【2017年の映画初めの参考に!】1月上映映画期待度ランキングTOP20

2017年期待の映画が続々と公開されます。

今回、国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、1月劇場公開の映画作品を対象に、FilmarksのClip!数(ユーザーが観たい映画として登録している数)を集計し、「期待度ランキングTOP20」を発表しました。今年初めに観る映画をチェックしよう!

《映画ファン注目!》1月上映映画 期待度ランキング

1月期待度ランキング

※2016年12月22日時点でのFilmarksのClip!数(ユーザーが観たい映画として登録している数)を集計。Clip!数が多い作品20本を選出し、ランキング化しました。

■1位:『ドクター・ストレンジ(1月27日公開)の評価・レビュー

ドクター・ストレンジ

(C)2016MARVEL  Marvel-japan.jp/Dr-strange

・今までに見たことのないCG画面が連続するため、今後の映画に影響を与えるんじゃないかと思えるほどの凄さでした(40代・男性)
・これはIMAX3Dで観るべき映画!(20代・男性)
・お客さんの盛り上がり含めてめちゃ楽しかった(20代・女性)
・ところどころクスクス笑ってしまうコメディがあって好きです」(20代・女性)

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■2位:『ネオン・デーモン(1月13日公開)の評価・レビュー

ネオン・デーモン

(C)2016,Space Rocket,Gaumont,Wild Bunch

・完璧に計算され尽くされた色遣い、画角、構図、カメラワーク、これまた完璧にマッチングしている音楽で構成された映像美がグサグサと全身に刺さる(20代・男性)
・美しさと狂気を感じたいならこれ!(20代・女性)
・女性たる独特の泥臭さや血なまぐささ、異臭な雰囲気を出しつつも、丁寧に、時には過度に女性の美しさや綺麗さ、洗練さも描いているのが凄い(20代・男性)

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■3位:『スノーデン(1月27日公開)の評価・レビュー

スノーデン

(C)2016 SACHA, INC. ALL RIGHTS RESERVED.

・実話が元になっていて、本人の協力もあって忠実に描かれているので、スリルで手に汗を握ると思います(20代・男性)
・こんな情報戦争が勃発していたとは知らず、この映画のおかげで現実を理解できました(30代・女性)
・事実をニュースで聞くだけよりも、映像化されたほうが怖さと気持ち悪さが伝わってきますね(20代・男性)

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■4位〜20位の作品はコチラ!

  4位:『キセキ あの日のソビト』(1月28日公開)
  5位:『沈黙 サイレンス』(1月21日公開)
  6位:『僕と世界の方程式』(1月28日公開)
  7位:『マグニフィセント・セブン』(1月27日公開)
  8位:『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』(1月21日公開)
  9位:『新宿スワンII』(1月21日公開)
10位:『マッドマックス 怒りのデス・ロード ブラック&クロームエディション』(1月14日公開)
11位:『ダーティ・グランパ(1月6日公開)
12位:『ザ・コンサルタント』(1月21日公開)
13位:『NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム』(1月6日公開)
14位:『未来を花束にして』(1月27日公開)
15位:『ANTIPORNO アンチポルノ』(1月28日公開)
16位:『本能寺ホテル』(1月14日公開)
17位:『僕らのごはんは明日で待ってる』(1月7日公開)
18位:『ショコラ 君がいて、僕がいる』(1月21日公開)
19位:『タンジェリン』(1月下旬公開)
20位:『破門 ふたりのヤクビョーガミ』(1月28日公開)

1/6公開『NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム特集記事

リスキーなゲームの世界へようこそ!ネット社会に警鐘を鳴らす《驚きのエンタメ映画》の傑作!

1/7公開『僕らのごはんは明日で待ってる特集記事

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Filmarksでは、試写会や海外で一足先に鑑賞したユーザーの賛否両論さまざまなレビュー投稿があり、過去作も含めた約7万本の映画に集まったレビューは2,000万件以上。期待度ランキングとあわせて、この年度末納めの映画鑑賞に役立ててみてはいかがでしょうか。

■映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」

■記事元 プレスリリース

本ランキング及び記事内のClip!数、★評価、レビューは2016年12月22日時点のものです。

※2022年8月29日時点のVOD配信情報です。

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  • 野獣の眼光
    3.8
    久しぶりにマーベルを鑑賞。ネパールの景色が綺麗で感動。何かを失っても必ず道は拓ける! 映像のクオリティも申し分なかった。
  • あちゃん
    -
    縛られているマッツ・ミケルセン
  • ぽん
    -
    街がグルグルなるのがもう最高
  • Koya_santa
    3.5
    個人的に物語自体は凄い好き。CG技術が凄いが酔いそうにはなる。話の結末が????とはなった。
  • kaho
    3.5
    天才的な腕を持つ脳神経外科医のスティーヴン・ストレンジは、自信家で名声も地位も手にしていました。しかし、ある日交通事故に遭い、外科医として最も大切な「手」に大きな後遺症が残ってしまいます。 あらゆる治療法を試しても回復せず絶望していたストレンジは、最後の望みをかけてカマー・タージという神秘の地を訪れます。そこでエンシェント・ワンと出会い、科学では説明できない魔術や異次元の世界の存在を知ります。 最初は半信半疑だったストレンジですが、才能を発揮して急速に魔術を習得。一方で、地球を脅かす強大な敵が現れ、ストレンジは世界を守るため魔術師として戦うことになります。 見どころ * MCUで初めて本格的に描かれる「魔術」と「多次元世界」 * ビルや街が折り重なる、不思議な映像表現 * ストレンジが傲慢な天才医師から真のヒーローへ成長していく姿 * 後の『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』や『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』にもつながる重要な作品です。 『ドクター・ストレンジ』感想 映像が本当にすごかった。街や建物が折り重なったり、空間が自由自在に変化したりするシーンは今までのマーベル作品にはない迫力で、ずっと見入ってしまった。 最初は傲慢で自信家だったストレンジが、事故をきっかけに挫折を経験し、魔術師として成長していく姿も良かった。 魔法を使った戦いも新鮮で、時間や空間を操る能力を活かしたバトルはとても面白かった。 最後は力で敵を倒すのではなく、知恵を使って勝利する展開だったのもストレンジらしくて良かった。 これからアベンジャーズでどんな活躍をするのか楽しみになった作品だった。
ドクター・ストレンジ
のレビュー(154001件)