【フォロー&リポストでオリジナルTシャツが当たる!】 『ウォーリアー』10月11日(金)より 1週間限定で<初>全国上映! Xユーザー向けキャンペーンがスタート!

Filmarksの上映プロジェクト

Filmarksリバイバル


© 2011 – Lionsgate Films Inc.

国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス Filmarks(フィルマークス)主催のリバイバル上映プロジェクトにて、10月11日(金)より1週間限定で全国上映することが決定した格闘ヒューマンドラマの傑作『ウォーリアー』。

このたび、フォロー&リポストでヨロコヴさん(グラフィックデザイナー)によるデザインの『ウォーリアー』オリジナルTシャツ(非売品)が当たるXプレゼントキャンペーンがスタートしました!

フロントにはヨロコヴさんによる80年代ポスター風のオリジナルデザインのビジュアルが大きくあしらわれており、兄弟の死闘による熱気漂うような迫力のデザイン。
Tシャツの色味も若干の燻みを含んだヴィンテージ感のある仕上がりになっています。

<応募詳細は下記の「SNSプレゼントキャンペーン」をチェック!>

【『ウォーリアー』SNSプレゼントキャンペーン】


ヨロコヴさんデザイン『ウォーリアー』オリジナルTシャツ


ポスターデザイン:ヨロコヴ

■プレゼント内容
・ヨロコヴさんデザイン『ウォーリアー』オリジナルTシャツ(非売品)
80年代後半の映画ポスター風ビジュアルが大きくあしらわれた迫力のデザイン。
サイズ展開はM、L、XLの3サイズ。

※Tシャツの画像はイメージです。
※転売はご遠慮ください

■応募期間
2024年10月7日(月)15:00 〜 10月24日(木)23:59

■当選者数
50名

■応募方法
・X(Twitter)からの応募
Filmarksリバイバル上映(@Filmarks_ticket)アカウントをフォロー、キャンペーン投稿をリポスト。応募者の中から抽選で50名様にプレゼント!
※当選者の方にはFilmarksリバイバル上映公式アカウントよりDMにてご連絡いたします

■デザイナー紹介
ヨロコヴ
尖った映画作品のジャケットデザインを得意とするグラフィックデザイナー、またはジャケット詐欺師。
主な作品に「必殺!恐竜神父」「シャーケンシュタイン」「コマンドーニンジャ」「ゾンビ9」「年末サメ映画フェス2023(シネマート新宿)」「松島トモ子 サメ遊戯(2025年公開予定)」等。
至高の人間ドラマからZ級トンデモ映画までお仕事お待ちしております。
Instagram:https://www.instagram.com/yorokovu/

・Filmarksが自信を持ってオススメする名作発掘「Filmarksレコメンド」第三弾!

本企画は、Filmarksが自信を持ってオススメする隠れた名作を上映する企画「Filmarksレコメンド」の第三弾。

2011年の米公開時は、父親役のニック・ノルティのアカデミー賞助演男優賞ノミネート、「クエンティン・タランティーノが選ぶ2011年の映画ベスト9」に選ばれるなど評価が高かったにも関わらず、日本では劇場未公開だった本作。しかし口コミで評判が広がり、Filmarksでは☆スコア4.1(※2024年8月24日時点)の高評価と熱いレビューを集め続け、ついにこの度、初の全国上映となりました。


・家族、兄弟の絆と愛憎が胸を打つ『ウォーリアー』

ジョエル・エドガートン、トム・ハーディが演じるのは、父親のアルコール中毒により家庭が崩壊し、離ればなれになった兄弟。父親から逃れた先で母を失い、父と兄を憎むトミー(トム・ハーディ)。しばらくは父と暮らしていたが、今は物理教師の職につき幸せな家庭を築いているブレンダン(ジョエル・エドガートン)。それぞれの事情から大金が必要になった二人は、奇しくも同時に総合格闘技大会「スパルタ」のリングへと歩みを進めることになる。二人が背負うものとは? そしてリング上でぶつかり合う感情のゆくえは?

家族、兄弟の心に染み渡る人間ドラマと、胸を揺さぶるあの激闘を、ぜひ全国の劇場で体感してください。

・2024年の秋はトム・ハーディ!

2024年秋、『ヴェノム:ザ・ラストダンス』『ザ・バイクライダーズ』と新作の公開を目前に控えているトム・ハーディ。『ウォーリアー』はこれらの直前のタイミングでの1週間限定特別上映となります。この秋はトム・ハーディの活躍からますます目が離せない季節になりそうです。

なお、本企画ではオリジナルの来場者特典の配布も実施予定。詳細は後日発表いたします。

【『ウォーリアー』予告編】

【『ウォーリアー』公開情報】

『ウォーリアー』

公開日:2024年10月11日(金)より1週間限定上映
公開劇場:全国 64 館(10/4更新)
料金:1,600円均一(各種サービスデーや他の割引サービスはご利用いただけません)
※公開劇場は順次追加予定。公式X(@Filmarks_ticket)でお知らせいたします。
※劇場により、上映日・上映期間が異なります。

配給:Filmarks

【『ウォーリアー』公開劇場】

[北海道]札幌シネマフロンティア、イオンシネマ旭川駅前
[青森]イオンシネマ新青森
[宮城]MOVIX仙台
[茨城]USシネマパルナ稲敷、MOVIXつくば
[栃木]MOVIX宇都宮、109シネマズ佐野
[群馬]イオンシネマ高崎追加!(10/18〜)
[埼玉]MOVIXさいたま、MOVIX三郷、川越スカラ座(10/26〜)、イオンシネマ川口追加!(10/18〜)
[千葉]キネマ旬報シアター(10/12〜)、千葉劇場、イオンシネマ市川妙典、USシネマ木更津、USシネマ千葉ニュータウン
[東京]新宿ピカデリー、シネマート新宿(10/18〜)、池袋HUMAXシネマズ、キネカ大森、MOVIX昭島、イオンシネマ板橋、イオンシネマ シアタス調布、イオンシネマ多摩センター、丸の内TOEI 追加!、シアターギルド代官山追加!、シアターギルド 下北沢追加!
[神奈川]イオンシネマ港北ニュータウン、イオンシネマ海老名(10/18〜)、イオンシネマ座間
[新潟] イオンシネマ新潟西追加!(10/18〜)
[長野]イオンシネマ松本(10/18〜)
[岐阜]イオンシネマ各務原(10/18〜)
[静岡]MOVIX清水
[愛知]ミッドランドスクエア シネマ、イオンシネマ豊田KiTARA追加!、イオンシネマ長久手(10/18〜)
[滋賀]イオンシネマ近江八幡
[京都]MOVIX京都、出町座(10/25〜)、イオンシネマ京都桂川、イオンシネマ久御山
[大阪]なんばパークスシネマ、イオンシネマ シアタス心斎橋(10/18〜)、MOVIX堺、イオンシネマ大日
[兵庫]塚口サンサン劇場、kino cinéma神戸国際、イオンシネマ三田ウッディタウン
[岡山]イオンシネマ岡山、MOVIX倉敷
[香川]イオンシネマ綾川
[広島]サロンシネマ1・2
[福岡]KBCシネマ、イオンシネマ福岡(10/18〜)、イオンシネマ戸畑、イオンシネマ大野城(10/18〜)
[佐賀]イオンシネマ佐賀大和(10/18〜)
[長崎]シネマボックス太陽
[熊本]熊本ピカデリー、イオンシネマ熊本(10/18〜)
[宮崎]宮崎キネマ館

※上映日や上映時間は各劇場にご確認ください
※上映劇場が変更となる場合があります
※チケット販売は、各劇場にて行います
※1600円均一(各種サービスデーや他の割引サービスはご利用いただけません)
※プレミアムシート等により料金が異なる場合がございます

【『ウォーリアー』作品情報】


© 2011 – Lionsgate Films Inc.

2011年/アメリカ/140分
https://filmarks.com/movies/57018

監督:ギャヴィン・オコナー
脚本:ギャヴィン・オコナー、アンソニー・タンバキス、クリフ・ドーフマン
出演者:
ジョエル・エドガートン、トム・ハーディ、ニック・ノルティ、ジェニファー・モリソン、フランク・グリロ、ケヴィン・ダン、マキシミリアーノ・ヘルナンデス ほか

<あらすじ>
14年ぶりに実家に戻ったトミーは、総合格闘技大会「スパルタ」に出場するため、父にトレーナーを依頼。一方でトミーの音信不通の兄ブレンダンも、娘の病気で逼迫した家計を立て直そうと、賞金を求めてスパルタへ。こうして兄弟は奇しくもリングで再会し…。

【Filmarks(フィルマークス)とは】

国内最大級の映画やドラマ、アニメのレビューサービス。作品のレビューを簡単にチェック・投稿できる機能をベースに「作品の鑑賞記録」や「観たい作品のメモ・備忘録」「作品の感想や情報をシェアして楽しむコミュニケーションツール」として、多くの方にご利用いただいています。

【サービス概要】
サービス名:Filmarks(フィルマークス)
価格:無料
WEB:https://filmarks.com

・Filmarksリバイバル上映
https://filmaga.filmarks.com/writers/premium-ticket/
公式X:https://twitter.com/Filmarks_ticket(@Filmarks_ticket)

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    記録
  • かん
    3.3
    家族と格闘技を題材にした渋いストーリーだが、演出が全体的に軽い。俺は本当に画面分割の演出が嫌いなんだけど、その中でも過去最低にダサかった。
  • QUALIA
    4.3
    ☑️
  • ロビン
    3.9
    トムハめちゃ強い 総合格闘技の試合は臨場感たっぷり迫力満点 持ち歩いてた薬の量を音だけで分かる父親 アメリカでも教師が格闘技の試合に出るのはダメNGなのね UFCに出てたのか 脱走兵なのか 酒で失敗した父親 心配する嫁さんの気持ちも分かる 父親との確執そして兄弟の確執 装甲車のドアを剥ぎ取る男 スポンサーも入場曲も無い謎の男 検索してもヒットしない 学校の上司の喜びっぷりが良い やっぱり、テレビ観戦しちゃう嫁 嵐のように試合後に去るトミー 父親をトレーナーにしなのか謎 この頃のトムハはイケメン 海兵隊の合唱で入場 犯行現場から立ち去るよう コーバ戦ヤバい 若貴の優勝掛けた闘いより遥かに上 兄弟対決の結末泣ける 愛してるトミー ストロングスタリまるで違う兄弟 父との不和を原因にそれぞれの道に別れた兄弟。 時を経て、弟は友のため、兄は家族のため、それぞれの想いを胸に史上最大の賞金のかかった格闘トーナメント「スパルタ」に出場ことを決意する。 やがて2人の道が交わり、同じリングで出会う時、互いの想いが正面からぶつかり合う。 二人の再会までの過程とそれぞれの道程の違い。二人を見守ることしかできない父。全ての要素がラストの二人のファイトのための歯車として、働いていて、どちらかの勝利とかそんな些細なことはどうでもよくなるくらい熱い戦いを観せられた。『あゝ、荒野』を観た時もそうだけど、ある種の殴り合いでしか分かち合えない場所へそれぞれの想いを昇華するような作品が僕は好きなんだと思う。 あと同じ監督の作品『コンサルタント』でも感じたことだけど、兄弟の絆の描き方が本当に上手いというか絶妙なのも見どころのひとつ。 短期間でのトレーニングで、格闘技の世界の現役のプロ相手にどんどん勝ち進んでいくところも、リアリティに欠けるなぁ、、、 ちょっと都合が良く出来過ぎてる感は否めないけれど ストーリー的には浅く中途半端感があってもっと深掘りして貰いたい 親父の酒のせいでバラバラになった家族の、贖罪と赦しの物語で、その舞台が総合格闘技のビッグトーナメント。 これはMMA好きにはマスト。 衒いなき直球ど真ん中の熱い映画です。 親父と息子2人の溝の深さが絶望的。 親父はとてつもないカス野郎だったに違いないのですが、過去はそれほど語られてないし、今は後悔の念に苛まれて、関係を修復したいと願う惨めな老いぼれでしかありません。  息子に会いに行って冷たくあしらわれた挙句、 「あの人誰?」と幼い娘に聞かれた息子が、 「ただの老人だよ」と答えるシーンはあまりにもキツい。 また、許したいのに許せない不器用な感じのトムハーディも、なんとも言えず絶妙です。 トーナメントになると一転してロッキーの世界に突入します。 ヒョードルがモデルと思しきロシア最強ファイターを演じるのはなんとカートアングル! ジョエルエドガートンもなんちゃってダンヘンダーソンみたい。  ファイトシーンも臨場感満点。 ど迫力の殴り合いにパウンド、サブミッション、キムラロック。 なにより、闘う2人がこれだけの肉体を作ってきたのが凄い。 さすがに最後はやり過ぎではあるものの、余裕で目を瞑れます。 そして、なんといっても試合終盤で流れるマットバーニンガーのバリトンボイスに感涙。 The National 好きなので嬉しい驚きでした。
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ウォーリアー
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