Filmarks驚異の★4.7を獲得した『アベンジャーズ/エンドゲーム』がついにMovieNEXで発売!特典映像にはあのラストシーンの別カットも収録!

MovieNEXの発売を9/4(金)に控えた『アベンジャーズ/エンドゲーム』は、MCUシリーズの集大成、2019年上半期の最大のビッグタイトルという大評判は耳に入ってはいたものの、見逃してしまったあなたへ、話題の完結編を全力紹介!
最後に参加マストのうれしいキャンペーン情報も!

アベンジャーズはこう楽しめ!初心者に優しいアクション超大作!

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そもそも「アベンジャーズ」シリーズとは、マーベルコミックスに登場するアイアンマンやスパイダーマンなどのスーパーヒーローたちが、それぞれの作品を飛び出すようなカタチでクロスオーバー的にひとつの作品に集まり、共闘して巨悪を倒すというもの。ただし、多くのスーパーヒーローたちが一堂に会するため、それぞれのヒーローのストーリーが用意され、実は全部観ていないビギナーにも優しい作りで、それがヒットにつながっている。

もちろん本作はマーベル・シネマティック・ユニバース(=MCU)を追いかけたコアなファンにとって集大成的な意味合いが超絶色濃く、それがゆえ何十回も映画館へ足を運ぶリピーターたちを生み出した。

今日まで追っていたファンで未見の方は静かに『アベンジャーズ/エンドゲーム』の発売を迎えればいいが、MCUビギナーで『アベンジャーズ/エンドゲーム』を楽しみたい方は、一個前の『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(18)をまず観るとよいでしょう。作品的にニコイチになっていることと、MCUが盛り上がってしまう雰囲気もなんとなくわかるはず!『アベンジャーズ/エンドゲーム』を観る助走&序章として、『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』を。サノスの<アレ>を目撃してください!

  • ■ 華麗なる集大成!(おとうちゃんさん)
  • ■ それぞれの過去の物語とも上手くシンクロするし、各場面での辻褄や理由も裏付けができる感じ。まったく予想していなかった驚きの連続。(genhosoyaさん)
  • ■ まさしく、集大成。 シリーズの締めくくりをこんな形で観せてくれるとは…。(bayamieさん)

あの人もこの人も!多くの大スターを生み出したアベンジャーズ!

「アベンジャーズ」シリーズと言うと、アイアンマンなどのマーベルのキャラクターが世界的に知名度を上げた一方で、演じる俳優たちも一気にスーパーセレブの仲間入りを果たしていったことも重要なポイントだ。もちろんロバート・ダウニー Jr.サミュエル・L・ジャクソンなど最初から超有名人俳優も多数いたが、トム・ヒドルストンクリス・ヘムズワースなどは、シリーズで不動の人気を獲得!彼らがほかの作品に出れば<「アベンジャーズ」シリーズの〇〇>と紹介され、「観たことある!」とうなずく人も多数。スターたちの原点作でもあるのだ。

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また、『アベンジャーズ/エンドゲーム』では、同シリーズを牽引したアイアンマン、キャプテン・アメリカの両ヒーローの雄姿に改めて注目を!これまでの関係がどうなるのか、そしてどういう運命が待ち構えているのか、同シリーズのファンは粛々と、そしてビギナーの映画ファンはヒーローとして大きな決断をする、両ヒーローの覚悟に打ちふるえてほしい!これからのMCUを楽しむためにも、必見の一本である!

  • ■ カッコ良過ぎて泣いた(甘口カレーさん)
  • ■ どのヒーローもかっこいいですが、やっぱりアイアンマンとキャプテンアメリカは特にカッコよかった!(あんさん)
  • ■ こんなにも豊かな世界観を、キャラクターを、何にも代え難い時間を本当にありがとう(カッシーさん)

MovieNEXでしか楽しめない特別映像がヤバい!

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ファンならずとも作品の理解を深めるためのお楽しみである、MovieNEXのボーナス・コンテンツもスルー厳禁!

初回限定のボーナス・ディスクには、生前のスタン・リーを振り返る、コアファン落涙の「スタン・リーの功績」をはじめ、「ロバート・ダウニー Jr.の存在」「キャプテン・アメリカを振り返る」さらにキャストのお茶目な姿も見られる「NGシーン集」など多数収録。

未公開シーンにはあのラストシーン別カットも!気になるシーンを止めたり、友だちと叫びながら観たり、3,000回アッセンブルしよう!

  • ■ 大集結の最終決戦は見所ありすぎて、最高に良かったという言葉しかありませんね。(サラさん)
  • ■ アベンジャーズ!アッセンブル!!!(oikawaさん)
  • ■ アベンジャーズに関わった人々に、隣で号泣してたお姉さんに、全ての人々に3000回の愛と感謝を!!(なつこさん)

熱い想いをルッソ監督へ届けよう!胸熱キャンペーンを実施!

『アベンジャーズ/エンドゲーム』の生みの親、ルッソ兄弟監督に想いを届けるキャンペーンも実施する。ルッソ兄弟とは、『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』(14)でMCU作品の監督として参加した、ジョー・ルッソアンソニー・ルッソの実の兄弟。以後『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(16)を経て、『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(18)、『アベンジャーズ/エンドゲーム』(19)とMCUを盛り上げた、真の功労者だ。

なんと今回集まったメッセージは全てルッソ監督本人に直接お届け予定!

熱い想いを「#ルッソ監督へ届けキャンペーン」「#3000回愛してる」をつけてツイートしよう。抽選でオリジナルグッズもプレゼント!ルッソ監督と直接繋がれるまたとない機会を逃すな!>>詳しくはこちら

◆『アベンジャーズ/エンドゲーム』MovieNEX information

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あらすじ:最凶最悪の敵“サノス”によって、人類の半分が消し去られ、最強チーム“アベンジャーズ”も崩壊してしまった。はたして失われた35億の人々と仲間を取り戻す方法はあるのか?大逆転の確率は、1,400万605分の1…。わずかな希望を信じて再び集結したアイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソーたちに残されたのは、最強の絆だけ──。“今はここにいない”仲間のために、最後にして最大の逆襲が始まる!

本編:約181分
リリース日:9月4日(水)
販売元:ウォルト・ディズニー・ジャパン
公式サイト:https://marvel.disney.co.jp/movie/avengers-endgame.html
(C)  2019 MARVEL

(タイトルスコア:Filmarks4月第5週公開映画の初日満足度ランキングより)

Amazon Prime Videoで観る【30日間無料】

 

※2021年6月24日時点のVOD配信情報です。

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  • マツモトタクシー
    3.8
    多分フィルマで平均点最高作品かなと思います 各作品の知識なしで観賞💿 アンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ監督作品 タイタン星人サノスとアベンジャーズとの戦いを描く最終作品 以下ネタバレ 「アイアンマン」の1作目と「ガーディアン」シリーズしか見ていない初心者です🔰 ロケットもアベンジャーズだったんですね。。🦝 ハルクやキャプテン・アメリカ等は何となく分かるのですが忍者っぽい人は誰なんだろう。。🥷 最後は「ブラックパンサー」等も合流して胸熱な展開でした☺ 昨日、いつもの北大路の乗場で4番目で待機していた🚖 順番に断っていく。。何かな?クレジットの機械積んでいない先輩も多いからそれかなと思ったら伊丹空港送り✈️ ナビ積んでない先輩も多いので行かしてもらうことになったラッキー😆💕 鹿児島のお医者さんで国際会館で学会の会議 帰りにタクシーが無く地下鉄で移動して北大路までわざわざ来てくれたそう 新幹線だと4時間半掛かるそうで名神から大阪空港、高速では途中で寝てはった😪💤 4年ぶりぐらいかな2万円でした☺
  • 雨ノ高鳴
    4.9
    前作で世界の半分の生命が失われた後、本作の登場人物たちはまず敗北と向き合わなければならない。多くのヒーロー映画が勝利への道筋を描くのに対し、『エンドゲーム』は「失敗した後、人はどう生きるのか」という問いから始まる。ヒーローたちはそれぞれ異なる形で喪失を受け止め、後悔や責任感を抱えながら前へ進もうとする。 特に印象的なのは「時間」というテーマである。作中では過去へ戻るという設定が物語の軸になるが、それは単なるSF的な仕掛けではない。誰もが「過去をやり直したい」という願望を持つ一方で、本当に大切なのは過去を変えることではなく、その経験を受け入れて未来を選ぶことだというメッセージが描かれている。 また、本作はシリーズを通じて描かれてきた「自己犠牲」というテーマの集大成でもある。ヒーローであることは力を持つことではなく、他者のために何を差し出せるかということだと示される。クライマックスではその思想が物語全体を貫き、単なるアクションの盛り上がり以上の感動を生み出している。 映像面や戦闘シーンはもちろん圧巻だが、『エンドゲーム』の真価は22作品にわたる物語の積み重ねを「別れ」と「継承」の物語として締めくくった点にある。終わりは喪失を意味するが、同時に新たな始まりでもある。本作はそのことを静かに、そして力強く語っている。
  • 引っ越し中の鮭とば
    4.7
    一つの終焉を世界とともに見届けることができて心から誇りに思う。
  • seccy
    4.8
    過去鑑賞記録
  • tomokure
    4.3
    最高文句なし大集合
アベンジャーズ/エンドゲーム
のレビュー(164199件)