【オンライン試写会】相葉雅紀主演!明日を踏み出す全ての人たちへ贈る奇跡の物語 『4アウト ─もう一度、プレイボール─』

『4アウト ─もう一度、プレイボール─』オンライン試写会をFilmarksユーザー100名様にプレゼント。応募は2026年10月22日(木)まで。

『4アウト ─もう一度、プレイボール─』Filmarksオンライン試写会へご招待します!

人生は、3アウトでは終わらない─東京初の身体障害者野球チーム「東京ブルーサンダース」創設の実話をもとにした感動の物語!

主人公は、社会人野球で戦力外通告を受け、夢を失った男・矢上雄一。再就職先の障害者スポーツセンターで「野球がしたい」と願う仲間たちと出会い、身体障害者野球チームの監督に挑む。かつて夢を諦めた男と、これまで限界を決められてきた仲間たち。それぞれの人生が交わり、くすぶっていた人生が輝きだすー。

Filmarksユーザー100名様をご招待!

■鑑賞期間:2026年10月26日(月)正午 〜 10月29日(木)23:59の期間内いつでも視聴可能
■上映時間:124分
■視聴環境:PCのみ(Windows/Macの最新のChromeもしくはFirefox)
※スマホ・タブレット端末での視聴不可
※応募ページにて、動画が再生できる環境か必ず確認の上ご応募ください

【応募資格】
・日本在住のFilmarksユーザーで作品を鑑賞期間にご視聴いただける方
・上記視聴環境をお持ちの方
・対象作品をClip!(観たい)している方
・作品鑑賞後、10/30(金)までに対象作品にスコアをつけてレビューを投稿していただける方

【応募方法】
・応募フォームに必要事項をご記入の上ご応募ください

【当選発表】
・応募締め切り後、当選者へのメールをもってかえさせていただきます

応募締め切り:2026年10月22日(木)23:59までのご応募分有効

【ご注意点】
・当選権はご本人様のみ有効です。
・当選権利の譲渡、換金は一切できません。
・試写中の作品は著作権法に基づき、写真撮影、録音、録画、スクリーンショット等の複製行為、視聴用URL、映像の無断配布・共有・アップロード等は違法行為となりますので、一切の漏洩行為を固く禁止しております。
・応募内容に不明な点があった場合は、応募を無効とする場合がございます。
・同一人物が複数アカウントを使っての応募はできかねます、応募を無効とする場合がございます。
・推奨された視聴環境でも、PCの設定や通信環境等によりご視聴いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。
・お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識され、メールが届かない場合があります。 (特にYahoo!メールやHotmailなどのフリーメールをお使いの方) その場合は「迷惑メールフォルダー」等をご確認ください。
・当選通知のメールが迷惑フォルダに入らないよう、キーワード「@filmarks.com」を含むアドレスの受信設定を推奨します。設定方法はお使いのサービスサポートにてご確認ください。

配給:S・D・P
公式サイト:4out-movie.com
(C)2026 映画「4 アウト」製作委員会

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    3.8
    今日の試写会は、相葉くん主演の映画『4アウト ─もう一度、プレイボール─』完成披露試写会。 つい先日、我が読売ジャイアンツのクライマックスシリーズ敗退が決まり、がっくり落ち込んでた野球熱をこの映画は再燃させてくれましたね〜! 相葉くんが演じるのは、社会人野球で戦力外通告を受けた主人公「矢上」。障害者スポーツセンターの指導員として再スタートを切る矢上だが、そこで「野球をしたい」という障害者のメンバーたちに出会う。当初は「できるはずない」とたかを括っていた矢上だったが、目を輝かせてボールを追うメンバーたちの純粋な思いに、ついに監督になることを決意する! まず、本作は実話に基づいたお話。実在する「東京ブルーサンダース」という身体障害者野球チームの創設にまつわる実話なのだ。 さらに、本作の中の「東京ブルーフェニックス」のメンバーを、実際に障害のある俳優さんたちが演じているのが、これが障害者野球のプレイにリアリティを与えてくれている。 だからと言って「下手」という訳ではなく、それどころか実は「上手い」! 本作に出演している障害者プレイヤーの人たちは皆野球経験があるので、作品前半では「下手」でなければならないのに、普通にプレイすると上手すぎるから、監督から「下手にプレイしてください」という指示が出たという舞台挨拶での裏話はおもしろかったなぁ。 なんと言っても、右手のないショートが、左手のグローブで捕球したボールをお手玉のように目の前に放り、瞬時に空中でグローブを抜き、そのボールを同じ左手で掴んで一塁に送球する技は、見ていて惚れ惚れする技術だ。 舞台挨拶には相葉雅紀、黒島結菜、佐々木蔵之介らメインキャストの他に、作品内で東京ブルーフェニックスのプレイヤーを演じた障害のある俳優の皆さん、更には実際の東京ブルーサンダースのメンバーたちも登壇。本作にかける熱い思いを語ってくれました。 障害者でもやればできる!という情熱と、一度人生につまずいた男たちがもう一度歩き出す再生の物語。 でも「野球は楽しいんだ!」ってことに尽きるかな。 エンドロールに流れる主題歌GRe4N BOYZの「Green Boys」も胸を打つ。 相葉雅紀主演『4アウト もう一度、プレイボール』は11月6日全国公開です。
  • メラン28号
    3.9
    単純なお涙ちょうだいものではない。 知らない世界を知るきっかけとなる映画だった。 障害を持ちながら野球をやりたいメンバーが集まり、だんだんと強くなって行く姿に涙が止まらなかった。誰だって障害を持ちたくないけど、そうなってしまったんだから、それじゃ障害を持ってるから諦めなければならないのか? 答えは「NO」。 それぞれの障害で、それぞれ野球をやっていく。 スポーツをやりたい気持ち、やれる気持ちがすごい大事。 介助者は必要だけど、結局は本人の気持ちが一番。 最後は拳握りしめながら応援してた。
  • 春待ち
    3.3
  • SUGAR
    -
  • maho
    4
4アウト ─もう一度、プレイボール─
のレビュー(13件)