「ミステリー要素強め」ドラマ『降り積もれ孤独な死よ』第1話の評価は?Filmarksユーザーの感想をあらすじと一緒に紹介!【ネタバレ無し】

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なつほ

主演・成田凌! 過去と現在が交差する、クライムエンターテインメント・ドラマ『降り積もれ孤独な死よ』のFilmarksユーザー評価やレビューをご紹介します。

2022年にドラマ化を果たした「親愛なる僕へ殺意をこめて」の原作・井龍一 、漫画・伊藤翔太コンビによる最新作「降り積もれ孤独な死よ」を主演・成田凌でドラマ化。

本記事では、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス・Filmarks(フィルマークス)ユーザーが投稿した★スコアやMark!数とともに、本ドラマのレビューをご紹介します。(レビューは一部抜粋)

みんなの評価は?
Filmarksユーザーのレビューをピックアップ

Filmarksユーザーの評価と、レビューをピックアップ!(2024/7/9 12:35時点の情報です)

降り積もれ孤独な死よ』 ★ 3.3/Mark!:138

あらすじ:2017年、灰川十三(小日向文世)の屋敷で13人の子供たちの白骨死体が見つかった通称“灰川邸事件”が発生。灰川は、過去に子どもたち19人を誘拐し、一緒に暮らしていた。生き残ったのは刑事の冴木仁(成田凌)の弟・瀧本蒼佑(萩原利久)、蓮水花音(吉川愛)たち6人。そのうちの1人である神代健流(杢代和人)以外の全員が、灰川の犯行を否定したが、灰川は身柄を確保されてしまう。7年後の2024年、東京で起きた1人の少女失踪事件をきっかけに、記者の森燈子(山下美月)は冴木に灰川邸事件の現場に残されていた謎のマークについて問う。真犯人の正体とは、過去と現在をつなぐ事件の真相とは?

1回目から引き込まれる興味深いドラマ。

ミステリー要素ドバドバで、キャラクターも魅力的。

間の取り方、自然に見える細かい仕草や言い回し成田凌の演技結構好き。

吉川愛ちゃんは ミステリアスな役が ホント似合う

なんだか薄気味悪い1話から始まった。

久しぶりに続きが気になってる民放ドラマ。

萩原利久が適役でめちゃいいじゃん!って思った。

撮り方とか音の入れ方とか、全体的に映画っぽい。

小日向さんのダークな役めっちゃ良い。

面白そうな予感‼️

謎めいていてこれからが楽しみ!


過去の事件が現在の事件と繋がっていく……。ドラマ『降り積もれ孤独な死よ』は、2024年7月7日(日)22:30より放送中です。是非、この機会にチェックしてみては?

降り積もれ孤独な死よ』作品情報

◼︎放送日時:2024年7月7日(日)22:30より読売テレビ、日本テレビ系にて放送
◼︎公式HP:https://www.ytv.co.jp/furitsumore/

(c)井龍一・伊藤翔太/講談社 (c)ytv

※★スコア及びMark!数は公開日から2024年7月9日12:35時点の情報です。
※Mark!及び★スコアは、メンバー登録から一定期間Filmarksを利用しているユーザーから投稿されたものを対象にしています。
※★スコアは、映画鑑賞後に各ユーザーが★の数(5.0点満点)で評価をしたものです。
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