日時点のものです。

記事をシェア

公式アカウントをフォロー

  • RSS
  • ko
    4.5
    やば!! 私的にはシリーズの中で一番! 見応えありすぎ、、 息飲む瞬間祈る瞬間多過ぎた、、 ほんとに「困った人たちだ」なあ。 集結のし具合がすごい、 ゲート斬新 もっかい見たいと思った 一瞬あの二人が出てきた。
  • アオギリ
    4.0
    戦争映画のような質感の戦闘シーンはいい意味で驚いた。 ジェダイ、ライトセイバーなしでもフォースの存在を感じさせてくれて(ほとんどドニーさんのおかげなのだが)そういった表現も気に入った。 鑑賞を進めるうち、思った以上にキャラクターたちのことが好きになれて、ここからあのEP4に繋がるのかという興奮もあり、ラストには泣かされてしまった。
  • 映画館に行けない映画好き
    5.0
    エピソード9公開を前に 直接関係ない作品だけど 500億点です
  • ayumi
    3.8
    …観たことあるなぁ…なんでかなぁ…。 それはそうと、やっとシリーズ観ているので、エピソード4の前日譚か!!と分かってからの感動が凄い。 あと、大好きなリズアーメットが出ている。 主役の子が暗い。 ははーん、なるほどねぇ…。 よく出来てるわねぇ…。
  • がんがん
    4.5
    タイムラインにスターウォーズ過去作のレビューが上がってきましたね。 このお祭り感! こういう胸躍る映画祭りはスターウォーズならでは。 歴代の作品の中でもダントツに好きなこのローグワン。 ラストのベイダー無双が好き過ぎて… エピソード3のラストも同様に感じましたが、劇場の音響であの呼吸音を聞くと、細胞が勝手に震えるというか、血湧くというか、鳥肌が止められません。 漆黒の闇… 侵入者の存在を告げる不気味なアラート音… 敵の攻撃に備える名も無き兵士たち… 一瞬の静寂。 シュコー…コー… 闇の中で響く呼吸音… 起動音とともに、マグマのごとく燃え上がる真紅のセイバー。 撃てーーー!!!! 豪雨のごとく降り注ぐレーザー弾も、ダークサイドの力にことごとく跳ね返される。 ローグワンのメンバーたちが命を賭して届けてくれたデススターの設計図データ。 リレーのように、兵士から兵士の手へ。 それは繋ぎ渡される命のバトン。 死!死!死!死! ひとり、またひとりと兵士たちは死んでいく。名も無いその命が奪われる。 たくさんの犠牲とともにレイア姫に託されたデータ。 ローグワンのメンバーは届いていることを知らない。届いたかな?きっと届いたさ。そう希望に想いを託し、星の消滅とともに殉死した。 恐らくあの名も泣き兵士たちは、このデータの中身を知らない。それでも自分の命と引き換えに姫さまに届けなければならないという使命の元、命を賭した。 あまりにも多すぎる犠牲の引き換えにして届けられたデータ。 それは何ですか? 「希望です」 エピソード4 新たな希望に続く… この神がかりなシークエンスが好き過ぎてブルーレイが擦り切れるくらい観ました。 ベイダー卿のかっこよさと、怖さと、力強さと。兵士たちの必死のバトンと。レイア姫の希望という言葉に。 喜怒哀楽がごちゃまぜになるくらい感情が昂ります。初見の劇場では身体が震えるくらい泣きました。 スターウォーズシリーズには数々の名場面がありますが、やはりダントツナンバーワンに好きな名シーンです。
「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」
のレビュー(58229件)