左藤真通、富士屋カツヒトによる同名漫画を、主演・中島健人でドラマ化。現代の生活には欠かせないインターネットやSNSにまつわるトラブルを、主人公・保田理弁護士が解決していくリーガルドラマ。
本記事では、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス・Filmarks(フィルマークス)ユーザーが投稿した★スコアやMark!数とともに、映画のレビューをご紹介します。(レビューは一部抜粋)
みんなの評価は?
Filmarksユーザーのレビューをピックアップ
Filmarksユーザーの評価と、レビューをピックアップ!(2024/8/26 17:21時点の情報です)
『しょせん他人事ですから ~とある弁護士の本音の仕事~』 ★ 3.5/Mark! 350
あらすじ:保田理(中島健人)は法律事務所を経営するネットトラブルが得意な弁護士。「しょせんは他人事じゃん⁉」が口癖で、笑顔は可愛いが言動は可愛くない保田弁護士が現代に蔓延るネット炎上、SNSトラブル、誹謗中傷をスカッと、ときにダークに解決。今もっとも身近で決して他人事ではない新時代の“超リアル”リーガルドラマ。このドラマを観ても、「まだ、あなたは他人事でいられますか?」。
SNSトラブルにおける被害者・加害者の心理描写など解像度が高く、CGやイラストも楽しく見れて良いですね。金額やプロセスがリアリティがあるので勉強になります。
原作のファンです。忠実に再現されている……。保田弁護士の髪色とか……。ドラマだけのオリジナルな設定や書き込みもあるが良い塩梅。
重くなりがちな内容をポップに描写し、今の時代に心がけなければいけないことを改めて知らせてくれた。
ちょうど今のSNS炎上の話題性もあって面白い! バイトテロ、軽い気持ちでも 犯罪として、ずっと残るって自業自得だとしてもこわい。
何人も目撃者がいるのに間違った認識で炎上してデジタルタトゥー残るの怖すぎ。
ドラマの作りが丁寧で分かりやすくて良い。中島健人くんを筆頭にキャストが良い。
中島健人様、これはハマり役なのでは!
役者としての中島健人はシリアスな役からコメディっぽい役も出来るので、作品ごとに味わいが変わるような気がしている。
主演のケンティー、パラリーガルの白石聖ちゃん、しっくりしていたしテンポも良く素直に面白いと思えるドラマでした。
メインキャストがみんな結構ハマってる。ゲスト出演の俳優女優もみんな演技上手い人たちで安心する。
「他人事」をモットーとした弁護士がネットトラブルをズバッと解決! 『しょせん他人事ですから ~とある弁護士の本音の仕事~』は、2024年7月19日(金)20:00より放送中です。是非、この機会にチェックしてみては?
『しょせん他人事ですから ~とある弁護士の本音の仕事~』作品情報
◼︎放送日時:2024年7月19日(金)20:00より、テレビ東京系・ドラマ8枠にて放送中
◼︎公式HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/hitogoto/
(C)「しょせん他人事ですから」製作委員会
※★スコア及びMark!数は公開日から2024年8月26日17:21時点の情報です。※Mark!及び★スコアは、メンバー登録から一定期間Filmarksを利用しているユーザーから投稿されたものを対象にしています。※★スコアは、映画鑑賞後に各ユーザーが★の数(5.0点満点)で評価をしたものです。 ※レビュー投稿(Mark!)は、1作品につき1ユーザー1件までです。
