【公開25周年】社会現象となった『バトル・ロワイアル』全国上映に伴い72時間限定でコラボTシャツ販売決定!<4/4(金)12:00より販売>

Filmarksの上映プロジェクト

Filmarksリバイバル

<4/4(金)12:00より販売>社会現象となった『バトル・ロワイアル』全国上映に伴い72時間限定でコラボTシャツ販売決定!

公開25周年を記念し『バトル・ロワイアル』を4月4日(金)より2週間限定で全国上映することが決定。Filmarks Culture Wearと本作品のコラボレーションTシャツを販売いたします。


(C)2000「バトル・ロワイアル」製作委員会

国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス Filmarks(フィルマークス)主催のリバイバル上映プロジェクトにて、公開25周年を記念し『バトル・ロワイアル』を4月4日(金)より2週間限定で全国リバイバル上映することが決定。

これを記念して、Filmarks Culture Wearと本作品のコラボレーションTシャツを販売いたします。
4月4日(金)正午12:00〜4月7日(月)正午12:00の72時間限定での受注販売となります。

▶︎ECサイト「Filmarks STORE」にて販売:https://filmarks.stores.jp/

場面写真_バトル・ロワイアル
(C)2000「バトル・ロワイアル」製作委員会

『バトル・ロワイアル』Tシャツ概要

今回のアイテムデザインは3種類。ダークな世界観を表現するためにボディは黒に統一し、プリントにもこだわって表現しています。

1.コラージュVer.

教師・キタノが本作冒頭で黒板に書いた、新世紀教育改革法の通称である”BR法”を背面に大きくプリントし、前面胸元にもワンポイントでバトル・ロワイアルの文字をプリントしています。


(C)2000「バトル・ロワイアル」製作委員会

2.鎌Ver.

本作の中でも非常に象徴的で冷酷な存在であり、柴咲コウが演じた”相馬光子”に支給された”鎌”をモチーフとして、前面センターに大きくプリントしています。


(C)2000「バトル・ロワイアル」製作委員会

3.BRロゴVer.

バトル・ロワイアルのロゴを前面に配置し、隣には生徒たちの戦いのきっかけとなったBR法制定の背景を英文でプリントしています。


(C)2000「バトル・ロワイアル」製作委員会

商品情報

劇場版『バトル・ロワイアル』コラボレーションTシャツ


(C)2000「バトル・ロワイアル」製作委員会

■値段:各 ¥6,930(tax in)
■サイズ:M・L・XL
■購入方法:ECサイト「Filmarks STORE」にて4月4日(金)正午12:00〜4月7日(月)正午12:00の72時間限定受注販売。

「Filmarks STORE」:https://filmarks.stores.jp/

【Filmarks Culture Wearとは】

Filmarksが生み出す、新たな「カルチャーウェア」
映画やアニメをただのモチーフとして消費するのではなく、
その思想・感情・世界観に共鳴するデザインを纏う。
「好き」を超え、作品のメッセージと一体化する。
それは単なるTシャツではなく、アイデンティティの証明。
好きな作品を「着る」ことは、その世界観を生きる、自己表現だ。

『バトル・ロワイアル』公開情報

■『バトル・ロワイアル』
■公開日:2025年4月4日(金)より2週間限定上映
■公開劇場:75館
■レイティング:R15+
※公開劇場は順次追加予定。公式X(@Filmarks_ticket)でお知らせいたします。
※劇場により、上映日・上映期間が異なります。

配給協力:東映
配給:Filmarks

公開劇場詳細はコチラから

『バトル・ロワイアル』(2000)作品情報


(C)2000「バトル・ロワイアル」製作委員会
2000年/日本/113分

■作品詳細:https://filmarks.com/movies/33708
■原作:高見広春
■監督:深作欣二
■脚本:深作健太
■出演者:藤原竜也、前田亜季、山本太郎、栗山千明、柴咲コウ、安藤政信、北野武 ほか

<あらすじ>

全国の中学3年生4万3000クラスの中から無作為に選ばれた1クラスを、最後の1人になるまで殺し合わせる新世紀教育改革法・通称【BR法】。1人ずつ支給される様々な凶器。ルールを破ると爆発する首輪。外界から遮断された無人島で、42名の中学生たちの、血塗られた3日間が唐突に、そしてあまりに理不尽に幕を上げてゆく……。

予告編

【Filmarksリバイバルとは】

Filmarksリバイバルは、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービスFilmarksが企画・主催するリバイバル上映プロジェクトです。過去の名作に新たな光を当て映画館で鑑賞する機会を増やし、映画文化を未来の世代へ伝えていく活動を行っています。

X: https://twitter.com/Filmarks_ticket (@Filmarks_ticket)
FILMAGA: https://filmaga.filmarks.com/writers/premium-ticket/

※2025年3月28日時点での情報です。

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  • よしき
    -
    近距離ほどコントロールが難しい
  • たっちゃん-半変人のお調子者-
    4.8
    恥ずかしながら初めて観たけど面白すぎた。 「怒りの日」が高らかに流れるOPからもう最高。 最初から既にめちゃくちゃテンポ良いのに、バトルロワイヤルが開始すると、人殺しに躊躇する者から容赦無くポンポン死んでいくから、話はもっと加速していって、ふとした時に「えっ.もうこんなに減ったの…?」とゾッとしてくるあの感覚。 この後、数多生まれる「デスゲームもの」の源流ここにあり!という風格を感じさせる。 そりゃ名作と言われますわ... 灯台の女子グループの場面が素晴らしい。 仲良く生き残っていたのに、一人に芽生えた疑念が全体に波及していき、全滅する。 疑心暗鬼に陥っていく心理状態に全く違和感が無い。「なんでそんな事を…」と全く思わせず、「あぁ…まぁそうなるか…」と妙に納得してしまう脚本、演出、演技。この作品の白眉とも言える場面だと思う。 主要キャラの立ち回りも最高。 最終的に裏切りそうに見えて、最後まで良い奴だった転校生川田(山本太郎) 一人だけ漂う空気が違いすぎて終始浮きまくってる教師キタノ(ビートたけし) 死に様も笑っていいのやら…不気味すぎて怖さが勝つ。 激ヤバ女生徒相馬(柴咲コウ) こいつこれまでどうやって高校生活送ってきたのか知りたい笑笑 カッコ良すぎ女生徒千草(栗山千明) 序盤退場だけどめちゃくちゃ印象に残る。 タランティーノが『キル・ビル』に出したのも頷ける。 主役二人は濃いメンツに囲まれて、比較印象薄だけど、人殺し良くない!と言い続けて、映画の進行を一々止めるような役回りではないから、ストレスなく観られてそこも良かった。 カイジの「どいつもこいつも狂ってやがる!!」ってこの映画オマージュだったのか。 映画評価基準 この映画が好きか 9 没入感 10 脚本 10 演出 10 映像 10 キャスト 10 音楽 10 余韻 9 おすすめ度 9 記憶に残る映画だったか 10 計97点
  • 愛姐
    1.5
    自己満でしかない
  • QqQ
    3.8
    バトロワというジャンルが世間一般的になってしまったせいか評価が低くなるし賛否があるのも分かる。当時リアルタイムで見ていればもっと評価が高かっただろうなー
  • icjktrr
    -
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バトル・ロワイアル
のレビュー(72696件)