「サブタイトルの意味に震えた」映画『キングダム 大将軍の帰還』の評価は?Filmarksユーザーのスコア&感想を紹介!【ネタバレ無し】

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なつほ

大人気漫画「キングダム」の実写映画シリーズ最新作!映画『キングダム 大将軍の帰還』のFilmarksユーザー評価やレビューをご紹介します。

累計発行部数1億部を突破している、大人気漫画の「キングダム」の実写映画シリーズ第4段。前作『キングダム 運命の炎』(23)で火蓋が切られた「馬陽の戦い」の続きが描かれる、映画『キングダム 大将軍の帰還』。

本記事では、国内最大級の映画レビューサービス・Filmarks(フィルマークス)ユーザーが投稿した★スコアやMark!数とともに、映画のレビューをご紹介します。(レビューは一部抜粋)

みんなの評価は?
Filmarksユーザーのレビューをピックアップ

Filmarksユーザーの評価と、レビューをピックアップ!(2024/7/16 11:06時点の情報です)

キングダム 大将軍の帰還』 ★ 4.3/Mark!:7866

あらすじ:秦と趙の全てをかけた「馬陽の戦い」で、敵将を討った信と仲間の前に突如として現れたのは、その存在を隠されていた趙国の総大将・龐煖(ほうけん)だった。自らを“武神”と名乗る龐煖の前に、次々と命を落としていく飛信隊の仲間たち。信も致命傷を負ったが、飛信隊は信を助けるために信を背負い、決死の脱出劇を試みる。一方、戦局を見守っていた王騎は、趙に潜むもう一人の化け物の存在を感じ取っていたのだった……。

もう圧倒的に王騎将軍の凄さを堪能するための作品。

あ、熱すぎるっ……!!火傷するかと思った。

馬! 疾走感の迫力と、心配になるほどの激しさ! 馬アクションがすごい!

シリーズものでこんなにどんどん面白くなる映画ってあまりないのでは!

シリーズの中で最高傑作だし、3時間に近い上映時間だったけど、あっという間だった。

サブタイトルの本当の意味を知ったときは震えた。

キングダムの実写でここまで感情移入できると思ってなかった。

漫画やアニメでわかっている内容でしたが泣きました。王騎の怒りがものすごく伝わってきました。大沢たかおの演技に魅入りました。

めちゃくちゃ良かった、全ての面において120点!! こんなにも原作を再現できるんだ。

王騎と摎(きょう)のシーンがキュンとした!

王騎のような大将軍は皆の憧れのリーダー像ですよね。なんだかやる気でました!

王騎将軍の考え、想いが1作目からの言葉と繋がって、よりかっこいい将軍だと感じた作品だった。

トップに立つ男、まさに理想の上司No.1王騎将軍。

騰(とう)のファルファルも想像以上のかっこよさやった。

「馬陽の戦い」の行く末は、そして明かされる王騎の“過去の因縁”とは……。『キングダム 大将軍の帰還』は、2024年7月12日(金)より劇場公開中です。是非、この機会にチェックしてみては?

『キングダム 大将軍の帰還』作品情報

◼︎上映日:2024年7月12日(金)
◼︎配給:東宝
◼︎公式HP:https://kingdom-the-movie.jp/

 

※★スコア及びMark!数は公開日から2024年7月16日 11:06時点の情報です。
※Mark!及び★スコアは、メンバー登録から一定期間Filmarksを利用しているユーザーから投稿されたものを対象にしています。
※★スコアは、映画鑑賞後に各ユーザーが★の数(5.0点満点)で評価をしたものです。
※レビュー投稿(Mark!)は、1作品につき1ユーザー1件までです。

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